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アリオスガンダム

作品枠 機動戦士ガンダム00
パイロット アレルヤ・ハプティズム
コスト 2500
耐久値 680
形態移行 無し
移動タイプ 通常
BD回数 7
赤ロック距離 B
変形コマンド あり
盾コマンド あり
扱いやすさ ノーマル
デフォルトBGM FORWARD

射撃 名称 弾数 威力 備考
メイン射撃 GNキャノン 8 75 普通のビームライフル
連動 GNアーチャー【射撃】 116 アシストが同時に射撃
射撃CS GNツインビームライフル【連射】 - 126 移動撃ち可能なBR3連射
Nサブ射撃 GNサブマシンガン【片手撃ち】 50 15~120 移動撃ちできるBMG
後サブ射撃 GNサブマシンガン【両手撃ち】 36~144 足を止めて両手撃ち
特殊射撃 急速変形&GNミサイル 1 40~/26~ 変形しつつミサイル発射。誘導切り有り。
N特殊格闘 GNアーチャー 【連続射撃】 1 140 2連射→同時発射
横特殊格闘 90 入力方向に移動しながら2連射
前後特殊格闘 GNアーチャー 【斬り抜け】 70 新規武装。スタン斬り抜け1段
後格闘 GNミサイルコンテナ 1 176 機体横からミサイル発射
変形 名称 弾数 威力 備考
変形メイン射撃 GNキャノン&GNミサイル 2 123 ビームとミサイルを同時発射
変形射撃CS GNキャノン【照射】&GNミサイル - 185/26~ その場で停止してミサイル付きゲロビ
変形前後サブ射撃 GNキャノン【突撃連射】 1 167 新規武装。突撃しながら3連射
変形横サブ射撃 GNキャノン【回転連射】 バレルロールしながら3連射
変形特殊射撃 GNミサイルコンテナ 3 40~/26~ ミサイルをバラ撒く
変形特殊格闘 GNアーチャー【分離攻撃】 1 132 初動に誘導切りあり
格闘 名称 入力 弾数 威力 備考
通常格闘 GNビームサーベル NNN - 188 威力高め
後派生 胴薙ぎ→斬り上げ→叩きつけ N後N 219 高威力
NN後N 241
特格派生 GNビームシールド N→特格 254 変形する高威力派生
NN→特格 257
前格闘 突き→変形突撃 前N - 125 高速発生
後派生 胴薙ぎ→斬り上げ→叩きつけ 前→後N 215 N格と同様
特格派生 GNビームシールド 前→特格 250 N格と同様
横格闘 二刀斬り→回り込み斬り→斬り上げ 横NN - 168 2段目で回り込みから打ち上げ
後派生 胴薙ぎ→斬り上げ→叩きつけ 横後N 214 N格と同様
横N後N 232
特格派生 GNビームシールド 横→特格 249
横N→特格 248
BD格闘 2連斬り抜け BD中前N - 125 2連斬り抜け
覚醒中BD格闘 4連斬り抜け BD中前NNN - 213 覚醒中は4連斬り抜け
変形格闘 GNビームサーベル【斬り払い】 変形中N - 100 アップデートで新規動作に変更
特格派生 GNビームシールド 変形中N→特格 289 N格と同様
覚醒技 名称 弾数 威力
F/S/E
備考
覚醒技
【変形時共通】
GNアーチャー【連携攻撃】 1 332/300/300 スタン突きからクローで掴んでアーチャーが攻撃


概要

ガンダムキュリオスの後継機で、専用支援機「GN(ガン)アーチャー」との合体や連携なども視野に入れた機体。
高い変形機動を有するが、アーチャーと合体することでさらに強化が可能。なお本作の姿は厳密には最終決戦仕様「アリオスガンダムGNHW/M」である。

GNアーチャーを常時追従アシストとし連携攻撃を行うのが特徴の射撃寄り変形機体。
本作ではGNアーチャーに新規格闘攻撃が追加され、更に射撃CSにMB以来の連射ビームが復活して戻ってきた。
また長年弱点の多かった変形サブ射撃や後格闘に強化が付与されたことで武装全体の使い易さが向上。

ただ、今作品から新たに導入されたEXオーバーリミットとの相性はあまり良くない。
突出した性能の武装をオーバーリミットと覚醒の掛け合わせでぶつけて大逆転を狙うキャラクターが多いが、このキャラに関しては殊更パンチ力や瞬発力に欠ける武装が多い。
またそれらの行動を退ける択にも乏しいため、安易に詰められないためのよりシビアな距離管理が求められる。
幸い落下択には困らないぐらいの手数は用意されているが、優秀な変形での回避行動にも限度があるのでなるべく手札切れを起こさないように確実に回避を決めてリターンを稼いでいきたい。

