| 射撃 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| メイン射撃 |
ヴァリアント・ライフル |
10 |
80 |
高性能な射撃バリア付きBR |
| 射撃CS |
ヴァリアント・ライフル 【ディバインブラスター】 |
- |
120 |
ブーストモード時はスタン属性 |
| サブ射撃 |
全感応ファンネル “アイオス” |
3 |
- |
通常時から弾数増加 |
サブ展開中 Nサブ射撃 |
27~124 |
サブ展開中 レバー入れサブ射撃 |
| N特殊射撃 |
Vs. フルバースト |
2 |
23~242 |
今作新規。ファンネルと共に爆風つきゲロビ |
| レバー入れ特殊射撃 |
高純化兵装 ”エクリプス” |
20~238 |
従来のV字照射。爆風付き。 |
| 格闘 |
名称 |
入力 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| 通常格闘 |
ビーム・サーベル |
NNNN |
- |
238 |
通常時より動作加速 |
| 前派生 踵落とし |
N前 NN前 |
131 177 |
前作後派生 非強制ダウンになり追撃可能に |
| 前格闘 |
蹴り→斬り開き→背面斬り上げ |
前NN |
- |
237 |
通常時より動作加速 |
| 横格闘 |
斬り上げ→突き刺し →横薙ぎ→昇竜斬り |
横NNN |
- |
230 |
通常時より動作加速 |
| 前派生 踵落とし |
横前 横N前 |
129 171 |
N格と同様 |
| 後格闘 |
シャイニングブレイカー |
後 |
- |
152 |
前作の特格 |
| 前派生 ブレイド・ビット乱舞→斬り抜け |
後前 |
220~270 |
前作の特格後派生 |
| BD格闘 |
袈裟斬り→回転斬り →斬り抜け→斬り抜け |
BD中前NNN |
- |
254 |
通常時より動作加速 |
| N特殊格闘 |
ディバインスライサー【斬り下ろし】 |
特 |
1 |
150 |
新規武装。単発強制ダウン。 |
| 横特殊格闘 |
ファイアーバンカー【薙ぎ払い放射】 |
横特 |
55 |
新規武装。炎上スタン。 |
| 覚醒技 |
名称 |
弾数 |
威力 F/S/E |
備考 |
| N覚醒技 |
学ばせてもらった全て、その先へと |
1 |
339/324/300 (地表時) |
それぞれのエクガン特性を絡めた総合乱舞 アップデートで動作変更 |
| 後覚醒技 |
エクシードヴァーテックス【バスターモード】 |
1 |
230/253/230 |
アップデートで追加。赤ロック無限の狙撃 |
概要
爆熱機構"ゼノン"を発動することにより、他のエクストリームガンダム極限進化形態と同様の衝撃波を放って移行する強化形態で、進化ではなく文字通りのパワーブースト状態。
通常時と比較して各部が赤く発光し、覚醒時は眩い黄色に輝く。『EXA VS』連載直前に実装されたこともあり、本形態は原作での設定は詳細不明。
今まで細かい変更点や通常時の武装水増しなどはあれど新規武装に恵まれなかった極限時だが、本作移行にあたり遠近ともに大幅な強化を受け、3000コスト機体の強化形態に相応しい性能を手に入れた。
三種の新規武装が追加され、それぞれに役割があるため対応力に磨きがかかった。
ただ、長年本機の安定性に貢献していた虹ステ可能なビット投擲が極限中は使用不可となったのは手痛い。
また追加武装のうち二つは使用時にファンネルを強制回収するので、降りテクから一手遠ざかることも無視できない。主張力は飛躍的に向上したがそれに伴うリスクも織り込んだ内容となっている。
攻撃性能は過去一となったことは間違いないため、上記のリスクをものともしない冷静な状況判断にて戦況を覆していきたい。
26/7/15のアップデートで、覚醒中の見た目が更新された他、覚醒技に長時間・超ダメージの新規乱舞技と無限赤ロックの狙撃が追加。
基本スペックは変わっていないのでこれらのみで大きな変化があった訳ではないが、従来では難しかった一撃必殺の番狂わせが出来るようになったと言えるか。
キャンセルルート
- メイン→各サブ、各特射、特格、後格
- 射撃CS→各サブ
- 前格(初段)→メイン
- 各種格闘(全段)→後格
サポートアクション
射撃武器
【メイン射撃】ヴァリアント・ライフル
弾数が10発に増え、威力と判定が大きくなり、射撃動作時は銃口部分に射撃バリアが展開される。
これにより着地保護から押し付けまでこなせる万能武装となる。
S覚醒での連射時はバリアの切れ目がなくなりいっそう強力。
換装時に弾数が全回復するため、通常時にガンガン撃っても換装時の手を鈍らせないのも高評価。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 常時/3秒 |
ビーム |
