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機体名

人によっては蔑称になり得る為、使用には特に注意
用語 解説
初代
1st
超人
ガンダムの俗称。Gメカではない方を指す。初代というのは一番最初の(ファースト)ガンダムということから。
超人はガンダムvsZガンダム時代までの本機の俗称。
Gメカ ガンダム(Gメカ)の俗称。通常の初代ガンダムとの見た目の違いは背部にシールドをマウントしている点。
シャアザク シャア専用ザクⅡの俗称。
シャゲ
シャア専用ゲルググの俗称。
ギャンのパイロット、マ・クベのこと。エンドクレジットで「マ」表記だった作品もある。
ガンキャ ガンキャノンの俗称。
ドアンザク
ドアン
ザクII(ドアン搭乗)の俗称。ドアンはパイロットの「ククルス・ドアン」のこと。
ング ジオングの俗称。
パオング ジオング(完成機)の俗称。EXVSシリーズ以外で本機が登場する際は「パーフェクト・ジオング」の名称が使われることが多く、それを縮めたもの。

Z
スイカバー
Ζガンダムの俗称。「Ζ」が「乙」に見えることから。
Ζ(ゼータ)を入力・変換するのが面倒なため、このwikiでは基本的にZ(半角大文字のゼット)で表記される。
百式の俗称。
Mk-II
魔窟
白幕
ガンダムMk-IIの俗称。「マークツー→まくつ→魔窟」(SDガンダムの「魔亜屈→魔窟」とも言われている)。
Mk-IIと付く機体は他にもいくつか存在する(キュベレイ、サイコガンダムなど)が、単にMk-IIと言った場合ガンダムMk-IIを指すことがほとんど。
スパガン スーパーガンダムの俗称。
メッサ メッサーラの俗称。メッサー(Ξガンダムのアシスト)を指すことはほぼ無い。
マラ マラサイの俗称。
ガブ ガブスレイの俗称。
ブラビ ハンブラビの俗称。

跳犬
バウンド・ドックの俗称。こちらは本来は「ドック(DOC)」である
『ゼータガンダム1/2』において「バウンド・ドッグ」と表記されており公式からのネタでもある。
ジオ
ジ・Oの俗称。
乙乙
ZZ
ダブゼ
ZZガンダムや強化型ZZの俗称。どちらも由来はZガンダムと同じ。口語表現ではダブゼと呼ばれることが多い。
また、今作では単にZZと呼ぶ場合はコスト2500のZZガンダムの方が多い。
FA-ZZ
FAZZ
フルゼ
フルアーマーZZガンダムの俗称(『F』ull 『A』rmor 『ΖΖ』Gundam の略)。
厳密にいうとFAZZは「ファッツ」という違う機体の名称であるが、シリーズ作品未登場なこと、-(ハイフン)を挟むのが面倒なことから本機の俗称として扱われる。
25ZZ コスト2500のZZガンダムの俗称。
キュべ
白キュベ
黒キュベ
赤キュベ
キュべレイシリーズの俗称。色合いからハマーン機を白キュベ、プル機のMk-IIを黒キュべ、プルツー機のMk-IIを赤キュべと呼ぶ。
ハマッガイ
ハッガイ
アッガイ(ハマーン搭乗)の俗称。
ν


ひガンダム
νガンダムの俗称。「ν」が「ニュー(にゅう)」と読むことから「新」や「乳」とも表記される。
ひガンダムはνが読めない人のネタだが、公式でのネタであり発展して彼岸ダムになる。
サザ サザビーの俗称。
リガ
飛行機
リ・ガズィの俗称。常用されるのは「リガ」の方。
ヤクト ヤクト・ドーガの俗称。
ヤークトアルケーガンダムと意味が被っているが単にヤクトと言う場合はこちら。
91
F9
ガンダムF91の俗称。口語表現では「F9(エフきゅう)」が使われることも。
ベルガ ベルガ・ギロスの俗称。
V
Vガン
ヴィクトリーガンダムの俗称。Vはそのまま「ブイ」と読む。
V2A
V2B
V2AB
V2ガンダムの各形態の略。A=アサルト、B=バスター、AB=アサルトバスター。
ゴトラ ゴトラタンの俗称。
ゴッドガンダムの俗称。「ゴッド→神」。
社員 シャイニングガンダムの俗称。「シャイニング→シャイン→社員」。
雷神 ライジングガンダムの俗称。
ドラゴンガンダムの俗称。
忍者
シュピ
ガンダムシュピーゲルの俗称。パイロットはゲルマン忍者であり当機体も忍術を得意とするMFである。
升(枡、鱒)
師匠
マスターガンダムの俗称。「『ます』ター→升」、升という漢字がカタカナの『チート』に見えることからEXVS稼動初期などのチート臭い強さを揶揄されたとも……。
師匠というのはマスター・アジアがドモンの師匠であることから。ガンダムの話で師匠と出たら100%この人を指す。
シャイニングが呼び出すクーロンガンダムを指して師匠ということもある。
W0
ゼロ
TV(テレビ)ゼロ
ウイングガンダムゼロの俗称。「『W』ING」+「ZERO→0」。ゼロは劇中での呼称でもある。
単に「ゼロ」と言うとTV版ウイングゼロを指すことが多い。
五飛
ごひ
アルトロンガンダムの俗称。パイロットの五飛から。
ごひはパイロット名を日本語読みしたスラングより。
サンド
サンドロ
砂岩
ガンダムサンドロック改の俗称。「サンド→砂」+「ロック→岩」。
「サンドロック」は元々この機体名のために作られた造語であり、意味もそのまんま。これはサンドロックが砂漠等の過酷な環境での白兵戦を想定した機体だったため。
ちなみに砂岩と漢字での表記の初出はSDガンダムフルカラー劇場であり公式ネタである。
ギスII
ギス2
トールギスIIの俗称。
エピ
海老
ガンダムエピオンの俗称。
ギス
ギス1
トールギスの俗称。
「ギス」はトールギスシリーズの総称としても使われる。
ゼロカス

W0EW
ウイングガンダムゼロ(EW版)の俗称。ゼロカスは、(EW版)表記に統一される前、EW版とTV版との区別のためウイングガンダムゼロカスタムと呼称された時代があった為。
本作には2種類のウイングゼロが存在するが、外見から「羽」はこちらを指す。
重腕
ヘビア
ガンダムヘビーアームズ改(TV・EW問わず)の俗称。「ヘビー→Heavy→重い」+「アームズ→Arms→腕」。
本機のアームズは兵器を指しており、ヘビーアームズでそのまま「重火器」を意味している。
デスヘル
ヘルカス
25/EWデスヘル
20/TVデスヘル
ガンダムデスサイズヘル(TV・EW問わず)の俗称。ヘルカスはかつてEW版とTV版との区別のため「ガンダムデスサイズヘルカスタム」と呼ばれていたことから。
コスト2000のTV版デスヘル復活に伴い、両機の区別の為に先頭に出身作(EW/TV)やコスト(25/20)を表す略称が付けられる事が多い。
ギスIII
ギス3
トールギスIIIの俗称。
DX ガンダムDXの俗称。DXは「ダブルエックス(Double X)」の略。「デラックス(Deluxe)」を指して単独で使われる事はほぼ無い。
DV
ディバイダー
ガンダムXディバイダーの俗称。ガロード機のディバイダー形態を指すこともあるが、今作では主にジャミル機を指す。
ヴァサ ガンダムヴァサーゴ・チェストブレイクの俗称。
GX ガロード&ティファ搭乗のガンダムXの俗称。GXは劇中で呼ばれている通称でもある。
(GXは)ガロード機参戦前はジャミル機に用いられていた略称でもある。

田植え
∀ガンダムの俗称。顔のアンテナが髭に見えることから。原作でも髭の付いたガンダムと呼ばれている。
田植えは∀の後格闘の挙動が田んぼの稲を植えているように見えることから。
金スモ
ゴルスモ
ゴールドスモーの俗称。金色のスモー→金スモ。
ソシエカプル
ソシエ
コスト1500のカプルの俗称。EXVS2以降単にカプルは1500コスト版のカプルの方を指す。
コレン
コレカプ
赤カプル
コレンカプルの俗称。
TX
御大将
ターンXの俗称。「『T』urn 『X』」。
御大将はパイロットのギンガナムの原作における呼称である。
自由 フリーダムガンダムの俗称。フリーダム(Freedom)は英語で「自由」という意味から。
Aスト、エール
Sスト、ソード
Lスト、ランチャー
ストライクガンダムの各形態における俗称。それぞれエールストライク、ソードストライク、ランチャーストライク。
IWSP
IW
ストライクガンダム+I.W.S.P.の俗称。口語表現では「IW(アイダブリュー))」と略されることも。
Pスト
パースト
パーフェクトストライクガンダムの俗称。
フォビ
カメムシ
フォビドゥンガンダムの俗称。
「カメムシ」は、緑色のバックパックがカメムシに見えることから。
プロビ
天帝
摂理
扉おじさん
埼玉
プロヴィデンスガンダムの俗称。英語でProvidence=「天帝、摂理」を意味することから。
扉おじさんは劇中の台詞「間もなく最後の扉が開く!」等、決戦時に扉のワードを多用していたことより。
埼玉は背部のドラグーンシステムが「さいたま」と呼ばれるAAの太陽に類似していることから。