2025/11/04のアップデートで各種性能が強化された。

GNアーチャー、変形機の中でもトップクラスの機動力など固有の強みはあるので両形態を巧みに使いこなし、超兵の存在感を見せつけていこう。

本作の機体選択画面のポーズは、2ndシーズン最終話での対ガラッゾ戦の再現。
高機動で迫るアリオスに突きで迎撃しようとしたガラッゾの懐にかい潜り、すり抜けざまに右腕を斬り飛ばす格好良いシーンなのだが、残念ながら本機の格闘モーションには存在しない。

  • リザルトポーズ
通常時:アリオスがGNキャノンを両手で構え、GNアーチャーが左手のBRを構える。
覚醒中:画面が暗転し、アリオスのみトランザム状態で2機ともビームサーベルを構える。通常とは異なりハレルヤが喋る。
敗北時:右半身が損傷した状態で漂う。1stシーズンでキュリオスが損傷したシーンの再現か。


キャンセルルート

  • メイン→各サブ、特射、各特格、後格
  • 特射→変形メイン、変形各サブ、変形特射
  • 各特格→各サブ
  • 変形メイン→変形各サブ、変形特射、変形特格、変形格闘
  • 変形射撃CS→変形特格
  • 変形各サブ→変形特格
  • 変形特射→変形各サブ、変形特射、変形特格
  • 変形特格→各サブ

サポートアクション

  • 射撃
  • 格闘

射撃武器

【メイン射撃】GNキャノン

25コストとしては平均的な威力・弾数のBR。
アレルヤ機の中では唯一の標準的なBR。
入力時には下記の連動アシストが同時攻撃を行ってくれる。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
常時/3秒 ビーム 75(-30%) 2.0 よろけ

【メイン連動アシスト】GNアーチャー【射撃】

ピーリス「私も参加させてもらう」
ソーマ・ピーリスの搭乗するGNアーチャーによる常時追従型アシスト。
自機の左隣を規定位置として追従し、メイン射撃に連動してBRを撃つ。
特格でGNアーチャーが独自行動している時はそちらの動作が優先されるため、連動は発生しない。

変形時はアーチャーアリオスとして合体し、変形解除すると即座に再出現するという処理。
アシストには喰らい判定があり、左から来る貫通しない実弾を止めてくれることがある。
狙って利用することはまず不可能であるため豆知識レベルの認識でよい。

2025/11/04のアップデートで性能が変化。
一度の連動で2発同時発射を2セット行うようになり、メイン1発と連動フルヒットで強制ダウンを取れるようになった。
また動作中に前後特格入力で射撃動作を中断させて即座に格闘アシスト攻撃を行えるようになった。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
アシスト ビーム 69(70%) 37(-15%)*2 2.0 1.0*2 よろけ
116(40%) 37(-15%)*2 4.0 1.0*2 よろけ

【射撃CS】GNツインビームライフル【連射】

左手に持ったGNツインビームライフルを3連射する移動撃ち可能な技。「MB」の射撃CSがモーションを調整して復活。
見た目は上下2連装式だが判定は一本。連動もなく威力も露骨に低いが、CSなのであらゆる行動から落下に移ることができる、立ち回り重視の弾幕武装。
サブ射撃以上に慣性を乗せやすく変形特殊格闘と併用しやすいコマンドのため、上手く使い分けて回避と迎撃を織り交ぜた手段として使っていきたい。

2025/11/04のアップデートでビームの太さが他機体のビーム射撃と同等レベルになり、弾速誘導のどちらも上がったことで引っ掛けやすくなった。

チャージ 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
3秒 ビーム 126(10%) 60(-30%)*3 6.0 2.0*3 よろけ

【サブ射撃】GNマシンガン【片手撃ち】/【両手撃ち】

腕部に内蔵されたBMGによる射撃攻撃。
レバー入れで2種類の動作を使い分け可能。

リロード
撃ち切り6秒

【Nサブ射撃】GNサブマシンガン【片手撃ち】

左腕から撃つ動き撃ち可能なBMG。
1クリック5発、長押し10連射。

この機体の実装以来からの象徴であり生命線となる武装。
主にメインやアシストからのキャンセル追撃や振り向きメインやアシスト、変形特格からのキャンセル落下に用いる。
誘導はそこそこ、銃口補正もなかなかで連射速度は他のBMG機のメイン射撃と遜色がないが、これ単独でダウンを取るのは難しい。
射撃CSや後格闘からの直接のキャンセル撃ちはできないことにも注意したい。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
ビーム 120(50%) 15(-5%)*10 3.2 0.32*10 4hitよろけ

