|
| 作品枠 |
機動戦士ガンダム サンダーボルト |
| パイロット |
イオ・フレミング |
| コスト |
2500 |
| 耐久値 |
660 |
| 形態移行 |
なし |
| 移動タイプ |
通常 |
| BD回数 |
7 |
| 赤ロック距離 |
C |
| 変形コマンド |
なし |
| 盾コマンド |
あり |
| 扱いやすさ |
ノーマル |
| デフォルトBGM |
Groovy Duel |
| 射撃 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| メイン射撃 |
レールガン |
6 |
80 |
弾数の少ない実弾射撃 |
| 射撃CS |
レールガン【最大出力】 |
- |
130 |
単発高威力の実弾射撃 |
| Nサブ射撃 |
メデューサの矢 |
1 |
24~180 |
ヒット後に時間差爆発 |
| 格闘派生 レールガン突き刺し |
- |
63~255 |
新規モーション。突き刺して発射 |
| 横サブ射撃 |
レールガン【移動撃ち】 |
3 |
70~119 |
レバー方向に2連射スライド撃ち |
| 射撃派生 レールガン【高出力】 |
- |
110 |
新規モーション。レバー横で移動方向指定可 |
| 特殊射撃 |
特殊移動 |
1 |
- |
横入力で回り込みながら接近 |
| 射撃派生 アサルトライフル |
- |
7~98 |
レバー前/横で入力方向に移動 |
| N格闘CS |
ガンキャノン・アクア呼出 |
- |
20~118 |
ミサイルとニードルガン |
| レバー入れ格闘CS |
69 |
突き1段 |
| ジャンプ派生 |
宙返り |
- |
- |
横サブ(射撃派生含む)・特射(射撃派生含む)から派生可能 誘導を切る宙返り レバー前で前宙返り |
| 格闘 |
名称 |
入力 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| N格闘 |
ビームサーベル |
NNN |
- |
180 |
最終段バウンドダウン |
| 前派生 斬り抜け |
N前 |
121 |
受身不能ダウン |
| NN前 |
167 |
| 後派生 蹴り&袈裟斬り→突き刺し爆破 |
N後N |
271 |
拘束&高威力 3段目をキャンセルしても最終段が成立する |
| NN後N |
273 |
| 前格闘 |
逆袈裟→斬り上げ→斬り抜け |
前NN |
- |
177 |
高カット耐性 |
| 横格闘 |
袈裟斬り→回転袈裟斬り→斬り払い |
横NN |
- |
169 |
回り込む3段格闘 |
| 前派生 斬り抜け |
横前 |
116 |
N格と同様 |
| 横N前 |
166 |
| 後派生 蹴り&袈裟斬り→突き刺し爆破 |
横後N |
266 |
| 横N後N |
272 |
| 後格闘 |
格闘カウンター |
後 |
90 |
構えに被射撃で盾移行 |
| BD格闘 |
斬り抜け→斬り上げ |
BD中前N |
- |
133 |
出し切り受け身可能ダウン |
| N特殊格闘 |
ビームサーベル【斬り上げ】 |
特 |
- |
126 |
射撃バリア付き。1入力2段 |
| 前後特殊格闘 |
ビームサーベル【ジャンプ斬り】 |
前後特 |
125 |
フワ格。1入力2段 |
| 横特殊格闘 |
ビームサーベル【回り込み斬り】 |
横特 |
94 |
大きく回り込む。砂埃ダウン |
| 覚醒技 |
名称 |
弾数 |
威力 F/S/E |
備考 |
| 覚醒技 |
グルーヴィ・デュエル |
1 |
315/314/300 |
射撃偏重の格闘乱舞 |
概要
『機動戦士ガンダムサンダーボルト』より、イオ・フレミングが一年戦争終結後に搭乗した試作型水陸両用MS。
水中戦闘向けに開発されたが、サブレッグによる飛行能力等を含め、全戦闘域において活動が可能な汎用性を誇る。
ムーブ付きの射撃やジャンプ派生による足掻きを得意とする変則ムーブ機体。
拘束射撃や格闘強襲択もあるので闇討ち性能が高いが、全ての射撃が実弾かつ先着地用の降りテクもないので機体相性や腕が戦果に現れやすいタイプ。
今作では後格格闘派生が新たに追加され、後格から更にダメージが伸ばせるようになった。
一方で後特格のカウンターへのキャンセル元がほぼ全て削除、特射射撃派生のマシンガンは仕様変更により別物に変化…といった地味ながらかなり手痛い変更を貰っており、受けの状況が厳しくなっていたが、2026/09/01のアップデートで返還された。
機体選択画面のポーズは通常勝利ポーズと同様の片膝着きだが、コミックス5巻の表紙再現で背景に沈みゆく夕日が映っている豪華仕様。