80(-30%) |
2.0 |
よろけ |
【射撃CS】ヴァリアント・ライフル【ディバインブラスター】
通常時と基本動作は同じだが、ダウン値が下がりスタン属性となるため追撃ができるようになる。
単発射撃として威力は及第点で、オーバーリミットのバリアを一撃で割るには十分な値。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 2秒 |
ビーム |
120(-40%) |
3.0 |
スタン |
【サブ射撃】全感応ファンネル “アイオス”
ブーストモード移行と同時に弾数が3発に増加。これによりサブによる降りテクに頼りやすくなる。
性能は
通常時と同様。
新規武装がファンネルを使う都合上、展開中及び攻撃中に該当武装を使うとファンネルが回収される。
サブのファンネルを回収する武装には【ファンネル使用】と記載。
小ネタとして、Nサブ発射されているときや、レバサブでファンネルを射出している状態で、N特射を発動した瞬間にファンネルが回収されるので、最速でキャンセルすることで特射の弾数を消費せず、レバサブの回収をキャンセルしつつ即座にサブを展開することができる。
ただし、特射の弾数0の場合できないし、N特格は発動と同時に消費されるので注意。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
撃ち切りリロード 7秒 |
ビーム ファンネル |
単発 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 124(40%) |
27(-10%)*6 |
5.4 |
0.9*6 |
よろけ |
【展開中Nサブ射撃】順次発射
通常時と同様。
【展開中レバー入れサブ射撃】一斉射出
通常時と同様。
強化中はN特射とN特格でファンネルが強制回収されるので、建物や地形に引っかかった場合は回収できるようになった。
【特殊射撃】Vs. フルバースト/高純化兵装 ”エクリプス”
レバー入れで2種類の動作を使い分け可能。どちらも照射ビーム。
今作でN特射が新規動作になった。
【N特殊射撃】Vs. フルバースト
新規武装。【ファンネル使用】
ファンネル4基を展開してライフル・エクリプス2門と共に照射ビームを一斉発射。
マキブONまであったGUNDAM EXAVSの出撃ムービーで行った動作の再現。
ライフルから撃つビームは着弾時に爆風発生。レバー入れ特射と違って曲げは不可。
高発生で広範囲かつ強銃口。それが二連射可能と恐ろしく優秀なゲロビ。
ビームの威力もレバー入れと同推移で十分に強力。
爆風の範囲はレバ入れに譲るが、弾速が速く着弾が早いので押しつけから着地狩りまでこなせると今までの特射が霞んでしまうほど高性能。
流石に盾には無力と全能な訳ではないので、盾をめくれるレバ特射とうまく使い分けたい。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 本体 |
242(10%) |
23(-5%)*17 |
5.1 |
0.3*17 |
ダウン |
| ファンネル |
102(10%) |
16(-10%)*15 |
? |
?*? |
ダウン |
| 爆風 |
82(70%) |
9(-3%)*10 |
|
?*? |
ダウン |
【レバー入れ特殊射撃】高純化兵装 ”エクリプス”
ビームキャノンから2本のゲロビをV字発射。
高発生・強銃口で曲げ撃ち可。
新規のN特射に目を奪われがちだが、こちらも依然として非常に強力。
銃口補正の効きが長いことを活かした硬直狩りに有用。
N特射を警戒して盾待ちした相手の着地に撃ち下ろすと爆風でめくれるので使い分けが肝要。
ただしV字撃ちの関係上、距離を離すと正面にビームは直撃しない。そのため着地を狙うなら爆風を織り込むか曲げて巻き込むようにしたい。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ビーム |
238(32%) |
20(-4%)*17 |
5.1 |
0.3*17 |
ダウン |
| 爆風 |
138(40%) |
9(-3%)*10*2 |
|
?*? |
ダウン |
格闘
【N格闘】袈裟斬り→袈裟斬り→斬り上げ→斬り抜け
通常時より動作加速。
| N格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
袈裟斬り |
75(80%) |
75(-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
袈裟斬り |
131(65%) |
70(-15%) |
2.0 |
0.3 |
よろけ |
| ┗3段目 |
斬り上げ |
190(53%) |
47(-6%)*2 |
2.4 |
0.2*2 |
ダウン |
| ┗4段目 |
斬り抜け |