ラゴゥの俗称。見たまんま。かわいく「ワンコ」と呼ぶことも。
虎は機体カラーリングやパイロットであるアンドリュー・バルドフェルドの異名「砂漠の虎」から。
AS
決闘
デュエルガンダムアサルトシュラウドの俗称。デュエル(Duel)は英語で「決闘」という意味から。
ブリッツガンダムの俗称。『ブリ』→『鰤』
炒飯 バスターガンダムの俗称。炒飯はパイロットのディアッカが炒飯を作るのが上手いという二次設定(ネタ)から。公式設定ではないので注意。
また、バスターガンダムのカラーリングも色合いから「炒飯色」とも呼ばれたり、武装のガンランチャー(下記記載)を指すことも。
正義 ジャスティスガンダムの俗称。ジャスティス(Justice)の英訳より。
ストフリ
和田
ストライクフリーダムガンダムの俗称。
和田は『連合vs.ZAFTⅡ』においてコスト560以上の機体がすべて漢字表記だった事で当てられた。
元ネタ的に印象の良いものではないので使う人がいた時は本機を指すと覚えておく程度で自分からは使用しない方が良い。
インジャ
隠者
インフィニットジャスティスの俗称。「『イン→隠』+『ジャ→者』」。
運命 デスティニーガンダムの俗称。デスティニー(Destiny)は英語で「運命」という意味から。
インパ
FI(Fインパ、フォース)
SI(Sインパ、ソード)
BI(Bインパ、ブラスト)
シンパルス
インパルスガンダムの俗称。それぞれフォースインパルス、ソードインパルス、ブラストインパルス。
混同しやすいのでIの部分をインパとすることも。単にシルエットの名前で呼ばれることも。
シンパルスはルナマリア搭乗機との区別の為に呼ばれる。
ガナー
ガナザク
ルナザク
今作に登場するガナーザクウォーリアの俗称。単なる略称および、本機がルナマリア専用機であることから。
伝説 レジェンドガンダムの俗称。レジェンド(Legend)は英語で「伝説」という意味から。
ルージュ ストライクルージュ(オオトリ装備)の俗称。劇中での呼称でもある。
グフイグ
ハイネグフ
グフイグナイテッドの俗称。ハイネグフは本機がハイネ専用機であることから。

大鷲
不知火
アカツキの俗称及び各パックの漢字表記。称号にも漢字表記のものが存在するため、おそらく公式の可能性あり。
ルナインパ
ルナパルス
インパルスガンダム(ルナマリア搭乗)の俗称。
烙印 インフィニットジャスティスガンダム(ラクス搭乗)の俗称。
「ラク」ス「イン」ジャの略称より。
スタゲ スターゲイザーの俗称。
ノワール ストライクノワールの俗称。ノワールはスウェンからの呼称でもある。
00 ダブルオーガンダムの俗称。数字のゼロが2つで「ダブルオー」と読む。原則アルファベットで書かず、ライザー・セブンソード・クアンタ系を指すことはない。
00R
ライザー
ダブルオーライザーの俗称。「『00』 『R』iser」。
TR トランザムライザーの俗称。「『T』RANS-AM 『R』iser」。
ケル ケルディムガンダムの俗称。
電池 アリオスガンダムの俗称。アリオスは00本編でCB母艦トレミーのGN粒子動力源としての出番が多く、視聴者から「トレミーの電池」と比喩されたことによる。
また、NEXTのヴァーチェのアシスト(誘導がないため碌に命中しなかったキュリオスのミサイル)など「損な役回りのアレルヤ」というニュアンスも多分に含む。
デュナ ガンダムデュナメスの俗称。
スサ スサノオの俗称。
スローネ
ドライ
ガンダムスローネドライの俗称。
ひろし アルケーガンダム、ヤークトアルケーガンダムの俗称。
サーシェスに限らず、CVを担当した故・藤原啓治氏の担当キャラが総じて「ひろし」とあだ名されることから。
なお、ひろしの元ネタは、ご存知「クレヨンしんちゃん」の「野原ひろし」。
リボガン
リボ
ボンズリ
リボゴン
リボーンズガンダムの俗称。シリーズでかなり長い間環境機体だったことから後者2つのような蔑称に近いものも生まれて愛されている
タオツー
桃子
ティエレン
ティエレンタオツーの俗称。タオツーは劇中の呼称でもあり、中国語で「桃子」と表記されるため。
クア ダブルオークアンタの俗称。
単に「クア(ンタ)」と言った場合はこちらを指すことが多い。
ラファ ラファエルガンダムの俗称。
ガンダムサバーニャの俗称。サバ→鯖
ガンダムハルートの俗称。ハル→春
ブレイヴ
ブレイブ
ブレイヴ指揮官用試験機の俗称。
UC
ユニ(コ)
素(ス)コーン
ユニコーンガンダムの俗称。「『Uni』corn」でユニ(ユニコ)。
素コーンはフルアーマーユニコーンが登場したことにより食品から捩って作られた。
デルタ
デルプラ
デルタプラスの俗称。
クシャ クシャトリヤの俗称。
万死 バンシィの俗称。
シナ シナンジュの俗称。
ローゼン
ロゼ
ローゼン・ズールの俗称。
フルコ(ーン)
FAUC
フルアーマーユニコーンガンダムの略称。
ノルン バンシィ・ノルンの俗称。
AGE1
AGE2
AGE3
上から順にガンダムAGE-1、ガンダムAGE-2、ガンダムAGE-3、及びそれらのノーマル形態の俗称。
換装後はスパロー、フォートレスなど、単にウェアの名前で呼ばれることが多い。
DB ガンダムAGE-2のウェア「ダブルバレット」の俗称。
レギ ガンダムレギルスの俗称。
FX ガンダムAGE-FXの俗称。「FX」は「Follow X-rounder」の意。
DH
ダクハ
ハウンド
ガンダムAGE-2 ダークハウンドの俗称。
口語表現ではハウンドと略されることも。
フルグラ
じいちゃん
ガンダムAGE-1 フルグランサの俗称。
じいちゃんは、その年老いた外見と、キオの祖父であることから。
フォンファル
フォルシア
フォーンファルシアの俗称。2000版のファルシアも参戦している為基本的に使われるのはフォンファルの方。
セルフ
25セルフ
コスト2500のG-セルフの俗称。
アルケイン G-アルケイン(フルドレス)の俗称。
マック
マスク
クンタラ
マックナイフ(マスク機)の俗称。
マスクはパイロットから、クンタラはマスクの属する人種の劇中用語。
モンテ
天才
モンテーロの俗称。天才はパイロットのクリムが自らを天才と評していたことから。
Pセルフ
Pセ
P
独裁者
G-セルフ(パーフェクトパック)の俗称。Perfectの頭文字。
独裁者は劇中でのマスクのベルリへの発言から。
ランクマッチシーズン2~3の時期に環境機体入りした影響で、Pだけで呼ばれた場合本機を指すことが多い。
Gルシ
ルシファー
ルシ
G-ルシファーの俗称。
カバ
カバカ
カバカリ
カーリー
カバカーリーの俗称。
バルバ
20バルバ
20バトス
コスト2000のガンダム・バルバトスの俗称。
派生機体(同ルプス・同ルプスレクス)が多いため機体コストである20が付けられることがある。
キマリス
キマトル
トルーパー
ガンダム・キマリストルーパーの俗称。
キマリスと言った場合本機を指すことが多い。ただし、キマリスは正確には本機の前身である。
ルプス ガンダム・バルバトスルプスの俗称。
グシオン
RF
ガンダム・グシオンリベイクフルシティの俗称。
「GVS」では改修前のグシオンリベイクが参戦しているのでそれとの混同を避けるため「R(リベイク)F(フルシティ)」が使われることも。
レクス ガンダム・バルバトスルプスレクスの俗称。
ヴィダール
ヴィダ
キマール
キマヴィダ
ガンダム・キマリスヴィダールの俗称。
ヴィダールは本来なら本機の前身である「ガンダム・ヴィダール」を指すが、本作には現在未実装なため本機の名称として呼ばれる。
フラウ
流星号
ガンダム・フラウロスの俗称。流星号はパイロットのノルバ・シノが本機含む歴代の愛機に付けている愛称。
ExS
イクセス
Ex-Sガンダムの俗称。
奈良
ナラ
ナラティブガンダムの俗称。
スタイン
シナスタ
失敗作
シナンジュ・スタインの俗称。失敗作は劇中でパイロットのゾルタンがその出生より言われた言葉からであり、ハイペリオンガンダムの俗称でもある。
フェネクス
フェネ
不死鳥
ユニコーンガンダム3号機フェネクスの俗称。不死鳥は名前の由来より。
ウイングガンダムフェニーチェも同じ意味を持つが、こちらを指す方が多い。
アレ アレックスの俗称。
ザク改 ザクⅡ改の俗称。無印ガンガン~フルブまではこちらが公式名称だった。
ケンプ ケンプファーの俗称。
GP01
ゼフィ
1号機
Fb
フルバ
ガンダム試作1号機Fbの俗称。「形式番号『RX-78GP01-Fb』→GP01及びFb」。
「コードネーム『ガンダムゼフィランサスフルバーニアン』→ゼフィ」。
Fbとはフルバーニアン(Full-burnern)形態のこと。
単にFbと言う場合、こちらを指す。
GP02
サイサ
2号機
ガンダム試作2号機の俗称。「形式番号『RX-78GP02A』→GP02」。
「コードネーム「ガンダムサイサリス」→サイサ」。
GP03
ステイメン
3号機
ガンダム試作3号機の俗称。「形式番号『RX-78GP03S』→GP03」。
「コードネーム「ガンダムステイメン」→ステイメン。
デンドロ ガンダム試作3号機デンドロビウムの俗称。
ボス機体だけでなく試作3号機の覚醒技にも登場。
ガーベラ ガーベラ・テトラの俗称。
グフカス
グフ
グフ・カスタムの俗称。『1st』のグフがEXVSシリーズ未参戦なため、単にグフと呼ぶことも多い。
環八 ガンダムEz8の俗称。Ezと8を「Ez→easy→簡単→環」、「8→八」と読み替えたもの。
ドルブ
戦車
ヒルドルブの俗称。見た目が現実の戦車に似ていることから。
フルガン
FAガンダム
フルアーマー・ガンダムの俗称。初出であるMSVの同名機体との区別のためにTBを付加することもある。
ダリッガイ
ダッガイ
アッガイ(ダリル搭乗機)の俗称。
ブルー
BD1
蒼運命
ブルーディスティニー1号機の俗称。
ブルーは原作での通称。蒼運命は「ブルー→蒼」+「ディスティニー→運命」。
イフ(改) イフリート改の俗称。
ペイル ペイルライダー(陸戦重装仕様)の俗称。
ヴィンゲル 高機動型ゲルググ(ヴィンセント機)の俗称。
イフシュナ
ハゲ
イフリート(シュナイド機)の俗称。
『UC』に本機を改修した「イフリート・シュナイド」が存在するため、区別の為にパイロットのダグ・シュナイドの髪型からハゲと呼ばれることも。
胚乳 Hi-νガンダムの俗称。「Hi」が「ハイ(はい)」と読み、「ν」が「ニュー(にゅう)」と読むことから。
ナイチン
チンゲ
ナイチンゲールの俗称。
旧環境を語る際チン チンは本機同士のコンビ、フルチンはフルセイバーと本機のセットの事であり決して卑猥な内容ではない。