【後サブ射撃】GNサブマシンガン【両手撃ち】

足を止め、両腕からビームを連射する。
1クリック8連射、長押しで弾切れまで連射可能。
非覚醒時は10発で強制ダウン。

レバー入れで曲げ撃ちが可能だが、その都合発生したらすぐにレバーをニュートラルに戻さないと下向きに撃ってしまう。
射撃戦に使う武装としては落下にも多用するNサブのほうが優秀で、この用途においては無理に使う必要はない。
この武装の真価は連射中に銃口補正が掛かり続ける事と、発射数の多さによるダウンの取り易さであり格闘迎撃に向いた性能。
ただし前述の通り、曲げ撃ち対応のせいでレバーを入れていると銃口補正が働かなくなるので迎撃の際は即座にレバーを戻す癖をつけておこう。
今作のオーバーリミットバリアF覚醒格闘に対する最終兵器、バリアを割りながらよろけやダウンまで持っていける。
弾数消費が激しいため、相手がオバリミ覚醒で突っ込んで来そうな場合弾数は確認しておこう。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
ビーム 144(50%) 18(-5%)*10 5.0 0.5*10 よろけ

【特殊射撃】急速変形&GNミサイル

アレルヤ「マリー、行くよ!」
変形状態になりつつ、レバー入力方向に移動しながらGNミサイルを一斉発射する。
前作射撃CSが「XB」以前の配置に移動。
基本的な挙動はそのままだが、CSでなくなったためキャンセルルートを無視したあがきには使えなくなっている。

2025/11/04のアップデートで初動に誘導切りが付与され、アリオスからもミサイルが発射するよう強化された。
アリオスとアーチャーのダメージ性能はそれぞれ異なる。
着地リロードはそのままだが、各変形武装へのキャンセルから変形特格にキャンセルすることができるため、2回誘導を切りながら着地することもできるようになった。
ミサイルは敵機周辺の範囲に覆い被さるように降り注ぐので引っ掛け性能が高い反面、これ単独で強制ダウンは取れない。

武装特性上命中数は不安定のため、表は1発あたりのダメージを記載。
リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
着地/6秒 実弾 40(-20%) 0.75 よろけ
実弾 26(-10%) 0.5 よろけ

【特殊格闘】GNアーチャー【連続射撃】/【斬り抜け】

追従しているGNアーチャーが離脱してアシスト攻撃を行う。
動作中は一時的にメイン連動が機能しなくなる。

動作後は規定位置まで戻ってくるが、その間にもメイン連動は有効。
場合によっては特格でGNアーチャーを離れた場所に送り込み、そこから自機とのセルフクロスを狙う運用もできる。
各種特格からサブやCSで落下可能。

2025/11/04のアップデートで、メインからのキャンセルルートが追加された。
メアメキャンならぬメアサキャンで落下できるようになり、更に射撃戦を有利に進められるようになった。

今となっては珍しい入力直後からリロードが始まるタイプで、体感リロード時間は非常に短い。
また、空撃ちでもNサブキャンセルで落下可能と非常に優秀。

リロード
6秒

【N特殊格闘】GNアーチャー【連続射撃】(同時撃ち)

その場で足を止めて2連射→左右同時に斉射の3段攻撃。
覚醒時は非強制ダウン。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
アシスト ビーム 90(60%) 50(-20%)*2 2.5 1.25*2 よろけ
ビーム 140(20%) 50(-20%)*2 5.0 1.25*2 よろけ

【横特殊格闘】GNアーチャー【連続射撃】(移動撃ち)

レバー入れ方向に移動しながらビームを2連射。
自機が動く方向と逆側に入力することで、セルフクロス状況を作ることができる。
続けてメインに連動させることで、かなり嫌らしい射線を作ることが可能。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
アシスト ビーム 90(60%) 50(-20%)*2 2.5 1.25*2 よろけ

【前後特殊格闘】GNアーチャー【斬り抜け】

GNアーチャーが突撃してスタン属性の斬り抜け1段。
一般的なアシストと違い追従アシストが斬りかかるのが特徴。
GNアーチャーの近くに敵がいれば命中の期待値はより上がる反面、敵がGNアーチャーより遠いとヒットの安定性は大きく下がる。
また、敵とGNアーチャーが近い場合でも高度差が大きいと斬り抜けのモーションの関係で追い切らないなど、他の斬り抜けアシストと比べるとピーキーな部分が否定できず、使うならGNアーチャーの位置を把握しておく必要がある。
接近戦・乱戦などで有効であり、スタン属性のことから格闘で追撃できる手段の少ないアリオスにとって、ダメージを伸ばせる可能性がある武装なので出来れば当てていきたい武装ではある。