通常時:サブレッグのバーニアをふかしながら、片膝をついて着地する。初戦闘後の着艦シーンの再現。
覚醒中:サブレッグを脚部に装着して旋回移動し、一回転してレールガンを構える。
敗北時:サブレッグを失って漂い、両手のビーム・サーベルの内、右手側が徐々に出力が下がって消滅する。OVA2話にて水上へ離脱しようとして失敗したシーンの再現。
- 後格闘格闘派生:新規追加。レールガンを突き刺して発砲。
- サブ射撃J派生:2射目からも派生可能に。
- 特殊射撃:サブ射撃へのキャンセルルート追加。
- 特殊射撃射撃派生:仕様変更。ダメージ・ダウン値・補正値・集弾率・射程距離が大幅低下。発射数増加。
- 後特格:キャンセルルート元全削除
- N格闘:威力増加(累計:170→180)
- 覚醒技:威力増加(C覚:289→E覚:300)
- メイン射撃:弾数増加(5発→6発)
- 射撃CS:銃口補正強化。
- N格闘CS:銃口補正強化。ミサイルの発射数増加(6射→12射)。ヒット時の挙動変更。
- レバー入れ格闘CS:発生強化。
- Nサブ射撃:後格闘が移行。射撃CSと各格闘CSからNサブ射撃へのキャンセルルート追加。Nサブ射撃から特殊射撃と後格闘へのキャンセルルート追加。
- Nサブ射撃格闘派生:後格闘に併せて移行。追従性能強化。ダメージ増加(220→255)。
- 横サブ:従来のサブ射撃。ダウン値低下。補正値再調整。ダメージ増加(117→119)。横サブ横サブキャンセル時に動作加速するように。
- 横サブ中メイン:新規アクション追加。
- 特殊射撃:移動形式変更。各種キャンセル可能タイミング短縮。キャンセルで出した各種格闘の追従性能強化。
- 特殊射撃メイン射撃派生:追従形式変更。レバー前射撃派生の移動量増加。弾部分の誘導形式を再調整。射程距離延長。判定再調整。ダウン値・補正値再調整。
- J派生:移動量再調整。緑ロックでも敵機の方向に向くように変更。
- 前後特格:前特格が後特格入力でも出るようにコマンド変更。追従形式変更。追従性能強化。
- 後格闘:後特格(カウンター)が移行。メイン・特射からのキャンセル追加
(返還)。
- N・横格闘前派生:カメラ変更削除。
- N・横格闘後派生:途中段のダウン値低下。
- 覚醒技:発生強化。移動量再調整。アサルトライフル部分のヒット時の挙動変更。カメラ調整。
キャンセルルート
- メイン→後格、各サブ、特射、各特格
- 射撃CS→各サブ、特射、各特格
- 各格闘CS→各サブ、特射、各特格
- Nサブ→後格、特射
- 横サブ→横サブ(動作加速)、特射、各特格、J派生
- 横サブ射撃派生→横サブ、特射、各特格、J派生
- 特射→覚醒技含む全武装(各種格闘は伸び強化)、J派生
- 特射射撃派生→各特格、J派生
- J派生→メイン
サポートアクション
メイン≫メイン≫メイン
NN後(1)>前NN
射撃武器
【メイン射撃】レールガン
弾数がかなり少ないが威力は80とやや高めで強実弾属性のメイン。
マシンガンやBZを一方的に貫けるが、ビームには消されるので要注意。
弾数に余裕は無いので射撃CSやサブを絡めて節約しよう。
キャンセルルートが非常に多く、その殆どから虹ステやJ派生に繋げられるのは利点。
2026/09/01のアップデートで弾数が1発増加。依然として少ない部類なので無駄撃ちは厳禁。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 常時3秒 |
実弾 |
80(-30%) |
2.0 |
よろけ |
【射撃CS】レールガン【最大出力】
「レールガンのせいで酷ぇノイズ…」
足を止めて撃つ単発の高威力レールガン。
弾速と弾の太さが優秀で中距離で差し込めると圧が上がる。
ただし溜めっぱなしで動くとサブや特射が使えずリスクが大きいので注意。
2026/09/01のアップデートで銃口補正が強化。着地等に通しやすくなった。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 2秒 |
実弾 |
130(%) |
5.6↑ |
強制ダウン |
【Nサブ射撃】メデューサの矢
シールドからスタン属性の高弾速弾を発射し、hit時は約2秒後に爆発する。
OVAで追加された武装。
着地取りはもちろん、射撃でも格闘でも〆まで使える主力武装。これを活かせないようでは本機で2500の戦果は稼げないだろう。
スタン→打ち上げ強制ダウンなので、とにかく拘束力が高い。2on2のゲームで能動的に2on1を仕掛けられるようになるのは字面より大きなメリットである。