Ξガンダムの俗称。
「串」は「Ξ」が「クスィー」と読むことから「クスィー→くし」と転じた俗称。
「三」は、漢数字の三が「Ξ」に似ていることから。
ペネ
オデュ
ペーネロペー及び換装後のオデュッセウスガンダムの俗称。
耐久減少で脱げる前のペネを「有限ペネ」、再換装後のペネを「無限ペネ」とも言う。
黒本
クロボン
クロスボーン・ガンダムの俗称。「『クロ』ス『ボーン』→『クロ→黒』+『ボーン→ボン→本』」。
クロスボーン・ガンダムシリーズ全体を指す言葉。
古黒
フルクロ
クロスボーン・ガンダムX1フルクロスの俗称。
X1(改) クロスボーン・ガンダムX1改の俗称。フルクロスのことは指さない。
X2(改) クロスボーン・ガンダムX2改の俗称。
X3 クロスボーン・ガンダムX3の俗称。
ギナII ビギナ・ギナII(木星決戦仕様)の俗称。
赤枠 アストレイ レッドフレームの俗称。「レッド→赤」+「フレーム→枠」。
赤枠改
横特改
アストレイ レッドフレーム改の俗称。
強力な横特の差し込み性能から横特改と呼ばれることも。
青枠
ブルーフレーム
アストレイ ブルーフレーム セカンドLの俗称。「ブルー→青」+「フレーム→枠」。
単に青枠/ブルーフレームと言った場合はこちらを指す。
金枠
天(アマツ)
天(てん)ギナ
アストレイ ゴールドフレーム天の俗称。「ゴールド→金」+「フレーム→枠」。「金枠」「天(アマツ)」は基本的にギナ機を指す。
ハイペ
失敗作
ハイペリオンガンダムの俗称。失敗作はシナンジュ・スタインと同様の由来から。
ドレノ ドレッドノートガンダム(Xアストレイ)の俗称。
天ミナ
ミナ
天空おばさん
アストレイ ゴールドフレーム天ミナの俗称。正式な発音は「アマツミナ」だが、口語表現では「てんミナ」で呼ばれることが圧倒的に多い。
「天空おばさん」は前作EXVS2で当該キャラの評価が非常に高かった時代があったことや、「天空の~」と言うセリフが多かったことから自然発生した俗称。
赤竜
RD
レッドラ
アストレイ レッドフレーム(レッドドラゴン)の俗称。「レッド→赤」+「ドラゴン→竜」。
青枠D
ブルーD
アストレイ ブルーフレームDの俗称。
オヴェ
オベ
オーヴェロンの俗称。
ビルスト ビルドストライクガンダム(フルパッケージ)の俗称。
ザクアメ
アメザク
ザクアメイジングの俗称。
X魔王
魔王
ガンダムX魔王の俗称。
発展型であるクロスボーンガンダム魔王やガンダムX十魔王が存在するが、未参戦のため区別されない。
フェニ ウイングガンダムフェニーチェの欲称。
スタビル スタービルドストライクガンダムの俗称。
戦国
アストレイ
戦アス
戦国アストレイ頑駄無の俗称。
本家アストレイ機体が「◯枠」等で呼ばれるためか、単に「アストレイ」と呼んだ場合本機を指すことが多い。
トラバ トライバーニングガンダムの俗称。
ライト(ニング) ライトニングガンダムフルバーニアンの俗称。
スタウイ
ウイニング
スターウイニングガンダムの欲称。主にSD状態のときを指す。
ホッスク
スクランブル
ホットスクランブルガンダムの俗称。
スクランブルは主に口語表現で用いられる。
ダイバーエース
ダイバー
ダイエー
ガンダムダブルオーダイバーエースの俗称。
零丸
ダイバ忍
RX-零丸の俗称。
ダイバ忍は出身作『ビルドダイバーズ』と女性忍者がテーマのゲーム『対魔忍』(シリーズ)を掛け合わせたもの。
ライデン
ジョニ(ー)ザク
高機動型ザクII後期型(ジョニー・ライデン機)の俗称。
マツナガ(ザク)
マツザク
高機動型ザクII改(シン・マツナガ機)の俗称。
アヴァ
雪崩
アヴァランチエクシアの俗称。アヴァランチ(Avalanche)は英語で「雪崩」という意味から。
セブソ
7剣
7S(G)
ダブルオーガンダム セブンソード/Gの俗称。
フルセ ダブルオークアンタ フルセイバーの俗称。
ヤルケー ヤークトアルケーガンダムの俗称。
騎士(きし)
ナイト
騎士(きし)ガン
騎士ガンダムの俗称。
「騎士」は「ナイト」と読むが、口語的には「きし」と呼ばれることがほとんど。
ヴァリアント
レオス
エクストリームガンダム type-レオスII Vs.の俗称。ヴァリアントは正式名称のヴァリアント・サーフェイスより。レオス機は4機あるが「レオス」と呼ばれるとほぼこの機体を指す。
エクプロ
ネクプロ
N-EXTREMEガンダム エクスプロージョンの俗称。
ザナドゥ N-EXTREMEガンダム ザナドゥの俗称。
ボスラン
おもちゃ
CPUに出現するボス機体インフィニットジャスティス(ミーティア装備)のこと。
ミーティアを装備していないMS形態時はダウン値が20になっており、ロマンコンボのサンドバックとして愛されている。
おもちゃはこの隠者に対して某動画投稿者が命名した愛称で、AGE-1の少年期フリットの台詞「命は…おもちゃじゃないんだぞ!!」に由来。
公式も察しており、マキブ以降継続参戦している。
福岡
福岡ν
RX-93ff νガンダムの俗称。
ららぽーと福岡に建造された実物大立像を基としている事から、地名の福岡で呼ばれるように。