2025/11/04のアップデートで追従性能の強化が施され、赤ロック圏内であれば以前より当てやすくなり、メイン射撃からのキャンセル付与による有用性も高まりつつある。

さらに、メイン連動中でも、入力すれば即座に突撃するようになった。
メインからGNアーチャーの方に逃げるように移動しながら入力することで、相手の死角から攻撃させることができる。

動作 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
斬り抜け アシスト 格闘 70(-25%) 1.4 スタン

【後格闘】GNミサイルコンテナ

足を止め、バックパックから爆風のないミサイルを斉射。
本作では発生が目に見えて向上し、カメラアングルも引かなくなった。代わりにGNミサイルの視認性が高くなっている。

2025/11/04のアップデートで各種性能が変更。
ミサイルの撃ち方が変わり、正面と斜め上に向けてミサイルを連射するようになった。
これによって今までの弱点であった近距離正面に弾が飛ばないという弱点が緩和。
弾速や誘導性能も強化されており、積極的に使いやすい武装へ進化を遂げた。
しかし姿勢の関係から自機より下には弱いのと本命は相変わらず左右から挟み込む弾道の弾であるため、中距離や見られてない時が効果的という点は以前と変わっていない。

その特性からCS落下の姿勢制御にも便利。最速でキャンセルすれば弾が出ないため、リロードを待たずに何度も使い回せる。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
5秒 実弾 176(40%) 32(-10%)*6 5.4 0.6*9 よろけ
累計は非覚醒時に強制ダウンまでhitした場合

変形

【変形メイン射撃】GNキャノン&GNミサイル

機体下部に接続されたキャノンからビームを機首方向に撃ちつつ、側面のコンテナからもミサイルを2発発射するビーム・実弾連動攻撃。
2025/11/04のアップデートで性能変化。
連射不可能になりビームの威力が落ちたが、ミサイルが機首方向に撃たれるようになった。
近距離で撃てば、ミサイルが相手の横移動に引っ掛かってくれることが多い。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
撃ち切り
3秒
ビーム 123(40%) 75(-30%) 5.0? 3.0? よろけ
実弾 38(-15%)*2 1.0*2 よろけ

【変形射撃CS】GNキャノン【照射】&GNミサイル

前作までは移動撃ちだったが、本作からはZガンダムと同じく足を止めて照射するようになった。
更にGNミサイルを一斉射するので、カス当たりも狙えるようになった。特殊格闘キャンセルもあるため回避方法も万全。
GNミサイルは特射と同様そこそこの誘導を誇る上に視認性が悪く、照射が外れてもミサイルが当たることも。
ただ、銃口補正は強いものの照射ビーム自体は細いので引っ掛けにも向かない上に弾速も遅く慣性の乗りもほとんどない。
変形特格でのフォローがなければ長時間足を止めてしまうので、キャンセル落下がないときは撃つのを控えよう。

チャージ 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
3秒 ビーム 182(46%) 26(-6%)*9 5.4 0.6*9 ダウン
実弾 26(-10%)*8 0.5*8 膝つきよろけ

【変形サブ射撃】GNキャノン【突撃連射】/【回転連射】

移動しながらダウン属性のビームを3連射。ダメージ推移は共有
レバー入れで2種類の動作を使い分け可能。

2025/11/04のアップデートで前後入力が追加され、威力が上昇した。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
4秒 ビーム 167(55%) 65(-15%)*3 6.0? 2.0?*3 よろけ

【変形前後サブ射撃】GNキャノン【突撃連射】

2025/11/04のアップデートで追加された新規武装。
ターゲットに向かって回転しつつ前進しながらビームを三連射する。
挙動は劇中最終話でガラッゾに急速接近したシーンに近しいが、似ているだけで意識しているかは不明。

弾の性能は基本的に変形横サブと同じだが、敵に突っ込む関係上生当てよりも着地取りかミサイルがヒットした時の追撃手段が主な用途となる。
あちらと違って敵の正面から連射する関係上ヒットしやすくはなっているが、残念ながらキュリオスの変形特格のように変形格闘へのキャンセルルートがないので使用用途が限られるのが玉に瑕。
F覚醒中は変格へのキャンセルできるので強襲に活かすことができるため、強引な攻め手の始動に使おう。

【変形横サブ射撃】GNキャノン【回転連射】

レバー入れ方向にロール移動しつつ連射。
前作までと異なりロール方向が横一直線になった。
ただし発射位置と攻撃属性の問題でフルヒットさせるにはかなり角度がタイト。
変形射撃CS同様に変形特格へのキャンセルルートがあるため、こちらと併せて大幅な回避行動をとる事は可能。