強引な誘導当ては狙えないので空中にいる敵に雑に撃っても当たらないが、発生や弾速に優れるので甘い着地には刺さる。
注意点として、拘束力が高いため誤射が非常に痛い。特にダブロして追う時に無配慮に撃つと、格闘狙いの相方にぶっ刺さって逆にこちらがダブロを食らうハメになる。
当然ながら相方に事故を防ぐ手段はないので、こちらが誤射に気を付ける必要がある。
2026/09/01のアップデートでコマンドが後格から変更された。
今まで使っていた人はコンボの締めに使おうとしてカウンターが暴発しないように注意。
【Nサブ射撃格闘派生】レールガン【突き刺し】
「吹き飛べ!」
今作からの新規モーション。
相手に急速接近してレールガンを相手に突き刺し、そのまま発砲する。
カメラワークも含め、OVAでメデューサの矢で動きを封じた後にトドメを刺したシーンの再現技。
弾を発射する必要はあるが、命中しなくても派生可能。
あまりに距離が遠いと届かないこともあるので注意。
ヒットした瞬間に後格で付着したゲルが剥がれるため爆発しなくなる。
突き刺しから発砲まで完全に足が止まるため、カット耐性は皆無。
そもそも派生元が放置でも〆てくれる優秀な弾なため、無理に狙わないほうがいい状況のほうが多い。
挙動、ダメージ計算は全て格闘扱いらしく、F覚醒の火力と追従強化が乗る。
2026/09/01のアップデートで火力と追従性能が強化。
伸びが大幅に上がり、敵機の目の前で止まることは少なくなった。
横特から繋ぐだけでも300弱出るようになったが、カット耐性は低いので注意。
| リロード |
派生 |
動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 10秒 |
Nサブ射撃 |
射撃 |
実弾 |
24(97%) |
8(-1%)*3 |
0 |
|
スタン |
| 爆発 |
180(-%) |
160(-%) |
5.6↑ |
5.6↑ |
ダウン |
| ┗格闘派生 |
突き刺し |
格闘 |
63(87%) |
40(-10%) |
0 |
|
掴み |
| 発砲 |
255(-%) |
220(-%) |
5.6↑ |
5.6↑ |
ダウン |
【横サブ射撃】レールガン【移動撃ち】
「ぶっ放すぜ!」
サブレッグを足に装着し、レバー左右の入力方向に動きながらレールガンを2連射する。
打たれた弾は赤ロックを少し超えた所で消滅する。
今作から2射目からでもジャンプ派生が出来るようになった。
レバー前後入れではNサブに化けるため、しっかり横に入れること。
射程限界があるため、逃げている相手には当たらないので注意。
ジャンプ派生の引き出し元としてはかなり優秀だが、インフレが進んだ現在は武装単体で見ると少し物足りない。
とは言えアトラスの生命線であることには変わりないので、適切に使いこなすようにしたい。
2026/09/01のアップデートでダウン値、補正値が変更。再度横サブキャンセルした時にモーション全体が加速するようになった。
2発当ててもダウンしなくなったため、過去乗っていた人は手癖でダウンし損じ無いように注意。後述の射撃派生等で〆よう。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 撃ち切り/7秒 |
実弾 |
119(40%) |
70(-30%)*2 |
4.0 |
2.0*2 |
強よろけ |
【横サブ射撃射撃派生】レールガン【高出力】
2026/09/01のアップデートで新規追加。
レバー左右の入力方向に回転しながら単発ダウンのレールガンを撃つ。派生時にレバーNの場合は直前の横サブと同じ方向に移動。
1・2射目のどちらからでも派生でき、入力猶予も長め。横サブとは違い射程限界が無く、横サブ射程外でも機能する。
残念ながら誘導は少し弱めで、赤ロ保存から強引に誘導で当てにいくような使い方はあまり期待できない。
ここからでもジャンプ派生が可能。
| 属性 |
派生 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 実弾 |
射撃派生 |
110(-%) |
5.7↑ |
ダウン |
【特殊射撃】特殊移動
「いい機動性だ!」
レバーNでロック対象に直進、レバー横で側面を通過する軌道を取る弾数性特殊移動。
緑ロックでは自身の向いている方向へ直進する。
虹ステ可能で、射撃派生、ジャンプ派生と各種格闘、各特格へキャンセル可能。
キャンセルで出した格闘は通常よりも伸びが強化される。特格の初段性能は強化されない。
派生やキャンセルをしないとそのまま慣性落下になる。