武装

基本的な物の他に、武装単体で猛威を振るい浸透した用語もある。
用語 解説
BR ビームライフル(BeamRifle)のこと。
メイン射撃の代表例として知られる。
BZ バズーカ(BaZooka)のこと。
サブ射撃の代表例として知られる。
MG マシンガン(Machine Gun)のこと。
ガンダムvsシリーズでは一般的にボタン長押しで連射可能な一発の威力が低い射撃武装を指す。
特に、ハルートやスターウイニングのメインのようなビーム属性のものはBMG(ビームマシンガン、ビーマシ)とも略される。
照射ビーム
ゲロビ
シールドやバリアに触れても判定が消えず、一部を除き多段Hitするビームの総称。照射中に銃口を変えること(曲げ撃ち)ができるものもある。
ゲロビは、「連邦vs.ジオン」においてビグ・ザムが口からビームを吐いている様から。
移動ゲロビ ウイングゼロ(EW版)、リボーンズ、スーパーガンダムなどが持つ、足を止めずに撃つ事ができる照射ビームの俗称。
変形ゲロビ
変ゲロ
ハルート、ホットスクランブル、リ・ガズィなどが持つ、変形中に撃つ事ができる照射ビームの俗称。
ブーメラン
ブメ
コズミック・イラ(C.E.)の機体が装備している、投げつけると一定距離で停止してから自機に向かって戻ってくる特殊実弾属性の武装。
範囲が広く格闘迎撃やセルフカットにも期待出来る。
他作品にも剣を回転させながら投擲する武装が多くあり、同様にブーメランと呼ばれるが、戻ってこないのでセルフカットには使えない。
伸ばした鞭状の武装を横(もしくは縦)に薙ぎ払い、相手を吹き飛ばす技の総称。一部機体のみアンカー系武装をレバー横で使うことで鞭にすることができる。
アンカー 主にワイヤー状のものを自機から伸ばして、ヒットした相手を引き寄せる武装。
スタン扱いで、引き寄せている最中にスタン系の攻撃を重ねるとダウンすることも。
シルビ ケルディムガンダムの武装「GNシールドビット」の略称。
転じて、状況に応じて自機または僚機に攻撃無効化のオールレンジ兵器を展開する防衛武装全般の俗称。
無敵バリア ハイペリオンガンダムの「アルミューレ・リュミエール」並びにティエリア機2機体とガラッゾの「GNフィールド」の総称。
読んで字の如くあらゆる射撃格闘を無効化した上で壊されない絶対防御武装だが、持続回転率が悪く相手に格闘ガードされると解除され、相手の攻撃で固められやすい欠点もある。
プレッシャー 溜め動作から球状のオーラを周囲に発生させる技の総称。ほとんどの物はダメージ0でシールドガード不可。
アシスト機体に対しては効果が無いが、何故かシュラク隊の防壁のみ破壊できる。
着地点から広範囲に爆風を起こす実弾武装の総称。爆風は撃った自身も巻き込まれる。
自爆 今作のヅダザクIII改イージスガンダムビギナ・ギナII(木星決戦仕様)が持つ自爆技のこと。
威力は絶大だが、自機も撃墜扱いなので戦力ゲージが減る。
また、自機にもダメージ判定がある攻撃(爆風など)を自分で喰らうことも指す。
(例:試作2号機の核発射時に被弾or付近の建物(敵機)に着弾してその場で核爆発を起こす、GXやZZのキャノンを接射し自身も爆風を食らう)
追従アシスト アシスト機体が一定時間自機に追従し、他の武装や武装コマンド再入力に対応して連動攻撃を行う。
アシストが破壊されると残り時間を問わずリロードが開始される物と、破壊されないが厳密に追従時間が決まっている物がある。
DQN砲 ガンダムのN射撃CSの俗称。「ドキュン砲」と読む。
発射時の「ドキュン」という特徴的なSEから。
シャゲコプター シャア専用ゲルググの横特殊射撃の俗称。ナギナタを頭上で回転させて舞う様子が某猫型ロボットの道具に似ていることから。
コロンビア ジオングの前格闘の俗称。
突撃時に両腕を上げていることから。
FF フィン・ファンネルの略称。
レッドフレーム改の特殊射撃派生のフライトフォームによる特殊移動も同様に略される。
スイカバー Zガンダムのウェイブライダー突撃の俗称。
何の光!? ザクIII改の特殊格闘後格闘派生の自爆の俗称。
原作でその自爆を目にしたラカン・ダカランが発した言葉から。
メペ
ミープ
ガンダムF91の格闘CS「M.E.P.E」の口語的な俗称。
マスターガンダムやゴッドガンダムが呼び出す「風雲再起」の俗称。
超級覇王電影弾の俗称。
見た目からフォーンファルシアXラウンダー開放時前後特格も同様に呼ばれる。
ラブ天 ゴッドガンダムの後覚醒技「ラブラブ天驚拳」の略。
マスターガンダムが呼び出すガンダムヘブンズソードの俗称。
見た目からトライバーニング後覚醒技やダブルオーダイバーエース覚醒技、G-セルフ(2500)リフレクター特格、
原作セリフからナラティブ覚醒技も同様に呼ばれる。
DF マスターガンダムの前特殊格闘「ダークネスフィンガー」の略称。
ドラゴンガンダムのサブ射撃の俗称。
フェイロンフラッグと呼ばれる旗状の武装をトラップのように展開するものである。
ハエ マスターガンダムのN特殊格闘の俗称。
相手に取り付く小さなマスターガンダムの分身が小バエに見えることから。
タケノコ ガンダムデスサイズヘルのメイン射撃の俗称。
SB トールギスの「スーパーバーニア」の略称。
トールギスII・トールギスIIIの特殊移動もこれに分類されるが、本作では専ら「NEXT」から登場した特殊なブースト操作の事をこう呼ぶ。
ティッシュ ウイングガンダムゼロ(EW版)のふわふわとした上下移動の形容。

オルバ
ヴァサーゴの変形で出るガンダムアシュタロン・ハーミットクラブの俗称。パイロットのオルバがシャギアの弟であることから。
T ベルティゴの浮遊形態の俗称。
ブラディ・シージ ターンXのレバー入れ特殊射撃の通称。各種設定資料や他ゲーム作品ではこちらの名称が使われる。
種割れ
種割り
フリーダム、ジャスティス、ストライクルージュなどが持つSEED発現の俗称。
停滞ドラ ドラグーン展開中に、再度入力してビームを時間差で再度撃つこと。ストフリ、天帝、伝説など。
炒飯 バスターガンダムのサブ射撃2の俗称。機体名の俗称と同様の由来より黄色い散弾の見た目から。
転じて格闘CSがそれより弾の量が増した様から「大盛り炒飯」「炒飯大盛り」と呼ばれることも。
サーフィン インフィニットジャスティスガンダムの特殊格闘の俗称。
マワール ストライクノワールのN・横特殊射撃の俗称。使用時に回転しながら落下することから。
GNバスケ ガンダムエクシアの前格闘射撃派生→N特格のコンボの俗称。
N特格最終段はバウンド属性であり、敵機がバスケットボールのようにバウンドすることから。GNは劇中のガンダムの武装などの頭文字にほぼ必ずGNと付くことから。
ピザ スサノオの射撃CSの俗称。
太った人を意味するネットスラングよりジオングやジ・Oのような図体の大きい機体を呼ぶ際にも使われる。
たこ焼き スサノオのサブ射撃の俗称。上記の射撃CSと合わせて「粉もん」とも呼ばれる。
中佐 ティエレンタオツーの特殊格闘で呼び出されるティエレン宇宙指揮官型の通称。
宇宙指揮官型機の搭乗者はセルゲイ・スミルノフで、原作1期時点の階級が中佐である事から。
兄兄ズ ガンダムスローネアイン&ガンダムスローネツヴァイの俗称。読みは「にぃにぃズ」。
原作におけるネーナ・トリニティの2人への呼称より。
ステフィ ガンダムスローネドライ、ヤークトアルケーガンダムのGNステルスフィールドの俗称。
ブーン ガラッゾの特殊格闘による突撃の俗称。
突撃時に腕を大きく広げている様子が顔文字と似ていることから。
GNしゃもじ ダブルオークアンタのGNバスターソードの俗称。
独特かつ絶妙なシルエットからこう形容される。単に「しゃもじ」と呼ばれることも。
青ぷよ バンシィノルンのサブ射撃の俗称。
ハリーポッター バンシィのレバー後入れ特殊射撃の俗称。
発射時のモーションが杖を構えるポーズに似ており、一時期互いに後特射を撃ち合う環境だったことが由来。
デシル斬り ガンダムAGE-1/スパローの特殊格闘の俗称。
ヨーヨー カバカーリーのビーム・リングを用いた攻撃の俗称。
石動 ガンダム・バエルの特殊射撃の俗称。
呼び出されるヘルムヴィーゲ・リンカーのパイロットが石動・カミーチェであることから。
撃っちゃうん
だなぁ!
シナンジュ・スタインの特殊射撃の俗称。
覚醒技が「撃っちゃうんだなぁ、これが!」という名称だが、基本的にはこちらを指す。
噛んだ後のガム アトラスガンダムの後格闘のこと。ヒット時の見た目から。
じゃがいも ガンダムEz8の180mmキャノン形態のメイン射撃、サブ射撃で出る弾の事を指す。見た目から。
陸ガン ガンダムEz8のアシストである陸戦型ガンダムの俗称。区別する際はそれぞれパイロットからカレン、サンダースと呼ばれる。
青ロック ヅダが、サブ射撃の構え中に射撃ボタンを長押しすると現れる青いロックマーカーの通称。
レバー操作でマーカーの位置を手動で指定可能になるなど、独特の操作ができるようになる。
音ゲー ヒルドルブの換装を用いたズサキャンなどの特異な操作性の形容。
さよキン クロスボーン・ガンダムX2改の格闘特格派生の通称。
原作でこの攻撃でキンケドゥを大気圏に叩き落とした際に発した「さようならぁ、キンケドゥ!」の略。
腹パン ブルーディスティニー1号機/EXAMの通常格闘2段目後派生の俗称。
お絵描き Ex-S、リボーンズ、バンシィなどが持つ、発生と曲げ撃ちに優れた細い照射ビームの俗称。
12番スロット ビルドストライクガンダムの格闘CSの俗称。
バイク ウイングガンダムフェニーチェのメテオホッパーを用いた攻撃の俗称。
火柱 トライバーニングガンダムのサブ射撃、エクスプロージョンの後特射の俗称。ザクII改やバンシィの覚醒技も同様の挙動を持つが、試合内での使用回数からこちらにはあまり使われない
握りっ屁 エクスプロージョンのN特殊射撃の俗称。発動時に後方で手を握り、それを敵機に向けて爆発させて放つ動きから。
アシストが本体 機体本体よりも優秀すぎるアシスト、あるいはアシストの積極的運用が立ち回りの主軸になる機体に対する評価の一つ。
ラジコン ラファエルのセラヴィーIIやラクス隠者のストフリなど、本体とほぼ完全に分離して攻撃させることができる武装の俗称。
下駄 機体を上に乗せて飛ばすサブフライトシステムのこと。ディジェ・百式のドダイ改やブリッツ・バスターのグゥルなど。