【変形特殊射撃】GNミサイルコンテナ

アレルヤ機御馴染みのミサイル垂直一斉射。
打ち上がったミサイルは山なり軌道で飛んでいき、相手の頭上でばらけて降り注ぐ。
誘導はそこそこ良好かつ広範囲に散らばるため引っ掛けやすい代わり、弾速が遅めかつなまじ拡散度が高いため複数ヒットが望みにくい性能。
これ単独で強制ダウンを取れる武装ではないため、牽制で留めるのか他の武装による追撃を考えるのか、ダブルロック中のブースト削りとして味方の援護に使うかなどある程度先の視野を持って使いたい。

ミサイルが出切ったあたりで再入力すれば続けて発射できる。
オーバーヒート中でも、3連射すればかなりの時間変形を維持し滞空し続けることができる。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
撃ち切り4秒 実弾 40(-20%) 0.75 よろけ
実弾 26(-10%) 0.5 よろけ

【変形特殊格闘】GNアーチャー【分離攻撃】

アリオスとGNアーチャーが分離しつつ変形解除し、横移動しながらGNキャノンとビームライフルを各々2連射。
分離時に誘導切りあり。

変形時の貴重な緊急回避手段だが、リロードが少し重いためあまり回転率が良くない。考え無しの乱発はNG。
変形CS、変形サブ、変形メインからキャンセルで出せる。

サブor射撃CSCで落下可能。
慣性の乗り方がCSのほうが強くかかり、サブキャンは赤ロック保存で多くの弾を送り込めるので状況によって使い分けよう。
前作は2射目を撃ち切らないとサブキャンセルが利かなかったが、今作では1射目を撃った時点でキャンセル可能になった。
1射目の後、一拍置いて動き出す瞬間にサブキャンセルすることで機敏に動くことができる。

かなり大きく左右に分かれるため、近距離ならばセルフクロス状態になる。

各々の弾の性能は異なるが、4発中3発命中で強制ダウン。
下記表はアリオス→GNアーチャー→アリオスの順にhitした場合の例。

リロード 動作 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
?秒 キャノン ビーム 132(40%) 60(-20%)*2 5.1 1.7*2 よろけ
ライフル アシスト ビーム 45(-20%)*2 1.7*2 よろけ

格闘

【通常格闘】GNビームサーベル

アレルヤ「戦うことしかできないけれど!」
縦斬り→横薙ぎ→多段ヒット薙ぎ払いの3段格闘。
出し切りは受け身可能なので派生推奨。
2025/11/04のアップデートで初段の発生が強化され、3段目の性能が調整。
1、2段目から後、特格派生可。

通常格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 縦斬り 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗2段目 横薙ぎ 121(65%) 70(-15%) 2.0 0.3 よろけ
 ┗3段目 薙ぎ払い 188(53%) 27(-3%)*4 3.0 0.25*4 ダウン

【通常格闘/横格闘/前格闘後派生】胴薙ぎ→斬り上げ→叩きつけ

2連斬りで打ち上げてから高威力の叩きつけを繰り出す2入力3段派生。
特格派生のほうがより高威力のため、こちらは離脱を前提にした妥協択としての側面が強い。
中継ぎに使う場合は吹き飛ばしが少し強めに調整されているため、斬り上げから追撃する場合は前ステを推奨。

後派生 動作 累計威力(累計補正率) 単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 効果
N NN 横N N・横・前 NN・横N
後派生 胴薙ぎ 105(70%) 154(55%) 101(70%) 100(70%) 145(55%) 50(-10%) 1.8 2.1 0.1 よろけ
斬り上げ 147(60%) 187(45%) 143(60%) 142(60%) 179(45%) 60(-10%) 1.9 2.2 0.1 ダウン
┗2段目 叩きつけ 219(%) 241(%) 215(%) 214(%) 232(%) 120(-%) 7.15↑ 7.15↑ 7.15↑ バウンド

【通常格闘/前格闘/横格闘/変形格闘特格派生】GNビームシールド【クローモード】

アレルヤ「離すもんか!!」
変形して機首のGNビームシールドを相手を挟み込む。
2ndシーズン第5話でジンクスIII、最終決戦でヒリングのガラッゾを撃墜した攻撃の再現。

多段ヒットする掴みから高威力の追撃という、よくある高火力派生。
本作では攻撃中の移動量とヒット数が増加しており、威力とカット耐性が上がっている。

高威力の代償としてキャンセル不能…と思いきや、単なる変形扱いのためBDCや虹ステはできないが変形射撃CSでならキャンセル可能。
発生が遅いため当てることはできないが、さらに変形特格でキャンセルすることで誘導を切って落下することができる。
サーチ替えで、それまで掴んでいた相手を離しつつ急に敵相方に向き直って照射ビームをぶっ放すことも可能。
間違いなく意表を突くことはできるが、ご利用は計画的に。

