「アグルは人気が出たから後半復活させた」という説があるのを、過日のウルフェスで高野八誠君から聞き、PixivやアニオタWikiなどにもそういう記述があって驚いた。
後半に復活させるという事は、私が構成を始めた時には決めていたので事実ではない。#ウルトラマンガイア
https://twitter.com/yamaki_nyx/status/1042441375734591488
「仮面ライダーBLACK RX」の最終回の爆発が大きく素晴らしかったために余った火薬を全部入れたから大きくなった。は #まだ信じられている迷信 。
幾ら次郎さんや監督がまことしやかに話そうがリップサービス。
仕掛けた本人が言っていた「余った火薬なんて無い。いつもの火薬量で効果的に映っただけ」
https://twitter.com/sankakumarkhero/status/1521349956308992001
つまり「大きな爆発=大量の火薬」ではないのです。
如何に少量の火薬で「カメラに映って大きく見える爆発」を演出できたかなのです。
ですから、「爆発が派手だから予算が凄い」とか「爆発が派手だから大量の火薬を使った」とかは一概には言えないのです。
https://ncode.syosetu.com/n2891fy/77/
それもどこまでが本当の事かは分かりませんからねぇ。
尾ヒレ背ビレ胸ビレに角まで付けた話かもしれませんしね。
https://twitter.com/sankakumarkhero/status/1521657100631678976
*1 物乞いが違法な地域では、物乞いをする人は表向き露天商として小物を持ち「客が商品を置き忘れた」ということにして恵んでもらったお金を頂くスタイルになることが多い。
*2 実際に『消失』における改変された世界観ではハルヒは甲陽学院高等学校がモデルと思われる高校に在籍している。ただし実際の甲陽学院は男子校。
*3 https://gyo.tc/1XAJE 絶対虚構機構のURLは、 http://www.win.ne.jp/~yagyan/entrance.html
*4 イギリスの囚人服はワイシャツ・ズボン・ジャケットであり、赤と白の縞模様の服を着せていた事実は無い。
*5 ただし、ウォーリー親衛隊が登場するのは『新ウォーリーのえほん』シリーズからで、初期版には出てこない。
*6 もちろん本物ではなく、実在するお寺の精巧なミニチュアを作って野外で燃やしたもの(正門の「内側」を切り抜くなどして現地ロケの映像に合成した)。ところがドラマを観た檀家さんからそのお寺の方に「お寺が燃えてる!」という電話が何本も入ってしまい、制作部が謝罪する事態になったという。
*7 顔の造形はセブンやエースに近い。ちなみにエースは『アイアンキング』とほぼ同時期に本放送されている。
*8 ちなみにM87はゾフィーの必殺技「M87光線」として再利用された。
*9 逆に現実のM87は6000万光年離れているし、恒星の数は天の川銀河より多い。
*10 アニメ『はいたい七葉』第20話には、この方言を用いたネタが登場する。
*11 『セブン』12話は非担当。主な特技監督担当として1~3話、『新マン』1~12話など。
*12 本項のとおり「第12話も4Kリマスターまで行って「は」いる」とする説が主流だが、少数ながら「AIによる補正をアングラ寄りのファンが行った映像ではないか」とする意見もある
*13 もともとアングラで出回っていたため、それまでも本編バージョンはいくつかのバージョンが確認されており、オタク間では「武田(タケダCM)版」「ドラキュラ版(武田版では欠落していたカットのセリフから)」など慣例的な通称が固まっていた。
*14 封印のきっかけとなった被爆者団体が当時一部のネット界隈で評判が極めて悪かった(中韓関連の陰謀論の題材にされてしまっており、ネットユーザーからの反感が強まっているフシが存在した)という背景も指摘されている。