機体カテゴリ

用語 解説
高コスト
高コ
コスト3000の機体、あるいはチーム内でコストが高い方を指す。
低コスト
低コ
コスト3000未満の機体、あるいはチーム内でコストが低い方を指す。
万能機
汎用機
機体の大まかな分類の一つ。ビームライフルなど足の止まらないメイン射撃、素直な挙動の格闘などをバランスよく持っている機体を指す。
格闘戦、射撃戦ともに対応でき「基本に忠実に」が大事になる機体群。オールラウンダー、バランス型あたりと同じ意味。
万能機としての器用さを持ちつつも格闘・射撃のいずれかに突出した個性を併せ持つ機体はそれぞれ「格闘寄り万能機」「射撃寄り万能機」と呼ばれ細分化される。
格闘機 万能機と比べて更に強力な格闘武装を持っている機体。
万能機より耐久値とブースト量が多く、特殊移動などの一風変わった武装を持つ傾向にある。
一方少ない残弾数や短い有効射程、射撃時に足が止まるものが多いといった操作性から「接近するまでが~」という機体も少なくはなく、またコンボを完走する時間が長い傾向がある。
近年では格闘機カテゴリとして設計・発表されているが、万能機・射撃機以上に強力な射撃戦を展開可能な機体もいる。
射撃機 万能機と比べて更に強力な射撃武装を持っている機体。
万能機より耐久値とブースト量が少なく、照射ビームや単発ダウン射撃を持つ機体が多い。
一方格闘性能が低い機体が多く、高機動や強力な格闘能力を持つ相手に張り付かれると脱出に難儀する機体も少なくない
可変機 変形が可能な機体のこと。変形機体とも。
変形という言葉がMSのギミックによる換装行為を含む場合も稀にある。
全能機 万能機から転じて、格闘も射撃も強い強機体。
Sラン機体
厨機体
壊れ
調整不足を疑う強さの機体。大半が2~3ヶ月で下方修正されるが、最近では1年以上大きな修正を受けないのが通例となっている。
Aラン機体
強機体
高性能な機体。プレイヤーの腕次第でSラン機体にも勝てる。
Bラン機体
弱機体
弱くはないが強い機体と比べると総合的に低性能の機体。作品中で1回だけ上方修正が入る場合が多い。
Cラン機体
産廃
底辺
調整不足を疑う弱さの機体。前作で強すぎた機体も多い。
環境機体 ガチ戦で戦える機体。一般的にS~Aラン上位の機体のこと。
準環境機体 練度があれば環境機体にも張り合える機体。
クソキャラ
クソ機体
このゲームの基本である2on2や耐久調整・ブーストの読み合いといったセオリーを破壊するようなキワモノ戦法で戦う機体の事。
勘違いされやすいがシリーズ通念的には強機体や産廃だからと言ってクソキャラという扱いがされるわけではない。
無印EXVSヒルドルブやEXVSFBリ・ガズィ、MBON全盛期レッドフレーム改などが典型的なこれに該当する。
地走 ブーストダッシュで地面を走る機体。
ジャンプ長押しによる上昇ができるが空中でブーストすると徐々に降下するタイプと、長押しによる上昇ができず一定分のみ上昇する代わりに空中でブーストしても高度が落ちないタイプ、そもそも上昇ができないタイプの3種類がある。
2番目は採用の傾向から本wikiでは「MF式地走」と称される
MF Gガンダムに登場するガンダムタイプ「モビルファイター(Mobile Fighter)」のこと。
ゴッドガンダム・シャイニングガンダム・ガンダムマックスター・ドラゴンガンダム・ノーベルガンダム・ガンダムシュピーゲル・マスターガンダムが該当し、総じて格闘特化機なのが特徴。
なお設定上はライジングガンダムもMFに該当するが、BDの挙動が一般のMSと同じで射撃も豊富なので、本ゲームではMFではなく一般的なMSに近い仕様になっている。
ガンプラ ガンダムシリーズに登場するメカニックをモチーフにした模型のこと。
vsシリーズではガンプラを題材とする作品を出典とする機体の総称として使われる
オリガン オリジナルガンダムの略称。特に「Project N - extreme」に登場する機体のこと。
同作が本作発祥なことによる呼称。作品コンセプトの似た「ガンダムEXA」出典の機体もこう呼ばれることがある。
NPC Non Player Characterの略。ジムやボールなどのCPU専用機全般を指す。
コンパチ Compatible(互換性のある)の略。モーションやモデリングを複数機で共用すること。過去作参戦のエクストラ機体は概ねこれに該当した。
ゲーム開発ではコスパが良いためよく使われる手法。
しかしコピー&ペーストという概念が身近となった昨今では「使い回しは手抜き」という向きも益々強くなってきたためジレンマが大きい。
マキオンまでは多数存在したが、EXVS2以降は完全同一モデリングの別パイロット機体は2022年8月現在以下の機体以外参戦していない。
EXVS2も続投:ガンダム(通常機とGメカ、パイロット同一)、キュベレイMk-II(プル搭乗とプルツー搭乗、色違い)、ガンダムX(ジャミル搭乗のDVとガロード&ティファ搭乗のGX/DV)
クロブで再参戦:アッガイ(アカハナ搭乗とハマーン搭乗)、インパルス(シン搭乗とルナマリア搭乗)、∞ジャスティス(アスラン搭乗とラクス搭乗)
バーサス産 ガンダムバーサスで新規参戦した機体。うち数体が本作でエクストラ機体として参戦しており、今後も参戦が期待される。元のゲームシステムがブーストダイブ+固有降りテクなしだったため、ブーストダイブすらない本作で降りテクなし仕様のままで参戦したりしている。ダイブによる回避を基準としていたため弾の誘導が強い傾向。


ノーマル
追加装備などをつけていない換装機や、同じような名前の機体の基礎となっている機体の俗称。
EXVSシリーズでは追加装備無しのV2ガンダムや00ガンダム等が当てはまる。
メタボ
ピザ
ジオングやジ・Oなどの横幅が広い機体のこと。機体数が増えるにつれ徐々に増加している。また、スサノオの射撃CSもその形状から「ピザ」と呼ばれる。

対戦外システム

対戦外のシステム用語。ゲームモードで詳しく語られているものがほとんど。
用語 解説
オルラン オールランダムの略。
ゲーム開始前の機体選択時に「ALLランダム」を選択してプレイすること。
これを選択した際の機体熟練度は機体別にカウントされず、独自の機体熟練度にカウントされる。
30ラン
25ラン
20ラン
15ラン
上から3000ランダム、2500ランダム、2000ランダム、1500ランダムの略。
基本仕様はオルランと同じだが、コストごとに独自の機体熟練度が用意されている。
トレモ トレーニングモードの略。
プラマ
プラべ
プライベートマッチの略。
ランクマ ランクマッチの略。
CPU CPU戦。本作ではトライアドバトルのこと。
プラコ プラスコインの略。
リタマ リターンマッチの略。
固定 チーム出撃。特定の2人で組んで遊ぶこと。
シャフ ソロ出撃。ガンダムVSガンダムで追加されたシステム「チームシャッフル」に由来する。
店内固定 オフラインチーム出撃。その店舗にいるプレイヤー同士で組んで遊ぶこと。
店外固定 オンラインチーム出撃。VSモバイルでチーム登録し、オンライン出撃設定したプレイヤー同士で組んで遊ぶこと。
即席(固定)
野良(固定)
ソロ出撃で勝利した2人が即席タッグを組んでチーム出撃に移行すること。
双方が対戦後のタッグ申請時間内にICカードをタッチし、スタートボタンを押して申請すると成立する。
即席固定が成立したことは「相方が釣れた」と表現されることもある。
急募 2022/3/17アップデートで追加された機能。同じくパートナー急募を選択したプレイヤー同士でチームを組み、チーム出撃を行う。
パートナー急募で結成されたチームだけのマッチングではなく通常の店内/店外/即席チームで結成されたチームともマッチングする。
デュアルセレクト
DS
機体選択の際に機体を2体選択することができる機能。イベントモード等、特定のモードでのみ選択可能。
対戦開始時には、敵味方全員のそれぞれが選択した2体の機体を見ながら、自分が選択した2体のうちどちらで戦うかを決定する。
格差マッチング
爆速マッチング
実力が近い人同士がマッチングするシステムのはずが、対戦相手の検索が数秒で終わり、実力が離れた人とマッチングする傾向に対して呼ばれる。
週間プレイ回数 個人サイト「EXVSDB」で集計している、全ユーザの週間プレイ回数。VSモバイルのデータを元に集計しているが詳細は不明。
ミラーマッチ 格ゲー全般で使われる用語。自分と相手で同じキャラクターで対戦すること。キャラ格差がなくなるため、実力が現れやすい。
一般的には1on1の対戦で使われるが、本シリーズでは2on2で味方と敵で同じ機体の組み合わせのときにもこの用語が使われる。
会員 ICカードにメールアドレスを登録しているプレイヤーのこと。主な特徴として名前の変更、ランクマッチ参加などが可能。詳細はICカードにて。
プレミアムドッグファイト
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2011年のシリーズ開幕以降、毎年行われていたアーケードタイトルによる公式大会。
2019年(EXVS2)以降は様々な事情になる開催されていなかったが、2022年にクロブで開催。
GGGP 2018年以降毎年行われているプレイヤーが参加する大会。Gundam Game GrandPrixの略。
アーケードと家庭用タイトルのどちらかが開催だが、EXVSシリーズ以外のタイトルも含む。
クロブでは2022年に開催された。