238(33%) |
90(-20%) |
3.4 |
1.0 |
横回転ダウン |
【N・横格闘前派生】踵落とし
前作の後派生が前派生に移動。ダウン値が下がり、追撃可能になった。
ここから前後ステで軸を合わせてN特格で締めれば手早く大ダメージを取れる。
| 格闘派生 |
動作 |
累計威力(累計補正率) |
単発威力 (単発補正率) |
累計ダウン値 |
単発ダウン値 |
効果 |
| N |
NN |
横 |
横N |
N・横 |
NN・横N |
| ┗前派生 |
踵落とし |
131(60%) |
177(45%) |
129(60%) |
171(45%) |
70(-20%) |
2.7 |
3.0 |
1.0 |
バウンドダウン |
【前格闘】蹴り→斬り開き→斬り上げ
通常時より動作加速。
同様に初段メインキャンセルでの落下も可能。
| 前格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
蹴り |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
強よろけ |
| ┗2段目 |
斬り開き |
131(64%) |
43(-8%)*2 |
2.0 |
0.15*2 |
ダウン |
| ┗3段目 |
斬り上げ |
227(34%) |
58(-10%)*3 |
3.8 |
0.6*3 |
ダウン |
【横格闘】斬り上げ→突き刺し→横薙ぎ→昇竜斬り
通常時より動作加速。
| 横格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り上げ |
70(80%) |
70(-20%) |
1.7 |
1.7 |
回転よろけ |
| ┗2段目 |
突き刺し |
125(65%) |
24(-5%)*3 |
2.0 |
0.1*3 |
よろけ |
| ┗3段目 |
横薙ぎ |
182(53%) |
45(-6%)*2 |
2.4 |
0.2*2 |
ダウン |
| ┗4段目 |
昇竜斬り |
230(33%) |
90(-20%) |
3.4 |
1.0 |
縦回転ダウン |
【後格闘】シャイニングブレイカー
右手で掴みかかる格闘。掴むとそのままダメージを与えながら押し出し最後に爆破して吹き飛ばす。
似た動作のデスティニーとは違い、必ず一定の距離を移動してから爆破するため早期に吹き飛ばすことは出来ない。
緑ロックで空振りしても向いてる方向に向かって突進する。
突進時の突き出した右手に射撃バリアあり。
メインからのキャンセルと射撃バリアによって攻防両面に作用する、ブーストモードの近距離における強力な手札。
押し出し中の移動速度がなかなか早いためコンボに組み込むことによって乱戦からの離脱にも利用可。
ただし、前作から高度を変えない水平移動になってしまったため、軸の合ったカットには当たるので注意。
【後格闘前派生】ブレイド・ビット乱舞→斬り抜け
前作特格後派生からコマンド変更。
敵を斜め上に投げ飛ばした後、飛翔するブレイド・ビットで切り刻み、最後にライフルから伸びるビームソードで斬り抜けを繰り出す高火力派生。
引き続き追撃の任意部分から派生可能。
動作中のブースト消費はないが、ほぼ動かないためカット耐性は皆無。
途中でキャンセルしてもブレイド・ビットの攻撃はそのまま続くため、攻撃を継続しつつ安全に着地できる。
乱舞中にキャンセル→着地してブースト回復→再度後格から前派生、と繰り返すことで驚く程の長時間拘束も可能。
更にビット部分はダウン値が無い上に強よろけなので攻め継も容易。
ただしビット乱舞部分は威力の割に補正がとても重く、最大火力追求には強力な反面DPS重視だと効率は悪い。
| 後格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
掴み |
30(80%) |
30(-20%) |
0.4 |
0.4 |
掴み |
| ┗自動入力 |
追撃 |
80(80%) |
6(-0%)*10 |
0.4 |
0 |
掴み |
| ┣爆発 |
爆発 |
152(65%) |
90(-15%) |
2.1 |
1.7 |
ダウン |
| ┗前派生 |
ビット乱舞 |
140~190(32%) |
30(-8%)*6 |
0.4 |
0 |
強よろけ |
| 斬り抜け |
220~270(-%) |
250(--%) |
7.15↑ |
7.15↑ |
ダウン |
【BD格闘】袈裟斬り→回転斬り→斬り抜け→斬り抜け
通常時より動作加速。
| BD格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
袈裟斬り |
75(80%) |
75(-20%) |
1.7 |
1.7 |
強よろけ |
| ┗2段目 |
回転斬り |
153(62%) |
17(-3%)*6 |