*15 厳密には年内ラストの本放送として総集編が挟まる。
*16 『地球はウルトラマンの星』のインタビューを参照。
*17 小中氏に向かって高野氏が「もともと僕は途中退場する話だったんでしょ」と話したとのこと。
*18 他にも「いわゆる防衛チームがリアル志向で描写される」「ウルトラヒーローの変身者が『前線担当の一般隊員』ではない(我夢は分析担当および現場参謀、ゲントは現場の最終責任者たる隊長)」など。
*19 他にも「変身者とウルトラマンの関係性(ムサシとコスモス、ユウマとアークは共に「変身者側の幼少期の経験が強く影響している」「あくまで別個に人格が存在しており、相互に対話しながらウルトラヒーローとして活動している」などの類似点を主張できうる)」「『コスモス』で独自性のひとつだった、怪獣の生態をテーマとしたエピソードが『アーク』に存在する(第7話など)」。
*20 副次的に「地球人サイドの主人公であるコウセイはウルトラヒーロー変身者ではない」も当てはまりうる。
*21 第1話のミズキを助けるシーンより。怪獣災害ではないはず
*22 これについてはむしろ『ウルトラマンレオ』の方が似ている。
*23 ライダーガシャット(=ゲームソフト)みたいな例外もあるが。
*24 これはスーパー戦隊シリーズのスタッフも近い考えを持っており、例えば各種変身ブレスは腕時計からの連想、携帯電話系もそういう考えからとのこと。
*25 https://x.com/nishi_ogi/status/1965583834147397706
*26 「当初は主人公の天空寺タケルが何度も死亡し、生き返るたびに感情を失うという設定だった」と付け加えているものもある。最強フォームであるムゲン魂の必殺技が感情に基づいたものなのも、恐らくそれをひとつずつ取り戻していくというプロットの名残。
*27 雑誌『フィギュア王』No.224の特集「ライダーグッズコレクション 仮面ライダーゴースト」を参照。
*28 非常に極端なことを言えば、そもそも大我(明確なチーム加入後はニコも)が本拠地にしているあの医療施設も電気が来ているしベッドが整っているだけで、病院リストの登録上は最終話エピローグシーンの「大我が開業医として開いた、ゲーム医療専門のクリニック」に模様替えするまでずっと廃病院である。
*29 青白い肌の頭部にシカのような角が生えているデザイン。ちなみにデカレンジャー側にはデカマスター・デカブレイクの姿が確認できないため放映順でどの時期なのかも判別しにくい
*30 『デカ』福沢博文、『パワS.P.D』羽賀亮洋が担当。問題のビデオでは羽賀に見えなくもないかな…?といったところ。
*31 スーパー戦隊シリーズを放送しているテレビ朝日では、事件当日の4月23日に現場のVTR中継を行っている。
*32 フィクション形式の作品なので、結末では異世界のTV番組を観た可能性が示唆されているが。
*33 過去に話題になった人物を紹介するテレビ番組『あの人は今!?』で紹介された際にも、本人に撮影を拒否され映像はモザイク処理、肉声の出演等も一切なしだった。2019年にTBSの『歌のゴールデンヒット』で司会の堺正章氏が連絡を呼びかけたものの反応はなく、誌面を通じた捜査依頼を出すに至っている。その後、週刊誌やNHKのTV番組の取材で、関係者の証言から少なくとも2025年時点では存命であることが判明している。
*34 有名なのは「代表曲である『およげ!たいやきくん』の印税トラブルが原因で人間不信となった」というものだが、楽曲の発表時期と引退時期に20年近い開きがあるため信憑性は低く、これもまた都市伝説の一種と言える。
*35 このためか『月刊ヒーローズ版』では『クウガ』と『アギト』の物語が並行的に進む内容を『仮面ライダークウガ』のリブートとしているほか、裏設定を含めるならTVシリーズの時点で「クウガ自体はいた」「パワードスーツに過ぎないはずのG3が仮面ライダー的なデザインなのはクウガの外見を模倣したから」と語られてはいる。