プレイヤー

試合の枠に留まらない長期的な一個人のプレイスタイルやそれに属する用語。
用語 解説
ガンダム勢 ガンダムVSシリーズをプレイしてるプレイヤーの総称。歴代各タイトルに関わらずVSシリーズをプレイしてる人ひっくるめて「ガンダム勢」と呼ばれる。
ルーパー オンライン対戦において、特定の階級、ランク間で昇格と降格を繰り返すプレイヤーのこと。
昇降格ループが発生した場合、降格先が現在の適性階級、適性ランクと考えるプレイヤーが多い。
サブカ サブカードの略。元々使用しているバナパスポートとは別に新たにプレイヤーデータを登録したカードを持つこと。
単純に多数のプレイヤーデータを所持したい場合や、勝率の変動を気にせず使い慣れていない機体の練習をしたい場合など、所持する理由は多岐に渡るが、
あえて自分より弱いプレイヤーが多い環境に入って勝ちまくるためのサブカ使用は、互角の対戦を妨げるとして問題視されることが多い。
オンライン化が進んだことで持つことへの抵抗が下がったのか、逆階級詐欺は珍しくなくなってきている。
金プレ 階級において、准将~大将のこと。Aランクを指すこともある。
銀プレ 階級において、少佐~大佐のこと。Bランクを指すこともある。
銅プレ 階級において、准尉~上級大尉のこと。Cランクを指すこともある。
青プレ 階級において、新兵~曹長のこと。Dランクを指すこともある。
機体熟練度のこと。後ろに数字を伴って星の数の累計を表し、例えば銅星2の場合は星7と表される。
祭り プレイヤー全員が同じ機体もしくはパイロット(声優ネタも含む)の対戦のこと。
コンセプトが共通した機体(同作品出身、ラスボス、機体名に〇〇を含む機体など)同士の対戦についても指すことがある。
プライベートマッチの機体制限を使った限定マッチも含まれることがある。
職人 求められる操作や立ち回りが独特で、使いこなすのが難しい機体を上手に扱うプレイヤーのこと。
特に1500コストには上手く扱えると職人と呼ばれるような機体が多い。
有名コテ 2ch用語で「固定ハンドルネームで有名な人」の意。転じて知名度の高いプレイヤーのこと。
NEXT以前はそもそもPネームを付ける事が出来なかったので(連ザ以前は出撃時に設定は出来た)有名な大会強豪コテハン=有名コテ…という自然発生的な図式がある。
一般 大多数の一般プレイヤーの事。パンピー。
昔はPNが設定できなかった事から大会で活躍できない=名を誰にも覚えてもらえないというのは普通であり、転じて「一般」という侮蔑的な別称が生まれた。
元は格ゲー用語。自嘲的にPNに設定して使っていたプレイヤーもいる。
腕隠し 扱いやすい強機体を使って勝つことにより受けてしまう「プレイの腕が下手なのを隠している」という批難。
なお、機体性能に頼っていようがなかろうが強さに直結するのならばそれが実力という考えもありキャラ選が上手いなどと半ば大真面目にスラング的に言われたりする。
マイオナ ポケモン発祥。マイナーな機体を好んで使い「弱いから負けても仕方がない」と予防線を張るなどの行為またはその人。
エアプ 広く使われるゲーム用語で、未経験者が経験者であり玄人でもあるかのように振る舞う行為またはその人。エアプレイの略。
反応おじいちゃん 画面内の状況に対し即座にとるべき行動(盾や格闘など)を操作ミスや判断の遅れなどによって行えなかったときに自虐的に言う表現。
反対に即座に適した行動をとっさに取るプレイヤーは「(反応が)若い」と呼称されたりする場合もある。
勝率 VSモバイルのプレイヤープロフィールに表示されている総合勝率のこと。
専らプレイヤーの格付けに用いられることが多く、勝ち越して恥を掻かないようにしたいと考えるプレイヤーが多い。
カジュアル狩り ランクマッチで下がった勝率をカジュアルマッチで上げる行為。行為そのものよりも勝率で見栄を張るという目的が問題視される。
台パン ゲーム・パチンコ用語で、筐体を激しく叩く迷惑行為。筐体に蹴りを入れる「台蹴り」もある。器物損壊罪に触れる恐れがある。
GN灰皿
灰皿フラッシュエッジ
プレイ中に筐体備品である灰皿を投げ飛ばす迷惑行為。出禁必至。現在の筐体に灰皿は置かれていない。
動物園
エクバ動物園
エクバプレイヤー全体を揶揄する表現。過去作全国大会において馬場Pの「ガンダム勢は動物園と言われている」との言質があり、開発も認識している節がある。
プレイ中に奇声を発する、キレるなどの問題行為を集団で行う様子から。
リアファイ リアルファイト。現実のゲーセンで起こる喧嘩・暴行行為の俗称。
マキブまでオフラインだったため毎作少なからず見られた光景であり、特に2010年代前半の都内大型ゲーセンでは頻発した。暴行罪・業務妨害罪等の可能性がある
ベガ立ち ゲーム用語で、ゲーセンのプレイヤーの背後で腕を組んで観戦するギャラリーのこと。
階級代行
ランク代行
チャレンジミッション代行
上手いプレイヤーに自分のアカウントを貸して、効率的に上げてもらう取引。掛かった費用+αが取引の料金。
規約違反なので絶対に行わない/依頼しないように。
店外募集 店外固定を組んでくれる方募集の意。
店外バイト 上手いプレイヤーが店外固定で組んであげる代わりにお金を貰う取引のこと。
介護 試合中の自分のミスを相方の活躍によってフォローされて試合に勝利することの俗称。
もっぱら自虐的or身内ノリで用いられる。
スポラン 新宿スポーツランド本店のこと。かつて月一で店舗内10on10大会が開催されており、全国のトッププレイヤーが参加した。
この大会で良い成績を収めると、機体の性能評価が上がった。

スタッフ

製作スタッフやアップデート時の用語。
用語 解説
開発
バンナム
このゲームを作っている人達のこと。プレイの腕は一応高いらしい。
開発チームとのプライベートマッチが時々開催、配信され、その高いプレイスキルを拝見することができる。
アプデ アップデートの略。
新機体、新機能、新カスタマイズアイテムの追加や修正が主な内容。
修正 アップデートで機体性能が変更されること。
デバッグやキャンセルルート、動作速度や硬直時間の調整が主だが、新武装・新モーションの追加が行われることもある。
上方 アップデートで機体性能が強くなるよう調整されること。性能を上げ過ぎると「ヤケクソ上方」、性能が変わった事が感じられない程度だと「なんちゃって上方」などとも。
下方
ナーフ
アップデートで、主に強力な機体が弱くなるよう調整されること。
ナーフは近年様々なゲームで使われるようになった弱体化調整の俗称。
回転率 1日当たりの売上を指す経済用語。主に開発がシステム改変により1プレイ当たりの時間を減らすことを指して「回転率を上げる」と揶揄する。
魔改造 アップデートによる修正、作品移行時や復活参戦により使用感が大きく変わること。過去には見た目以外ほぼ別の使い勝手になった機体もある
リフレッシュ ディシディア発祥。アップデート時に特定機体に対し複数武装の入れ替えなど大幅な仕様変更が行われること。とどのつまり仕様変更である。
お仕置き 猛威を振るっていた機体が、アップデートや作品移行によって大幅に弱体化されること。
お仕置きの期間は機体によってまちまち。その機体に上方修正が加えられることを「釈放される」とも表現する。
サイレント修正 武装やシステム等が、アップデート一覧に記載されることなくひそかに調整されること。
今作ではランクマでの連勝補正撤廃やヴィンゲルの突撃アシストなどが該当。
一般的にはオンラインゲームの運営がやってはいけないことのはずだが……
インフレ アップデートにより、既存の強い機体を上回る高火力の攻撃や強誘導の武装などを持つ強機体が現れ続けること。
大味なプレイングや、アップデートは少数の機体にしか施されないことが大半なことによる機体バランスの崩壊などが問題となる。
デフレ インフレの逆。アップデートにより、弱機体が現れ続けること。主に強機体が大幅に弱体化され続ける状況を指す。
試合展開の遅さ、機体間の没個性化が問題となる。
馬場P 『連合vs.Z.A.F.T』から多くの作品でシリーズのプロデューサーを務めた馬場龍一郎氏のこと。現在はPからは退いているがシリーズのご意見番として公式生放送などには出席する。
数々の名言・迷言を持つがプレイヤーから不思議と愛されており、過去作全国大会では有志のプレイヤーにより馬場Pうちわ馬場PTシャツなどで応援された事がなぜかある。
過去作全国大会ではファッションセンスが中学生みたいだという感想をコメント欄に書かれた事がある。
一番好きなMSはウイングゼロ(TV版)との事で、シリーズにおいてはNEXT・フルブースト・無印エクバ2の3作品で最終的な強機体として君臨している事から忖度ではないかと言われる事もある
安 田 『ガンダムバーサス』プロデューサーの安 田直矢氏のこと。マキブ→マキオンと来て出たバーサスが残念な出来であった事から一躍有名になりユーザーのヘイトを大いに買ってしまった。
特にバーサスにおけるステージ鑑賞システムはユーザー誰もが望んでいない機能として話題を呼ぶ。
馬場Pからは公式生放送において「E-Sports安 田直矢」という謎の異名で呼ばれた。あまりにも荒れるためwiki禁止文字列になっている。
大久保P このゲームのプロデューサー。「リスクとリターンが合っていないピョン格や、(実は特別問題視された訳ではない)オバヒ行動などをある程度適正化したゲームにする」
等とクロブの調整方針を語りつつ、ピョン格高跳び&オバヒ足掻きの化身とも言えるジャスティスガンダムを投入して全国優勝させるなど、
支離滅裂大胆なゲーム作りで知られる
植田佳奈 声優。同業者の中でもゲーマーとして有名。
エクバプレイヤーでもあり、イベントのMCを務める事も。
店員A 元都内ゲームセンター店員。過去作公式イベントでも実況を務めていた。
無印ガンガン時代より草の根で当時珍しかった動画化大会を開いており、シリーズ古参の知名度は高い
なかお エクバイベントの司会。eスポで多数受賞しており、プロeスポーツキャスターでもある。