バリア効果は無いため真正面から強引に近寄るのは難しいが、各種武装の赤ロック維持やオバヒあがきや格闘派生による闇討ち、高飛びしたあとの逃げなど使い所は多い。
2026/09/01のアップデートで主にレバー横入力の挙動が変わっており、敵機の2、3機ほど隣を狙って移動するようになり、迎撃を避けやすくなった。
キャンセルタイミングの短縮や格闘の追従性能強化もあり、より闇討ちもしやすくなっている。
| リロード |
クールタイム |
属性 |
| 6秒 |
3秒 |
特殊移動 |
【特殊射撃射撃派生】アサルトライフル
「これで蜂の巣の出来上がりだ!」
レバーN入力で直進しながらマシンガン連射。レバー左右入力に対応しており、いずれも2hitよろけ。
ここからジャンプ派生と各特格キャンセルが可能。
余談だが、レバーN&右の時はレールガンを捨てて右手で、レバー左の時はシールドを捨てて左手で発砲する。
今作から弾の仕様が大きく変化していたが、2026/09/01のアップデートで前作の仕様に戻った。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 実弾 |
140(-%) |
21(-%)*10 |
5↑ |
0.65? |
強よろけ→ダウン |
【格闘CS】ガンキャノン・アクア 呼出
「ビアンカか!?助かったぜ!」
ビアンカ・カーライルの駆るガンキャノン・アクアが援護してくれる。
レバー入れで性能が変化。
【N格闘CS】ニードルガン&ミサイル
直線的に進むニードルガン3発と山なりに進むミサイル12発よる波状攻撃。
無限アシストとしては弾速が良い分、弾の誘導は弱め。
相手を動かす武装と言った趣きではあるが、レバー入れがよろけ止まりなこともあるのでダウンを奪う用としての役割もある。
2026/09/01のアップデートでミサイル(魚雷発射管)の発射数が倍増。中近距離の圧が増した。
| 動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ニードルガン |
アシスト |
実弾 |
|
40(-20%)*3 |
|
|
よろけ |
| ミサイル |
アシスト |
実弾 |
|
20(-10%)*12 |
|
|
よろけ? |
【レバー入れ格闘CS】ビーム・サーベル
多段ヒットする突き1段。
直線的な武装が多いアトラスにおいて多角的に攻められる数少ない強みがあるが、性能自体は無限弾相応。
突進速度、誘導は贔屓目に見ても並程度。突きなので巻き込みも期待しにくく、hit時はよろけ止まり。
射撃バリアに対しては明確な対抗手段になるので、近距離戦にて特格キャンセルを駆使した視点ジャックを絡めると意外と頼りになる一面もある。
2026/09/01のアップデートで発生が強化。近距離だけでなく、逃げる相手にも空振りしにくくなった。
| 動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
突き |
アシスト |
格闘 |
69(75%) |
15(-5%)*5 |
1.5 |
0.3*5 |
中よろけ |
【横サブ射撃・横サブ射撃射撃派生・特殊射撃・特殊射撃射撃派生ジャンプ派生】宙返り
「機動力ならアトラスが上だ!」
誘導を切る宙返り。オバヒでも使用可能。緑ロックでは敵機の方向を向く。
前入力で前方へ、それ以外は後ろへ移動する。
射撃周りのキャンセルを多用して動き回る本機の立ち回りを補助する優秀な武装。
今作から横サブ2射目からも派生できるようになり、使い勝手が良くなった。
2026/09/01のアップデートで移動量が調整(増加)し、緑ロックでも敵機の方を向くようになった。
格闘
【N格闘】ビームサーベル
横薙ぎ→横薙ぎ→袈裟斬りの3段格闘。今作から2~3段目の威力が増加。
1~2段目から前・後派生が可能。
実はダメージに対して補正値が緩く、出し切りからNサブ格闘派生だけで300を超える。
| N格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
横薙ぎ |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
斬り払い |
121(65%) |
70(-15%) |
2.0 |
0.3 |
よろけ |
| ┗3段目 |
唐竹割り |
180(53%) |
90(-12%) |
3.0 |
1.0 |
バウンド |
【N・横格闘前派生】斬り抜け
受身不能で打ち上げる斬り抜け1段。
カット耐性が欲しい時に使いたいが、2段目から派生する場合は最初から前格を出し切るほうが効率的。