2.3 |
0.1*6 |
強よろけ |
| ┗3段目 |
斬り抜け |
209(50%) |
90(-12%) |
2.8 |
0.5 |
縦回転ダウン |
| ┗4段目 |
斬り抜け |
254(-%) |
90(--%) |
7.15↑ |
7.15↑ |
ダウン |
【特殊格闘】ディバインスライサー【斬り下ろし】/ファイアーバンカー【薙ぎ払い放射】
新規武装。レバー入れで2種類の動作を使い分け可能。
同一武装ではないが弾数は2種で共有。
どちらも入力した時点で弾数消費。
【N特殊格闘】ディバインスライサー【斬り下ろし】
【ファンネル使用】
ライフルにファンネル2基とブレイドビット2基を装填して残りのファンネル4基で砲身に展開させ発振させた青白いサーベルを正面に振り下ろす長射程の単発格闘攻撃。虹ステ可能。
単発高火力のバウンドしない強制ダウン。射程は長い方ではあるが、赤ロックギリギリでは届かない。
極限ゼノンN特格の類似武装。あちらと同様、凄まじいリーチと引き換えに左右の銃口補正は皆無。
違う点としてはその場から一切動かず振り下ろすため隙はこちらの方が遥かに大きい。
また振り下ろした先に相手がいるよう照準を定めているので、サーベルの挙動は一律ではなく自分より下にいる相手にも当たる。
リーチの長さを活かして愚直に直進してくる相手を叩き落としたり高跳びを狩る手段として有用だが、これに拘らずとも優秀な武装があるので生当てを狙うのは程々に。
単発火力は高いが追撃出来ないので相手の体力に余裕がある時にこれを使うと、時間帯効率が悪く強化時間を浪費することになるので使う場面は慎重に。
追撃手段としての運用でも充分な火力が出せる。
| N特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 1段目 |
振り下ろし |
150(--%) |
7.15↑ |
ダウン |
【横特殊格闘】ファイアーバンカー【薙ぎ払い放射】
左手からの火炎放射でレバー方向から逆向きへと薙ぎ払う照射攻撃。虹ステ不可。
一本しか放たないこともあり、ゼノンのサブよりはゴールドスモーのレバサブに近い。ただあちらほど判定は大きくなく銃口補正も甘い上に振りも遅い。
押し付けには向かず相手の横移動を読んで当てる武装なので気軽に当てられるものではないが、ファンネルの展開を維持できる点は大きくN特格ほど気負う必要がないのはありがたい。
スタンで追撃容易なので状況に応じてコンボを叩き込みたい。
| 横特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 1段目 |
凪ぎ払い |
55(-20%) |
1.0?↑ |
炎上スタン |
覚醒技
【N覚醒技】学ばせてもらった全て、その先へと
「繋げていかなくちゃ…エクリプス、ゼノン、アイオス。これが…この光が、ガンダムだ!」
アプデにより、旧覚醒技「学ばせてもらった全てへと」から動作が一新された射撃混合乱舞覚醒技。
エクシードヴァーテックスを双剣モードで使い、左で右から斬り抜け→戻って左で横薙ぎ→回りながら右で左から斬り抜け&アイオス射出→フリーダム系統のような回転斬り抜け→往復で左で右から斬り抜け→射出されたアイオスを敵の頭上から照射→エクリプス2門照射&エクシードヴァーテックスをライフルモードにして5連射→連結させ大剣モードにしながらシャイニングブレイカー突撃&爆破→エクシードヴァーテックスに緑色のビームを発振させ斬り上げ→再度アイオスを敵の下から射出→エクシードヴァーテックスで叩きつける乱舞系覚醒技。
アプデ前のモーションに少し似た部分もあるが、エクリプス照射が追加され、これまで以上に完成されたエクストリームのようなモーションになっている。
最終段は大車輪特性になっており、高度によってhit数が変動する。
個々の威力は低めだがヒット数がかなり多く、E覚醒の最低保証値がなんと151ダメージとなり、射撃部分にいたっては65ダメージ稼げる。
メイン1発や雑な格闘コンボからあっさり300ダメージを超える。
ただし補正の関係上、生当てでも射撃部分の威力が低く、フルクロスはおろか耐久100のABCマントすら破壊できないので注意。
また、その超火力を生み出す多段が故にフルヒットまでが凄まじく長い。約10秒ほど攻撃し続けるため拘束目的でも有用だが、逆に言えば10秒ほど動けない状態になる。
細かく動くので狼狽え気味のBRなら運次第だが、本腰を入れられると簡単にカットされる。
ハイリスク・ハイリターンな覚醒技となっているので、覚醒時間を取るか、火力底上げを取るかは状況を見極めて使おう。
マキブ稼働と同時に参戦した時にはまだ「GUNDAM EXA VS」が連載されて間もないこともあって、本機が登場していないため旧覚醒技はこのゲームオリジナル技となっていたが、
「ガンダムEXA」15周年記念により改修された覚醒技は連載終了した原作にはまったく存在しない未知の武器による技となっている。