名言・迷言

今でも話題になる用語。ガンダム原作作品の名言は含まない。
用語 解説
逃げないで戦ってください ガンガンのメディア露出初公式大会時に馬場Pが発した名言もとい迷言。勘違いされやすいが全国大会ではない。
逃げないで戦わないとおよそ対戦ゲームとして成立しないガンガンを象徴する発言となった。
ちなみにこれを言われたのはフリーダムでは無く、高跳び害悪勢の一つだった2号機vs2号機の試合である。最終回答である自由&黒キュベがゲームを支配する直前に当たる。もちろん自由も2号機より悲惨なガン逃げをする機体なのだが。
無印EXVS初の公式大会で優勝したコンビはこれをネタにして自チームネームとしていた。現在でもタイムアップ狙いの人などに対して使う。
なんでフリーダムとキュベレイばっかりなんですかね? ガンガン公式全国大会試合中にゲストである大御所・古谷徹氏が発した言葉。
フリーダムとキュベレイMk-2(プル機)しかほぼ存在しない異常なゲーム大会を素直に疑問に思ったようだ。
馬場Pはそれに対して「コストバランスの関係」と苦しい返答をしていたが、そもそも3000と1000コスト(双方当時のコスト)は相性が良くない上、黒キュベが6回死ぬ前に相手のフリーダムを倒すというガンガンのガチ対戦はコストバランスなどという真面目な言葉で形容してよいシロモノではなかった。
君がヘビア全1だよ EXVSFBの全国大会にて馬場Pの発した言葉。
準環境機程度のヘビア改を駆って全国大会を勝ち上がってきた職人プレイヤーを馬場Pが称賛した発言。
なお全国大会後ヘビアは大幅に下方修正された。
筐体が悪いんです NEXTの全国大会のベスト8において当時最強クラスだったプレイヤーが敗北インタビューで語った名言。
ガンガンとNEXTはブラウン管筐体以外では入力遅延が酷い事は当時からよく言われており、西日暮里バーサスに籠っていた該当プレイヤーにとっては酷な環境だったかもしれないが条件は皆同じである
ガンダム勢は民度が低い!ガンダム勢は動物園!! マキブ全国大会において馬場Pが発言したプレイヤーへの啓蒙コメを恣意的に編集したもの。
動画用に流用されまくってあたかも馬場Pがユーザーの民度の低さを認めて開き直った発言をしたかのような解釈がされるが厳密には誤り。
とはいえ「民度が低いと言われている」という社会認識がある事は認めていた。
フルブースト終わった EXVSFB全国大会で優勝したコンビのチーム名。実況が優勝時に叫んだ「フルブースト終わった!!」は有名。
当時と異なりネット社会になった昨今では、公式大会における攻撃的な発言・チーム名は減ってきたようにも感じられ…なくもない
トゥヘァー インフィニットジャスティスの横格のボイス。笑えるゆるい捏造として有名
ビームライフル、とくと味わえ レジェンドガンダムに搭乗するレイの台詞として収録されたもの。武装名を叫ばせる捏造台詞は数多くあるが、特に違和感がありすぎるとネタにされている代表格。
悪いがステラのところに行ってもらうぞ! ガンネクでのムウ→シンの畜生すぎると評判の台詞。
エクバシリーズでは「向こうでステラによろしくな」になったが、これもかなり鬼畜。
パイルドライバーでキュベレイに勝った原作再現 FAZZの格闘より。本ゲームの原作再現についてしたらば等で言及される際、感動的な名シーンとしてよく挙げられる。
エクシアくん!!? ガンガン実装当初から『低耐久格闘寄りにして』『先落ちが危惧される2000コスト』という立ち位置が確立しており、なおかつ初心者人気もそこそこ高いガンダムエクシアがやりたい放題で2落ち/3落ちした時の相方の反応ミーム。
エクバ以降復活が実装された機体になったので最悪4落ちする光景もある。無印エクバではキャラパワーが低い事もあり、この光景はざらに見られた。絶望の「前に出ます」を前に台を思いっきり叩いたプレイヤーも多い(器物損壊罪)。
クロブの公式生放送において、熊谷健太郎氏(バルカ・ニル役)がネクプラでエクシアで特攻して遊んでいた時の様子を語った時、コメント欄の輩の大半がこのミームを書き込んでいた。
現在では割とストイックなムーブ型格闘万能というポジションになり、割と玄人向けなので(昔から玄人向けだが)この光景は減った。爆弾戦法としてダメージさえ取れていれば別に間違った戦略ではなかったりする。
助かりました
粘り勝ちですね
了解です
えらいえらい
煽り通信として多用されているまたはされていたワード。「助かりました」は現在は消滅した。
無料会員でも設定できる手軽さが理由。一般会話でもよく引用される。「えらいえらい」はザクレロがプリントされたスタンプで煽りによく利用される。イベント限定で取得できるスタンプだったため現在は入手手段は存在しない。
「粘り勝ちですね」は過去作全国大会勝利者インタビューで引用され、会場・配信共に割とウケていた。
今作クロブで最も使用された煽りはおそらく「了解です」と思われる。
初心者です 同様にスタンプの一つ。初心者である事を声高に主張する。
自白文のように見えるが、相方が初心者であるという事を主張する煽りに使用される事が多い。
エクバ2全国大会ではトップ8でこれを開幕に使ったプレイヤーがいた。おそらくネタの意味合いを持っていると思われるが、解説には「そのはずはないでしょう」と至極全うに突っ込まれている。
ウッキー!今年は申年! ある店舗で撮影された、エクバプレイ動画中のプレイヤーの奇声。毎年が申年。
速いぞォ!!? 同撮影のプレイヤーの奇声の一つ。動画ではプレイヤーのFドライブ中スパロー特格が非常に速い事が確認できる。
なおプレイヤーは特格を外していた。
てめぇの頭はハッピーセットかよ 家庭用EXVSFBのスクショから。煽りメッセージながら語感の良さから、煽りの定型文やプレイヤーの民度の低さの象徴として広まった。
なお台詞はオリジナルではなくboketeの2013年3月のマクドナルドのキャラクターであるドナルドが電話を持っている画像に対するボケが元ネタと推測されている。
死んでください&アイアムチャンピオン 家庭用EXVSFBにおいて撮られたパーフェクトガンダムの覚醒技決めポーズ中スクショの通信メッセージから。シリーズの民度の低さが広まった。
曲がりなりにも覚醒技を完走させているのに相方からは死んで欲しいという通信が来ているのが謎だが、おそらくポージングスクショのみを狙ったプレイングをしていたのではないかと思われる。
ありがとうございました&死ね 同様に家庭用EXVSFBのスクショから。ありがとうございました。通信に対して「死ね」というカスタム通信をわざわざ設定して投下している最低な様子が有名となった。現在は定型文しか設定できない。
ゲーセンを救いたい EXVSプレイヤーのラジカル氏が主催して有名になったクラウドファンディングでの一説。転じて筐体にお金を入れる際に理由付けとして用いられる。
王者の風格 NEXT稼働初期に強機体と目されていたV2ガンダムを2ch・したらば民が比喩した言葉。なお研究が進むと中堅程度と発覚した。
さけぶ、ほえる
反対側に向かって
大声を出すのは
やめて下さい。めいわくです!
無印マキシブースト時代にゲーセンに貼られていたガンダムプレイヤーに対する注意書き。原文ママ。
女性的な丸文字で幼児を諭すように書かれており店員の苦労が垣間見える。
L全覚やめろォ!! 少年ジャンプ+連載漫画『ゲーミングお嬢様』において猿のような容貌の集団が何らかのゲームをプレイ中に発していた台詞。
なお無印エクバ2のL全覚はいかなる理由があってもしてはならない戦犯プレイの代表格とされる。
TAKIROUコンボ 無印EXVS時代にデスティニーの最強コンボと銘打ってしたらばに提示されたコンボ。
ネーミングは本人が拓郎だかららしいが、それならTAKUROUではないかと直後に突っ込まれていた。真相は不明。
そのコンボ内容は補正率が全く考慮されておらず合計620ダメージという子供にありがちな間違いであるが、なぜかダウン値だけはきちんと考慮されていた。
わり、12時までに動画上げといてくれるか?
昼休みに友人と対策を詰めたい。
出来れば全ての技を見せるcpu戦と、対人数本。
したらばサバーニャスレに現れた痛いレス。新機体参戦時に構文として用いられる。
3形体の略称を生、写(フォト=Photo)、帯に決めたいんだけどいいか?
AGE3スレ民の総意が聞きたい
したらばAGE3スレより、機体の略称漢字を考えようとしていた人。新機体参戦時に構文として用いられる。
お前らもしマキオン星人が攻めてきて、地球人代表とスポラン10on10ルールで負けたら地球が植民地にされるとしたら
ゼロそこまで強くないって言ってる奴らも〇〇ゼロは代表に選ぶだろ?
つまり(中略)は妥当なんだよ
ゼロそこまで強くないって言ってる奴は地球規模で考えろ
マキオンしたらば総合スレより。〇〇は当時の有名コテの一人。全文は「マキオン星人 したらば」で検索のこと。なお、これ自体さらに元ネタがあり、大本は「将棋星人コピペ」と呼ばれるこちらも界隈では有名なコピペである。
持論で特定の機体やプレイヤーの高い評価を保証したい時に「もしマキオン星人が地球に攻めてきたら~~(機体やプレイヤーの名が入る)を出すだろ!?」という突飛な仮定を投げかけるのが使い方。
マキオン星人が地球に攻めてくるという想定のインパクトの強さが受け、クロブ星人・ガンダム星人などに変えて現在でもネタにされる。
なお当時のスレの反応はどちらかと言うとレス主の意見には否定的だった。
愛知県 消防vs.小坊 ガンガン時代に愛知県のゲーセンで対面を煽ったプレイヤーが殴られ、警察沙汰になりこのシリーズで初めて新聞に載った事件。2chやしたらばではそれなりに話題になった。
煽ったプレイヤー(当時最強で使って負ける方が難しいと言われるバグ機体フリーダム使い)の民度が小学生並みで、煽られて暴力を振るった容疑者の職業が消防士だったためこの事件名が付いた。
親の顔より見たコンボ ニコニコ動画のコメント発祥。大多数のプレイヤーの脳裏に焼き付いている上に食らうと萎えるただ強いコンボの事。例:エクバ2トラバの前特>覚醒技 この類のコメントに対する返答は「もっと親のコンボ見ろ」などが定番。
あら汁あっちぃ! 某有名コテが寿司店で注文したあら汁が熱すぎて飲めず、Twitterで店名を晒して苦言を呈したことを基に生まれた言葉。
マキオン星人から地球を救うスキルがあっても猫舌という弱点は克服できなかった。
機動力を再調整しました 前作のEXVS2後期に行われたレジェンドガンダムの修正内容に書かれていた一文。
本機は稼働初期に機動力低下の下方調整が行われていたが、それを加味しても上方されたのか下方されたのか全く分からない文章が話題となった。
マチありでした 「マチあり」は「マッチングありがとうございました」の略。
オンライン対戦になってから協力/対戦ゲームではガンダム界隈かかわらず使われだした言葉であり、
SNSなどで繋がる友人が味方or敵になった際によく使われる表現。