前派生>Nサブなどで長時間の2on1を狙うのも良い。
2026/09/01のアップデートでカメラが削除。
【N・横格闘後派生】蹴り&袈裟斬り→突き刺し爆破
「地獄に落ちろ!」
連撃からサーベルを突き刺し、離脱と共に爆発。
派生初段の効率に優れ、最後の爆発はNサブより高威力だが突き刺しの効率が悪く、トータルはそこそこ強力止まり。
補正の貯まり具合にもよるが、袈裟斬り時点で止めてNサブで追撃したほうがダメージが伸びるケースが多い。
そのまま出し切れば弾もブーストも消費せずに終わるため、状況に応じて使い分けたい。
2026/09/01のアップデートでダウン値が低下。おそらく途中段が0になっており、基本的にはどこからつないでも出し切ることが可能と思われる(情報求む)。
| 格闘派生 |
動作 |
累計威力(累計補正率) |
単発威力 (単発補正率) |
累計ダウン値 |
単発ダウン値 |
効果 |
| N |
NN |
横 |
横N |
N・横 |
NN・横N |
| ┣前派生 |
斬り抜け |
121(%) |
167(%) |
116(%) |
166(%) |
70(%) |
2.7 |
3 |
1 |
横回転ダウン |
| ┗後派生 |
蹴り |
117(%) |
164(%) |
112(%) |
163(%) |
65(%) |
1.7 |
2.0 |
0 |
強よろけ |
| 袈裟斬り |
174(%) |
209(%) |
169(%) |
208(%) |
75(%) |
1.7 |
2.0 |
0 |
強よろけ |
| ┗2段目 |
突き刺し |
195(%) |
225(%) |
190(%) |
224(%) |
35(%) |
1.7 |
2.0 |
0 |
スタン |
| 爆発 |
271(--%) |
273(--%) |
266(--%) |
272(--%) |
190(--%) |
5.6↑ |
5.6↑ |
5.6↑ |
強制ダウン |
【前格闘】逆袈裟→斬り上げ→斬り抜け
出し切りで斬り抜ける3段格闘。
派生を使わないならN格や横格よりも優秀。
出し切りから後ろフワステ前格で初段がスカせるが、後派生の強化やNサブの追加で狙う意味がほとんどなくなった。
| 前格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
逆袈裟 |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
斬り上げ |
121(65%) |
70(-15%) |
2 |
0.3 |
半回転ダウン |
| ┗3段目 |
斬り抜け |
177(53%) |
85(-12%) |
3 |
1 |
縦回転ダウン |
【横格闘】袈裟斬り→回転袈裟斬り→斬り払い
回り込んでの袈裟斬り→多段ヒットする回転斬り→逆側に斬り払う3段格闘。
N格同様の前・後派生あり。
初段の回り込みが欲しい時に使う格闘。
| 横格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
袈裟斬り |
60(80%) |
60(-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
回転袈裟斬り |
120(65%) |
26(-5%)*3 |
2.0 |
0.1*3 |
膝突きよろけ |
| ┗3段目 |
斬り払い |
169(53%) |
75(-12%) |
3.0 |
1.0 |
ダウン |
【後格闘】格闘カウンター
サブレッグにブレードシールドを挟んで前面に構えるカウンター。
カウンター成立時は盾をパージして跳躍し、降下しながら突き下ろす。
グラブロにカウンター攻撃を仕掛けた際の再現。
射撃を受けた場合は通常の盾に移行する。射撃を受けた後に格闘を受けた場合はカウンターにはならない(盾移行系の共通の仕様)。
2026/09/01のアップデートでコマンド変更に加えて稼働開始時に没収されたキャンセルルートが返還された。
| 特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 成立時 |
突き下ろし |
90(%) |
24(-%)*4 |
|
|
スタン→バウンド |
【BD格闘】斬り抜け→斬り上げ
スタン属性の斬り抜けから斬り上げる2段格闘。出し切りで受け身可能ダウン。
レバー前後特格の強化により、下方向への追撃も役目を奪われることになった。
強いて使い道を挙げるとすれば、初段スタン属性を活かしたファンネル系武装対策くらい。