エクシードヴァーテックス(Exceed Vertex)の直訳は「最高点を超える」となっていて、「限界突破」のようなニュアンスもある。MBのキャッチコピーやレオスのセリフにもある「極限進化を突き破れ!」もひっかけているかもしれない。
設定が公表されていないので、武器の名称は参戦機体ページの名前から参照。
| 覚醒技 |
動作 |
威力(補正率) F/S/E |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発(元値) |
| 1段目 |
斬り抜け |
82/70/70(80%) |
81.2/70/70(-20%) |
0 |
0 |
スタン |
| 2段目 |
横薙ぎ |
120/102/102(65%) |
46.4/40/40(-15%) |
0 |
0 |
のけぞりよろけ |
| 3段目 |
斬り抜け |
151/128/128(50%) |
46.4/40/40(-15%) |
0 |
0 |
半回転ダウン |
| 4段目 |
回転斬り抜け |
175/148/148(38%) |
46.4/40/40(-12%) |
0 |
0 |
のけぞりよろけ |
| 5段目 |
回転斬り抜け |
193/164/164(26%) |
46.4/40/40(-12%) |
0 |
0 |
半回転ダウン |
| 6段目 |
斬り抜け |
209/177/177(16%) |
58/50/50(-10%) |
0 |
0 |
スタン |
| 7段目 |
アイオス照射 |
245/213/213(10%) |
2/2.2/2(-8%)*6*6 |
0 |
0 |
スタン |
| 8段目 |
エクリプス照射 |
269/261/237(10%) |
10/11/10(-10%)*12*2 |
0 |
0 |
スタン |
| 9段目 |
連射 |
274/266/242(10%) |
5/5.5/5(-10%)*5 |
0 |
0 |
スタン |
| 10段目 |
シャイニングブレイカー |
279/270/246(10%) |
46.4/40/40(-5%) |
0 |
0 |
掴み |
| 11段目 |
押し出し |
284/275/251(10%) |
1.16/1/1(-5%)*5 |
0 |
0 |
掴み継続 |
| 12段目 |
爆破 |
290/280/256(10%) |
52.2/45/45(-10%) |
0 |
0 |
砂埃ダウン |
| 13段目 |
斬り上げ |
296/185/261(10%) |
58/50/50(-10%) |
0 |
0 |
縦回転ダウン |
| 14段目 |
アイオス突撃 |
302/291/267(10%) |
5/5.5/5(-10?%)*6 |
0 |
0 |
スタン |
| 15段目 |
叩き斬り |
308/296/272(10%) |
58/50/50(-10?%) |
0 |
0 |
掴み |
| 16段目 |
押し付け |
319/307/283(10%) |
5.8/5/5(-?%)*11~28 |
0 |
0 |
掴み継続 |
| 17段目 |
叩きつけ |
339/324/300(-%) |
197.2/170/170(--%) |
7↑ |
7↑ |
バウンドダウン |
【後覚醒技】エクシードヴァーテックス【バスターモード】
「光に呑まれろ!」
アップデートで追加。
単発ダウンのビーム。動作中は赤ロックが無限になる。
S覚醒を選ぶヴァリアントとは非常に相性がよく、ゲロビの爆風や射撃CS、格闘からの追撃や寝かせた敵相方への不意な狙撃など使える場面は多岐にわたる。
動作も短いので狙える場面では使っていきたい。
| 覚醒技 |
動作 |
威力(補正率) S/F,E |
ダウン値 |
効果 |
| 1段目 |
狙撃 |
253/230(--%) |
5.6↑ |
ダウン |
コンボ
(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)
|
威力 |
備考 |
| 射撃始動 |
|
|
| メイン*3 |
168 |
ズンダ |
| メイン*2≫(→)CS |
175 |
セカイン。 |
| メイン*2≫(→)Nサブ |
145 |
|
| メイン*2≫(→)後 |
186 |
|
| メイン*2≫(→)後前(投げ)>メイン |
184 |
ズンダより気持ち高くダメ出すときに |
| メイン*2≫(→)後前(1)>後前 |
216~246 |
後前1回で198~218 |
| メイン≫(→)Nサブ |
141 |
振り向きメインから落下可。 |
| メイン≫(→)CS |
164 |
セカイン |
| メイン→N特格 |
185 |
↑が間に合わない用。ファンネル回収。 |
| メイン≫(→)レバ特≫メイン |