*36 近年では『ルパパト』のザミーゴ・デルマ、『魔進戦隊キラメイジャー』のヨドンナ、『機界戦隊ゼンカイジャー』のステイシー、『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』の脳人など、顔出し幹部が再定着している。
*37 『天装戦隊ゴセイジャー』と『海賊戦隊ゴーカイジャー』は実際に地続きでパワレン化されており、ゴーカイジャーのスーツはゴセイジャーの強化形態として扱われた。
*38 車社会アメリカにおいて鉄道は日本ほど子供ウケが良くなく、過去にも日本では大ヒット商品となったグランドライナーがアメリカでは深刻な売上不振となった前例がある。
*39 これに関しては原典でもこういう意味合いでの「守り神」と解釈できなくもないのもあったと思われる。
*40 と言うか「ドルゲという姓のドイツ人からクレームが来た」という話自体を疑問視する意見がある。ネット上の情報によると、とある番組がこのドルゲ君を探して取材しようとしたところ、日本にそのような名前のドイツ人はいないという結果になり、そもそもドルゲという姓自体がドイツにも殆どいないことが判明したという。
*41 例えば『アラビアのロレンス』『サウンド・オブ・ミュージック』など。
*42 今でこそステレオ版のみ制作が当然であるが、1961年当時の映画館はまだモノラル音源しか流せないのも珍しくなかったことに留意してほしい。
*43 初期稿を見ると、ゴジラのデザインはやや恐竜的であるもののゴジラジュニアのような感じであり、ストーリー上の『原子怪獣~』との共通点は「極地の氷から解放されてニューヨークへやって来る」程度しかなく、これを『原子怪獣~』のリメイクと呼ぶのは無理というものだろう。
*44 「こんなものは『ゴジラ』ではなく、『原子怪獣~』のリメイクと呼んだ方がストーリー的にも適切だろう」という意見であり、スタッフがそういう発言をしたというものではない。ちなみにロルフはモンスターパニックとしての本作には一定の理解を示しており、2014年のモンスターバース第1弾としての『GODZILLA ゴジラ』の公開直後には「2014年版は間違いなく『ゴジラ』だが、映画としての完成度では1998年版の方が上と認めざるを得ない」と評している。
*45 根絶させない、人を食べないなど。
*46 やりすぎと見なす人は多いだろうが、ゴジラの知名度を考えればやむを得ないだろう。
*47 が、「そのやり方はゴジラという存在に敬意を払い、ゴジラを愛する人々に喜んでもらえるものではありませんでした」とはデヴリンの弁。
*48 親類縁者の不幸や、別作品におけるトラブルまで含めるなど。リーヴの落馬事故にしても、シリーズ最終作の公開から8年後の出来事なので、「スーパーマンの呪い」と呼ぶには無理があるとする意見もある。
*49 というかゴーゴーファイブ自体「俳優業継続中のナガレ、ショウ、マツリの人、特に谷口氏は未来のデッカー役で特撮三冠達成」「大病のため無念の引退、TV番組企画でほかの4人に意思を確認したうえで引き合わされるまでは連絡もわざと絶っていたダイモン」「バイク屋のオヤジとして文字通り悠々自適にセカンドライフを過ごしているマトイ」とそれぞれの人生を歩んでいた。25周年の節目に結集することにはみんな大賛成だっただけで……
*50 バージル・スワン博士。当然ながらキャラ設定も「首から下が麻痺しているため、車椅子で生活している」となっている。
*51 実際はマルチバースのキャプテン・マーベルであった。
*52 例えば『ポルターガイスト』シリーズは1作目を撮影した後に一家の長女を演じた女優が、2作目を撮影した後に悪霊のリーダーを演じた男優が、3作目を撮影した後に主演の子役が急死してしまっており、呪われているのではないかと噂されている。