| BD格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り抜け |
65(%) |
(-%) |
|
|
|
| ┗2段目 |
斬り上げ |
133(%) |
(-%) |
|
|
|
【N特殊格闘】ビームサーベル【斬り上げ】
ブレードシールドを構えつつ接近して斬り上げ→多段ヒット突きの1入力2段格闘。
シールドの構え中は射撃ガード判定あり。
この手の格闘は伸びや突進速度が控えめに設定されていることが多いが、本機のこれは通常格闘と大差なく、比較的差し込みやすい。
爆風の無い射撃で迎撃するタイプの相手には滅法強く、メインからキャンセルして押し付けられる。
各特格はメイン、射撃CS、各サブ、格闘CS、特射、特射射撃派生とほぼ全ての技からキャンセル可能となっている。
出し切りは受身可能なダウンなのでOHすると反確。CSを仕込むなどしておきたい。
| 特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り上げ |
60(%) |
(-%) |
|
|
よろけ |
| ┗2段目 |
突き |
126(%) |
(-%) |
|
|
半回転ダウン |
【前後特殊格闘】ビームサーベル【ジャンプ斬り】
二刀流で飛び込んで斬り払い→斬り抜けて打ち上げる1入力2段格闘。
フワ格。
全体的に動作が機敏でカット耐性が良く、出し切り受け身不可ダウンなのでオバヒでも反撃は貰わずに済む。
射撃CSやNサブで追撃すると高く打ち上げられるのもこの武装の強み。
2026/09/01のアップデートで追従性能が強化。奥にも上下にもかなり食いつくようになり、弾数無限のフワ格としては中々破格の性能。
記載はないが、コマンド変更に伴いレバー後でも出せるようになった。
| 特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
ジャンプ斬り |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
のけぞりよろけ |
| ┗2段目 |
斬り抜け |
125(65%) |
75(-15%) |
2.7 |
1.0 |
横回転ダウン |
【横特殊格闘】ビームサーベル【回り込み斬り】
入力方向に回り込みながら接近し、多段ヒットする斬り払いを繰り出す1段格闘。
斜め方向に大きく動くので射撃CSのための軸合わせや距離調節、緑ロックでの逃げなどに使う。
似たような挙動を持つアルケー横特などと違って問答無用で刺せるレベルではないが、適正距離であれば相応の食いつきがあるため狙えると美味しい。
また、砂埃ダウンなので追撃に失敗しても反撃は受けにくい。
前述のアルケー横特のような上下の動きへの強さはそこまでないが、横方向(水平方向)の動きに対して強い。
サーベルを振る瞬間に再誘導があり、振り返しを狙った敵機のステップ等も喰える事がある。
| 特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り払い |
94(%) |
25(-%)*4 |
|
*4 |
砂埃ダウン |
覚醒技
【覚醒技】グルーヴィ・デュエル
「ノッてきたぜ!最高のタイミングだ、アトラスの敵じゃねぇな!」
斬り抜け→サーベルを放り投げてアサルトライフル連射→サーベルをキャッチして斬り上げ→レールガン→巨大サーベルで縦一文字に斬り抜ける。
レールガンと縦一文字は初登場時にコムサイを破壊したシーンの再現。
今作からダメージが微増。
出し切りまで長く、ダメージ確定も遅い部類の覚醒技。
拘束するならNサブもあるため、安易なブッパは厳禁。
良い点としては、比較的動く初段~斬り上げまでで全体の8割以上のダメージを取れること。
ダメージ水増し用としても目を見張るものがあり、hit数の多さから最低補正からでも108ダメージを叩き出せる。
2026/09/01のアップデートで発生強化、アサルトライフル部分のヒット時の挙動変更、移動量とカメラが調整された。
発生強化は誤差だがアサルトライフル部分が1hitよろけになっており、射撃バリアに対して当てた際に途中でバリアを剝がせれば出し切れるようになった。
また、移動量とカメラ調整によりかなりダイナミックな動きになり、カッコよさが大幅に上昇した。カット耐性も微上昇。
| 覚醒技 |
動作 |
威力(補正率) F/S/E |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発(元値) |
| 1段目 |
斬り抜け |
/65/65(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 2段目 |