159(151) |
実弾を消しつつ追撃。 |
| メイン≫(→)レバ特≫(→)CS |
179(172) |
セカインをごまかすときに |
| CS≫メイン |
168 |
主力。 |
| CS≫N前 |
193 |
近距離用。 |
| CS≫前→メイン |
191 |
着地用。 |
| CS≫横前 |
188 |
|
| CS≫後 |
204 |
|
| CS≫後前* |
204~234 |
お手軽超火力。強化の大半を消費かつ疑似タイ用。 2回255~265、3回298~308、4回267~327。 |
| CS≫後前(1)*4>N特 |
194~224 |
距離を離しつつ、片追い用。 *2回221~261、3回246~296、4回257~317。 |
| CS≫N特 |
210 |
メインが間に合わなさそうな距離に。ファンネル回収。 |
| CS≫レバ特 |
153 |
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| N格始動 |
|
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??? |
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| 前格始動 |
|
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|
??? |
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| 横格始動 |
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??? |
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| 後格始動 |
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| 後≫CS |
230 |
近距離基本択 |
| 後前(投げ)≫NNNN≫(→)CS |
269 |
高度で前派生省略可 |
| 後前(投げ)≫NNNN≫(→)後 |
279 |
|
| 後前(投げ)≫NNNN≫(→)後前* |
268~328 |
*2回292~353 |
| 後前(1)≫NNNN≫(→)後前* |
238~298 |
*2回259~329 |
| 後前(投げ)≫前NN≫(→)後前 |
261~321 |
|
| 後前(1)≫前NN≫(→)後前 |
236~296 |
|
| 後前(投げ)≫横NNN≫(→)後前* |
243~303 |
*2回264~334 |
| 後前(投げ)≫BD格NNN |
212~262 |
|
| 後前(投げ)≫BD格NN≫(→)後前* |
237~297 |
*2回258~328、3回279~353、4回310~362。 |
| BD格始動 |
|
|
| BD格NN>(NN)NN>(→)後前 |
341~351 |
透かしコン。繋ぎは右ステ。 2回で353~359で誤差。 |
| 覚醒中射撃始動 |
F/S/E |
|
| メイン≫(→N覚醒技 |
330~/336~/304~ |
火力底上げ用。 |
| メイン≫(→)後覚醒技 |
241/266/241 |
|
| CS≫(→N特 |
225/222/210 |
|
| CS≫(→N覚醒技 |
347~/353~/325~ |
|
| CS≫(→)後覚醒技 |
258/284/258 |
|
| レバ特≫(→)後覚醒技 |
329/332/302 |
|
| レバ特≫(→)後覚醒技 |
239/264/239 |
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| 覚醒中格闘始動 |
F/S/E |
|
| 前NN>後覚醒技 |
342/314/306 |
PVコン1。 |
| NNNN>N覚醒技 |
433~/406~/392~ |
PVコン2。 |
| 後前(出し切り前)>後覚醒技 |
237~297/221~271/214~264 |
|
| BD格NN>(NN)NN→後前(1)*3>N覚醒技 |
506~/487~/486~ |
透かしコン、繋ぎは右ステ。フル覚醒半分以上消費。 |
N覚醒技はプラクティスステージでの数値。
後格の追撃数や高度と地形によってばらつきが激しいので参考までに。
外部リンク&参考資料集
コメント欄
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- 後格、派生のビット乱舞からの〆はギリギリ置いておくとしても、後派生になった?弾数性からの解放?この2つ何の話? -- (名無しさん) 2025-10-11 12:36:31
最終更新:2026年07月28日 02:17