特格派生 動作 累計威力(累計補正率) 単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 効果
N NN 横N 変格 N・前
横・変格
NN・横N
特格派生 挟み込み 97(65%) 147(50%) 93(65%) 92(65%) 138(50%) 132(65%) 40(-15%) 1.7 2.0 0.0 掴み
追撃 234(10%) 237(10%) 230(10%) 229(10%) 228(10%) 269(65%) 40(-6%)*9 1.7 2.0 0.0*9 掴み継続
断ち切り 254(%) 257(%) 250(%) 249(%) 248(%) 289(%) 200(-%) 7.15↑ 7.15↑ 7.15↑ ダウン

【前格闘】突き→変形突撃

多段ヒットする突きから変形して突き抜ける2段格闘。
変形格闘が変更された為、突き抜け攻撃はここでのみ使用可能になった。
前作までの格闘前派生同様、2段目後レバーかブーストを入力し続けることで変形状態を維持することが可能で、離脱択として使用可能。

2025/11/04のアップデートで初段の発生が高速化した代わりに、入力したその場から突き出すタイプの動作に変更。
また2段目の移動距離が伸びたため、追撃の癖も変動している。
2段目から即前格闘入力で変形格闘に安定して繋ぐことが可能。
前格1hitから後派生、特格派生が出せるため、今作のアリオスの火力コンボはこちらを使っていくことになる。

前格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 突き 61(80%) 13(-4%)*5 1.7 0.34*5 砂埃ダウン
┗2段目 突撃 125(65%) 80(-15%) 2.7 1.0 縦回転ダウン

【横格闘】二刀斬り→回り込み斬り→斬り上げ

GNビームサーベルで二回切りつけて背後に回り込みながら横一閃し、最後は斬り上げ
初段性能はそこそこで回り込みもよく、伸びはそこまでないが発生は比較的早め。

初段および2段目から後派生、特格派生が可能。

横格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 二刀斬り 60(80%) 60(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗2段目 回り込み斬り 112(65%) 65(-15%) 2.0 0.3 よろけ
 ┗3段目 斬り上げ 168(53%) 85(-12%) 3.0 1.0 ダウン

【BD格闘】斬り抜け→斬り抜け(→斬り抜け→斬り抜け)

往復で斬り抜ける2段格闘。
初段の性能はよくある万能機レベルのBD格で突進距離はそれなりに長い。
よく動くためカット耐性はそこそこ。
覚醒中は刹那機のように動作が追加され4段格闘になる。
2025/11/04のアップデートにて覚醒中に使用した時の基礎ダウン値が低下。

BD格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 斬り抜け 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 ダウン
┣2段目 斬り抜け 125(65%) 75(-15%) 2.7 1.0 ダウン
┗2段目 斬り抜け 121(65%) 70(-15%) 1.9 0.2 ダウン
 ┗3段目 斬り抜け 170(53%) 75(-12%) 2.0 0.1 砂埃ダウン
  ┗4段目 斬り抜け 213(43%) 80(-10%) 3.0 1.0 縦回転ダウン

【変形格闘】GNビームサーベル【斬り払い】

2025/11/04のアップデートで動作一新。
変形解除してサーベルで横一文字を繰り出す1段格闘。
通常の格闘と同様の特格派生が可能。

ウイングゼロやハルートらと同じく優秀な伸びと突進速度を持つオーソドックスなタイプ。
アップデート前の変形突撃のような最強クラスの判定こそないが、変形解除するため利便性・追撃性は雲泥の差。
差し込みは勿論、CSと組み合わせたりと立ち回りにおいても便利。

変形格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
1段目 斬り払い 100(-20%) 1.7 縦回転ダウン

覚醒技

【覚醒技】GNアーチャー【連携攻撃】

GNアーチャーと共にサーベルで突いた後、アリオスが変形してクローで相手を捕縛し、そのまま垂直回転上昇しつつGNアーチャーがビームライフルを連射し、最後にサーベルで斬り下ろす。
格闘とビーム射撃が入り混ざる乱舞技。

2025/11/04のアップデートで上昇中に多段の攻撃判定が付与され総威力、コンボ火力が向上。
また、性能とは関係ないがアリオス本体の攻撃が終わるタイミングが変わったためパイロットカットインが差し込まれるタイミングも変わった。

余談だが、2026/03/26のアップデートでパイロットイラストが刷新され、
上記のパイロットカットインがハレルヤではなくアレルヤが表示される芸コマ仕様となっている。