ライフル |
/218/(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 3段目 |
斬り上げ |
/245/(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 4段目 |
レールガン |
/266/(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 5段目 |
一刀両断 |
/296/(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 6段目 |
斬り抜け |
315/314/300(%) |
//(-%) |
|
|
|
コンボ
(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)
横サブ、特射射撃派生はヒット数を()で表記
|
威力 |
備考 |
| 射撃始動 |
|
|
| メイン≫メイン≫メイン |
168 |
ズンダ(射撃アシストコンボ) |
| メイン→横サブ(2) |
143 |
|
| メイン≫(→)Nサブ |
206(181) |
|
| メイン≫メイン≫(→)Nサブ |
208(193) |
|
| レバー格CS≫Nサブ |
203 |
|
| N格始動 |
|
|
| NNN>後格格闘派生 |
282 |
|
| NN前>後格格闘派生 |
262 |
|
| NN後>横N前 |
247 |
格闘アシストコンボ |
| 前格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 横格始動 |
|
|
| 横N後N(1段目)>横後N |
293 |
|
| 後格始動 |
|
|
|
??? |
|
| BD格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 特格始動 |
|
|
| N特>Nサブ |
241 |
|
| 前後特>N後N |
256 |
NN後で262 |
| 前後特>Nサブ |
243 |
|
| 前後特>Nサブ格闘派生 |
283 |
|
| 横特>Nサブ |
239 |
ダメージは横特フルヒット |
| 横特>Nサブ格闘派生 |
294 |
ダメージは横特フルヒット |
| 横特>NN後N |
276 |
同上 ヒット数が少ないほどダメUP |
| 覚醒中射撃始動 |
F/S |
|
|
??/??/?? |
|
| 覚醒中格闘始動 |
E |
|
|
??/??/?? |
|
EXバースト考察
「邪魔物は消えろ…俺の敵は、アイツだけでいい…!」
覚醒タイプ:
極端に相性の悪い覚醒はない。
相方や対面との相性をよく考察し適宜対応しよう。
格闘攻撃補正:+4% 防御補正:-%
EXオーバーリミットとの相性が良く、今作は十分選択肢に入る。
格闘の伸びと火力が上がり、短時間でもそこそこのダメージを叩き出せるようになる。
特に特射→格闘の伸び強化は凄まじく、相手の虚を突きやすいが、今どきスパアマもバリアもなくまっすぐ突っ込むというのは相応にハイリスク。
新規に授かったメデューサからの格闘派生も格闘扱いのため、足は完全に止めてしまうが火力は伸ばしやすくなった。
射撃攻撃補正:+8%
ムーブ射撃が多いため攻守で択が強化される。
青ステも開放されるが、今まで出来ていたサブ→メインの降りテクに新規派生が加わり覚醒中ムーヴとしては少し邪魔か。
上記の通り、後格格闘派生は全て格闘属性のため後格ヒット後は放置推奨。
特射の特殊移動はクールタイムが長いため、慣れない内は注意。
防御補正:-%
ただでさえ良く足掻ける本機の生存力を更に伸ばす事が出来る。
しかし、今作のEXオーバーリミット発動回避戦術を踏まえると無視される可能性が非常に高く、今作での運用は難しいか。
戦術
セットプレイ
対面対策
僚機考察
適した僚機
適さない僚機
コストパターンごとの戦術考察
外部リンク&参考資料集
コメント欄
更新内容のメモや編集方針に関する議論にご活用下さい
- Nしか使わんけどレバアシストももう少しやる気あるモーションにしてほしいな -- (名無しさん) 2026-09-08 09:41:21
- 下派生のダウン値なくないですか? -- (名無しさん) 2026-09-11 20:23:24
- それを言うなら横サブや特射射撃派生(アサルト)だって弄られて無いぜ -- (名無しさん) 2026-09-16 18:27:13
最終更新:2026年09月19日 00:52