前作以前の用語

今でも話題になる用語。
用語 解説
連ジ VS.シリーズ第1~2作目のタイトルの中の「連邦vs.ジオン」の部分の略。
エゥティタ VS.シリーズ第3~4作目のタイトルの中の「エゥーゴvs.ティターンズ」の部分の略。
調整版の「DX」は「乙寺」とも呼ぶ。
連ザ
連座
VS.シリーズ第5~6作目のタイトルの中の「連合vs.Z.A.F.T.(ザフト)」の部分の略。
ガンガン VS.シリーズ第7作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム」の部分の略。
NEXT
ガンネク
ネクスト
VS.シリーズ第8作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム NEXT」の部分の略。
EXVS
エクバ(初代/無印)
VS.シリーズ第9作目のタイトルの中の「ガンダム EXTREME VS.」の部分の略。口語的にはエクバが多い。
FB
EXVSFB
フルブ
VS.シリーズ第10作目のタイトルの中の「EXTREME VS. FULL BOOST」の部分の略。口語的にはフルブが多い。
MB
EXVSMB
マキブ
VS.シリーズ第11作目のタイトルの中の「EXTREME VS. MAXI BOOST」の部分の略。アーケードのみのタイトル。口語的にはマキブが多い。
フォース VS.シリーズ「EXTREME VS. FORCE」の部分の略。
MBON
ON
マキオン
VS.シリーズ第12作目のタイトルの中の「EXTREME VS. MAXI BOOST ON」の部分の略。口語的にはマキオンが多い。
GVS
VS
バーサス
VS.シリーズ第13作目のタイトル「GUNDAM VERSUS(ガンダムバーサス)」の略。家庭用のみのタイトル。口語的にはバーサスが多い。
EXVS2
エクバ2
バ2
VS.シリーズ第14作目のタイトルの中の「EXTREME VS.2」の部分の略。口語的にはエクバ2が多い。
中華版エクバ スマートフォン向けアプリ「ガンダム争鋒対決」のこと。エクバと似たゲームなのでそう呼ばれる。当初は日本でもプレイ可能だったが、現在は不可。
相方ロック 連ザで乱入されて相手が機体等を選択している間、サーチ長押しで味方をロック出来た仕様のこと。家庭用だといつでもサーチ長押しで味方ロックできた。
ガンガンアルティメット ガンガンCPU戦アルティメットコースのこと。理不尽な難易度のマゾゲーとして今でも語られる。家庭用のものは難易度が調整されたため別物と言われている。
Gクロスオーバー ガンガンで実装されていた、対戦中に巨大兵器を召喚する特殊システム。ダメージ判定の範囲が事前に見えるため避ける事は簡単だったが、避けるために試合を中断させられるという点が不評だった。
勢力戦 エクバ&フルブで実装されていた、参戦候補2機のうちどちらが参戦するかというイベント形式。負けた機体が参戦見送りになるもどかしさがあった。
夏の参戦祭り 2014年夏の4週連続参戦を皮切りに、数年行われていた連続参戦企画。
マラガブ マキオンまで実装されていたマラサイ&ガブスレイのこと。または復帰時に別機体で出撃するシステムのこと。
ドライブ マキブで実装されていた、体力低下時に発動する強化システム。覚醒と重ね掛けしたり別に使ったりと出来たが、体力低下時に(Sなら射撃、Fなら格闘)ボタンの押下で強制的に発動してしまう点が扱い難いと言われており、マキオンで覚醒と統合された。
VSコンクエスト マキオンまで実装されていた、通称「コンクエ」。複数勢力に分かれてCPU戦をしながらSRPGを行い、新機体の先行利用権などが報酬とされていた。
イベント杯 マキオンで実装されていた期間限定のイベント形式。
「白い機体限定」「コスト2000機体限定」などさまざまな形式があり、要は機体縛りのため内容によっては普段あまり見ない機体が良く見られたが、環境機体が含まれるとそればかりになるという事もあった。
ダイブ バーサスで実装されていた、降りテク削除の代わりに全機体共通でダイブボタンで可能だったブーストダイブのこと。
慣れると別ゲーと言われる程に操作感の変更に成功したが、ファルシア後格等よりも基本的に扱いやすいだけでなく、ステップから連続して使用(ステダイブ)して着地ができたために、かなり手軽に誘導を切りつつ速やかに滑りながら着地できた事から、それを基本ムーブとして繰り返すという意図せぬ画一化や、ステダイブごと巻き込める強武装持ち機体とそれ以外との格差が問題視された。
ストライカー バーサスで実装されていた、全機体が好きなアシストを選べるシステム。アシスト持ちか否かの格差は埋められたが、多くの機体固有のアシスト武装が削除された中で何故か持たされた機体がいた事が疑問視されたり、自由度の高さ故か対戦だと専ら強いと言われたストライカーのみが選ばれ単調化した点が問題視されたりした。
3on3
3vs3
3:3
3対3
バーサスで一部モードで可能だった、3機で1チームとした対戦(3on3)のこと。ゲーム性が大きく変わる点はそれなりに受け入れられたが、サーチ切り替えシステムが流用だと不向きで遊び難いと言われたり、このモードを見越してステージを流用するためかステージが非常に広くなっているせいで2on2が遊び難いという別の問題点に繋がっていた。
抜刀/納刀 一部の機体で設定された、一部武装を使う際に武器を持ち替える動作のこと。
ビームサーベルの有無が主な基準なので格闘武器を装備する時は抜刀、射撃武器を装備する時は納刀と呼ぶ。
旧作では緑ロックで抜刀を行う時に足を止め、抜刀状態だと次の射撃が納刀動作の分だけ遅くなっていた。
現在では全ての機体で距離を問わず持ち替え動作なしに攻撃を開始するようになり、見た目以外の影響は出なくなった。
オフライン時代 マキブ以前のアーケードのこと。オンライン対戦環境がまだなかった。
偽援軍 オフライン対戦等で相手の援軍として乱入し、捨てゲーや自殺を繰り返して無理矢理相手を負けさせる行為。
主に身内による台占拠で使われる完全な迷惑&妨害行為であり、店員を呼ばれて摘み出されても文句は言えない。
その性質上オンラインでは行われない。
階級詐欺 階級に対する実力が伴っていないこと。逆に階級以上に実力があることを逆階級詐欺という。
マキブ以前は同階級でも繁盛店で猛者を相手に揉まれている人とそれ以外で実力が全く違うことがあった。マキオン以降はオンライン対戦実装により階級に対する実力評価が統一され、それに伴って自演・談合・カードの譲渡・CPUによる昇格などが階級詐欺の主流となった。
現在はランクシステムの実装に伴い階級は形骸化、詐欺をする必要性すら失われている。
養殖 自分が本カード、相方が階級の低いサブカを挿しオンラインマッチング帯のレートを下げる行為。下げたマッチング帯のプレイヤーを狩り効率的に階級を上げるインチキ行為。現在は対策され狩りは出来なくなった。
ノーカ固定 自分が本カード、相方がカードなしでノーカマッチ帯に潜り込む行為。ノーカマッチ帯は初心者が多いため効率的に階級を上げられる。現在は対策され狩りは出来なくなった。
最終更新:2022年11月27日 19:04