覚醒技 動作 威力(補正率) F/S/E ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発(元値)
1段目 アリオス突き 73/65/65(80%) 72.8/65/65(-20%) よろけ
2段目 アーチャー突き 145/129/129(65%) 89.6/80/80(-15%) よろけ
3段目 挟み込み 314/284/284(10%) //(-%) 掴み
GNライフル //(-%)*6 *6
4段目 斬り下ろし 332/300/300(%) 179.2/160/160(-%) 7.15↑ 7.15↑ ダウン

コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)

威力 備考
射撃始動
メイン+メイン連動2*2 147 ワンボタンで強制ダウン。
横特格≫メイン≫メイン 157
横特格≫Nサブ 144
前後特格≫メイン≫メイン 161
前後特格≫Nサブ 160
???
N格始動
NN>NNN 226
NNN>N→特格派生 299
NN後>NN後N 258 ステップは前以外だと外すため注意。
NN後>NN→特格派生 299
NN後>NN後>前(1)→特格派生 312 高火力。
???
前格始動
前N→変格→特格派生 280
前(1)後*6>前(1)後N ??? 高火力兼運送コンボ。最後が特格派生〆で???。
???
横格始動
横N>横NN 207
横NN>NN後N 226 N後Nだと229。
横NN>横N後N 220 横後Nだと225。
横N後>NN→特格派生 294
横N後>NN後>前(1)→特格派生 308 高火力。
???
BD格始動
BD格N≫BD格N 202 カット耐性高めの基礎コンボ。
BD格N>N後N 242
BD格N>NN→特格派生 272
???
変形格闘始動
変格>NN→特格派生 284 即派生よりも威力低下。非推奨。
変格>NN後>前(1)→特格派生 311 高火力。
???
覚醒中限定 F/S/E
BD格NNN≫BD格NNN 308/274/274 カット耐性に優れる。
BD格NNN>NN→特格派生 355/322/322
NN後*2>覚醒技 363/343/343
BD格NNN≫BD格NN>覚醒技 ??/354/354
??/??/??
F覚醒限定 F
NN後*3>前(1)特格派生 361
BD格NNN*2>前(1)特格派生 363
NN後*3>覚醒技 373
BD格NNN*2>覚醒技 374 簡単で超高火力。実戦でも十分狙っていける。
??/??/??

EXバースト考察

「ブチ殺せよ!アレルヤァァァァァア!!」
覚醒タイプ:トランザム
トランザム覚醒。もう1人の人格である「ハレルヤ」が現れ一部のセリフが変化する。

  • Fバースト
格闘攻撃補正:+12% 防御補正:-0%
シャッフルでの有力候補。
伸びるようになった格闘火力やブーストゲージ回復による恩恵は確かに強いが、爆発力に乏しい性能であるゆえに固定では正直活かす場面はあまり無い。
主にシャッフルでは火力勝負、リミット周りでの決着に偏重が見られる関係上で已む無くの選択肢となる。
リミットを絡める場合のみメインから横格闘やBD格に繋げて確実にリターンを得ること自体は可能。
使いやすくなった特格派生を絡めることで大ダメージを狙うこともできるようになったのは大きな変更点。
ただし、元々が性能の高い格闘を持っていない関係上でオーバーリミットの無駄遣いにならないようにしないと一気に勝つのが難しくなってしまう。

  • Sバースト
射撃攻撃補正:+2%
アメキャン解放や後格闘からメイン・サブで降りれるようになる他、射撃CSのチャージ高速化、射撃の火力の底上げに貢献する。
しかし、元々Nサブによる降りテクがあるので降りテク自体には困っておらず高速リロードの恩恵も少ない。
とはいえメイン連射や変形射撃周りの弾幕形成は単純に強く、相手の組み合わせによっては上手く効果を発揮できるケースもある。
現状では第三の選択肢といったところか。

  • Eバースト
防御補正:-15%
固定編成で考えるなら有力候補。
遅延及び妨害に徹する、オーバーリミットを温存するという行動に潰しが効く。
ただし、E覚醒を選ぶ都合上相方への負担はコスト問わず激増するので適切なタイミングで主張する必要がある。
タイムアップでのスコア勝ちも視野に入れた立ち回りを構築するなら第一候補となるが、相方との連携をうまく取らないと相手にアドバンテージを多く取られた状況に置かれたときに巻き返しが効かずジリ貧になってしまうのが痛い。

戦術

シリーズを通して逃げが強かった本機であるが、今作は少し毛色が違う調整となっている。
相も変わらず変形関連の武装はなかなかにいやらしい武装が多く、中距離で地道に回避を織り交ぜながらダメージを稼ぐスタイルとなった。
ただ、変形照射の任意当てがなくなった弊害で過去には行えたここぞという時の妨害や各種行動からのCSによる変形延長の時間稼ぎ遅延の手札には恵まれていない。これが大きな使用感の変化を起こしている。