*53 ダースとは名前ではなく「シスの暗黒卿」を示す称号であり、ファンから何十年間もツッコまれ続けたネタだったのだが、2022年のオビワンのスピンオフドラマで「愛弟子のアナキンが自らを殺したという事実を受け入れるために、あえてダースという称号名で呼ぶようになった」というフォローが入った。
*54 純粋に映画の描写に限定すると皇帝が「ダースベイダーはいずれ我々よりも強くなる」と、まだ当時のアナキンはヨーダ達には及ばないようなことを言っていたのだが……
*55 『コンプリート・サーガ』自体は日本でも発売されたが、こちらには収録されていない
*56 詳細はあえて省くが、視聴者や評論家だけでなく、マーク・ハミルらキャスト陣からもほぼ満場一致で低評価を喰らっている
*57 「可能なら全てのコピーを破壊したい」と語っていた、という噂もあるが、こちらは一次ソースが確認されていない
*58 当時はほぼ無名だったが、本作への大抜擢の後、「ダーティハリー」や「アニー」などを担当する。
*59 エジプトでは神聖な昆虫とされている。
*60 『ターミネーター2』や『ランボー』初期三部作などの名作を生み出した映画製作会社「カロルコ・ピクチャーズ」が倒産する一因ともなった。
*61 スピキミームの始祖となる動画やウルトラマン列伝にも出てきた「お正月っぽいあの曲」も「春の海」という曲だが、あれとは違う曲。あちらは宮城道雄という人が作った。詳しくはこちらも。
*62 ただし、カウントの仕方や未完成曲を含む場合は10曲を超える場合もある他、ブルックナーの交響曲第九番は第四楽章は草案が残されるのみで完成しているのは第三楽章までとなっている。
*63 フルオーケストラで数十分(長い物だと1時間越え)の作品が当たり前であり、別の作曲および演奏活動と並行して行っている場合も多いため、作曲に時間がかかるのは当然といえる。また、現代のようにDAWでイメージを確認するといったこともできない時代である。
*64 そもそも該当する行為が行われた場合は既存の条例で対応でき、初めからスターリンに使用を許可しない事も可能である。
*65 旧ジャニーズ事務所は退所者に対してメディアを通じた圧力が激しかった事務所とも言われており、SMAPのブレイクなどで事務所がかなり躍進を続けた1990年代の芸能界において、ジャニーズ事務所を退所した後にメディアに出演してブレイクを果たした反町は珍しい芸歴だった。
*66 とんねるずは番組スタッフや俳優・歌手、ダウンタウンは今田・東野など後輩芸人が出演していた。
*67 その際に浜田がとんねるずに会えて喜んでいた事を松本が呆れ気味に『放送室』で語っていたこともある。これも「とんねるずとの共演」よりも「子供のようにはしゃぐ浜田」をネタにしたものだった。
*68 映画「必殺!III 裏か表か」で使用された、鶴瓶の顔を象ったもの。同映画で鶴瓶演じる参は惨殺された上に晒し首にされるという衝撃的な最期を遂げた。
*69 もっとも、M-1は決勝に出るだけでも売れるコンビが非常に多いので一概には言い切れない。
*70 興味がある人は『イタレリ F-19』とかで検索してみよう。
*71 クラウス・マッファイ・ヴェグマン社。造形やサウンドでも同社から実車を使って協力を受けた
*72 やってきた整備士にどやされながらも無事元に戻され、その後は社用車に転用されたとのこと。
*73 イギリス・ボービントン戦車博物館の「タミヤ・ホール」。主にMBT系の戦車が展示されており、タミヤから現行商品が出ている戦車に限ってもM41ウォーカーブルドッグやT-55イラク軍仕様車などが収蔵・展示されている。
*74 タミヤのプラモ設計者曰く「写真に写っていない必要なパーツを推定で置いていったら、シート裏のみ空いたスペースができたので、そこしかないと思って入れた。」
*75 マグドネル・ダグラス社を合併したことによる権利移動。
*76 例を挙げればプロトセイバーEVO.は当時メタリックパープル指定だったが、現在絶版なため普通のパープルに変更されている。