新要素オーバーリミットとの相性は概要欄にもある通り、あまり強みと噛み合っていない。
追い込みに関しては同コスト帯と比べても主張が弱く、能動的に攻めるにはリスクと隣合わせになりがち。
ただ、逃げや遅延に関してはコスト帯上位と言ってもいいぐらいでブーストのせめぎ合いに関してリターンを取るのは得意。
各種誘導切りやステップを織り交ぜた落下択で相手を翻弄するのが本領と言っても過言ではない。

特に変形特射は範囲に優れ、リスク外の距離からばらまく弾としてはやや優秀。
ここから変形特格関連の降りテクで追撃をコツコツ重ねるのがよい。
発生のいい前格闘や回り込みに優れる横格闘およびCS降り、アサキャンやMS特射等を駆使して近~中距離をうまく切り抜けたい。
幸いにも各種格闘派生は優秀なものが多く、ダメージに優れるのでうまく差し込めた時のリターンも上々。

また、耐久も680と万能機にしては高いので高コストと組んだ時は高コストの先落ち後しっかりスイッチして前寄りに立ち回ろう。
キャラ的(武装傾向的)に無視されやすい傾向があるので主張はしっかり行うこと。時には耐久を犠牲にした主張も必要になる。
現状覚醒選択が悩みの種である本機だが、FおよびE覚醒は相方のキャラによって選択の幅があるので事前に相談して決めておこう。

なおシャッフルは全体的に無視されやすいためF固定を推奨。

セットプレイ

  • 左特格→(右BD)→メイン(→Nサブ)
過去作から続くセルフクロス戦術。
GNアーチャーは常に左側に追従するため、左特格入力で大きく回り込んでくれる。
アップデートで連動メインの性能が上がり、更に期待値が上がった。

  • (変形メイン→)変形Nサブ→変形特格→射撃CS(≫メイン→前後特格)
無視されている場面でのセットプレイ。
変形Nサブで距離を詰め、撃ち返しを変形特格で回避し着地する。
それでも見てもらえなければ、変形特格で対角線上に回り込んだGNアーチャーの連動メインから突撃で主張する。
相手視点だと、急に横から視界に入ってきたGNアーチャーが斬りかかってくるので意識を向けざるを得ない。

対面対策


僚機考察


適した僚機

  • 高弾速武装持ちの高コスト機体
分かりやすくアリオスの濃い弾幕でブーストを喰わせた敵を撃ち抜いてくれる相方が好相性。

適さない僚機

  • 自衛力の低い低コスト機体
アリオスが放置され、ダブロで早々に沈んでしまう展開は一番避けたい。

  • 格闘機全般
ミサイルや連動アシストの射撃をばら撒きまくる関係上どうしても相方の格闘の邪魔をしてしまいやすい。

コストパターンごとの戦術考察

  • 3000

  • 2500

  • 2000

  • 1500

外部リンク&参考資料集


コメント欄

更新内容のメモや編集方針に関する議論にご活用下さい
  • ↑馬鹿は黙ってろよ -- (名無しさん) 2025-10-20 00:03:20
  • ↑お前が黙れ -- (名無しさん) 2025-11-07 01:56:12
  • 後特→サブってやると後サブが高確率で暴発するからなんとかしてほしかったなぁ〜 -- (名無しさん) 2025-11-08 08:51:43
  • 前入力すれば解決すると思うんだけどそれじゃダメなん? -- (名無しさん) 2025-11-08 14:27:13
  • サブの連射数検証してきたけど1クリック5発だったよ -- (名無しさん) 2025-11-08 18:33:03
  • ↑↑後ろステとか後退しながらやる時に暴発しちゃうんだよね。特格のあとにレバーNにはしてるつもりでも上手くできてないみたいなんだよね〜 -- (名無しさん) 2025-11-08 20:37:41
  • ↑後特でレバー下に倒したままサブ打つと暴発しないですよ -- (名無しさん) 2025-11-12 19:36:57
  • すいません 稼働初期にwiki編集に参加してたものですが、MSサブの項目の連射数は僕の勘違いでした。訂正せずにほったらかしてて申し訳ない、正しくはサブ1タップで5発です。 -- (名無しさん) 2025-11-13 17:33:09
  • 最近aceにあがったにわかだけどもイニブのアリオスかなり強くない? -- (名無しさん) 2026-03-31 02:55:27
  • 今は強くないですよ~今後どうなるかわからないけど~ -- (名無しさん) 2026-03-31 09:09:16
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最終更新:2026年04月19日 22:19
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