*77 当時、本作主人公であるリョウのCVである藤原啓治は存命だったうえ、『00』のサーシェスは掛け合いセリフの内容を見る限り定期的に新録していた可能性が極めて高い。
*78 そのせいでリリララのバリエキットであるツキルナの生産数量や再販が減らされているのではないかという声もある。
*79 発売当時の基準でも龍騎とドラグレッダーが丸々入ってオマケにオプションパーツ付きの約4000円は異常な程安く、実質的な再販がされた際はドラグレッダーが省かれた上で値上げしている。
*80 3位のダブルオーライザーは2011年に発売されたが、元々そこまで複雑なギミックがない上にアニメ放送終了から発売済みのクアンタと並行して開発していたと考察すれば時期的にも納得が行く。1位のV2ガンダムは逆に変形に非常に手こずったため2015年末まで発売が持ち越された
*81 大手チャンネルが危うく量産型まとめ動画と同一視されかけたケースが多々ある他、「実況動画等で『ポケモンXY』のメガシンカのムービーをそのまま流すと公式ムービーの転載とみなされて規制」「『デスクリムゾン』のOPがパロディ動画のパクリとされてBAN」といった珍事まで過去に発生している。
*82 具体的な数値は示していないものの、低評価数は全体の1割未満であることを明かしている
*83 見るものすべてが普段と異なる海外遠征の際に顕著だったとのこと。
*84 牡馬は最低限の礼儀さえあればあまり年齢差を気にしないケースも多く報告されており、例えば同じ厩舎に所属していた時期にゴールドシップ号がもっとも仲良しだったのは14歳年上のグラスワンダー号であった。
*85 常時「手が付けられない」「凶暴な状態」で血統的に全兄のドリームジャーニー号と比べられる面はあったにせよ、厩舎で過ごしているときのオルフェーヴル号はむしろ「これがドリームジャーニーの全弟?」と言われてしまうほど大人しくてマイペースな馬であった。実際に池添氏の動画チャンネルだと「同じ取材の日に撮影されたドリジャと比較すれば」ではあっても比較的おとなしい様子も見せている。
*86 実際のドリームジャーニー号も、気にくわない人間への加害性が強いこと・気に入っている人間相手でもそれはそれでスキンシップが過剰すぎる面が池添ジョッキーとのツーショットで推測できることの2点から、ファンの間ですら「札付きの問題児」としてもよく知られている
*87 ただし史実において「本当は気弱な馬なのではないか?」との噂が現在でも存在するオルフェにほぼ限定されており、カレンチャンにこの設定を採用している場合でもスイープトウショウやデュランダルに対しては普通に「(お兄ちゃんがもうすぐ来るんだし)やめなよ~」といった程度にとどめていることが大半。
*88 史実における問題行動がキャラに反映されたケースはスイープトウショウ(頑固すぎて他の馬のセオリー通りの調教が困難)やブラストワンピース(JRA登録時代は人間に対する距離感がわかっていないフシがあった)、ゴールドシップ(わかっているうえで変なことをする)、メジロマックイーン(名門出身らしいところをちゃんと備えているのに、変なところで素行が悪い)など、公式にも多数が存在する
*89 「丁字路」を「T字路」の妙な発音と指摘するなど。
*90 実際、当時の雑誌記事にはオタクを宮崎勤と同一視する内容のものが多数存在した。
*91 そのため、当時のスカイラインと同じ形状のテールランプを装備していた。
*92 当該モデルは日産車で初めて日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞している。
*93 「アソー」名ではあるが、はっきりとわかる形で麻生が登場している。ただし主人公陣営が自民党ということもあり、主役の小泉(小泉純一郎)やタイゾー(杉村太蔵)とは「一応党内の選挙戦の概念はあるのでライバルなのも間違っていないが、お互いに無茶を聞いてくれるし聞いてやるべき『仲間』」で一貫している。