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ブルーディスティニー1号機

 総合解説 / 通常時 / EXAM発動中

作品枠 機動戦士ガンダム外伝
THE BLUE DESTINY
パイロット ユウ・カジマ
コスト 2000
耐久値 640
形態移行 EXAM
移動タイプ 通常BD
BD回数 通常:6
EXAM:8
赤ロック距離 B
変形コマンド なし
盾コマンド あり
扱いやすさ ノーマル
デフォルトBGM THE FRONT


概要

『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』より、主人公のユウ・カジマが駆る第2部の主役機。
陸戦型ガンダムをカスタムしたボディに「EXAMシステム」を搭載した陸戦型ジムの頭部を移植して開発され、名前の通り全身が青色に染められている。
有線ミサイル等の追加武装も増設され、ベース機を凌ぐ戦闘能力を持つ。

本シリーズでは実弾マシンガンを主力とした時限強化機。
きちんとした性能のMGを手動リロードで無制限にばら撒き続け、多数存在するMGメイン機体の中でも特に「正しくMG機」していると言える。
さらに伝統芸能とも言える特格を使った着キャン行動を駆使し、距離が離れた射撃戦なら安定行動もしやすい。

一方でEXAMシステム発動中は通常時から一転し、強襲性の高い格闘で相手に圧を掛けに行ける。

本作ではメインの弾数増加や即発射できるNサブの追加等、随所に強化が入っている。
中でも大きな変更点として、初参戦時からの個性の1つであったEXAM中の格闘のラッシュ格闘仕様が廃止された。

通常時は着キャンを駆使した射撃で冷静に立ち回り、
EXAM時は高い強襲性能を活かして、『蒼い死神』の二つ名が示す恐怖を相手に叩き込んでやろう。

  • リザルトポーズ
通常時:マシンガンを構えてポーズ。
EXAM時勝利:右手のサーベルで袈裟斬りの後、サーベルを前に突き出す。
敗北時:頭部が爆散して膝をつく。イフリート改と相討ちになったシーンの再現。


EXバースト考察

「EXAMsystem stand by.」
覚醒タイプ:EXAM
覚醒中はEXAMが強制発動する
  • Fバースト
格闘攻撃補正:+16% 防御補正:-15%
最推奨。
基本はこれ一択。EXAM中の強烈な格闘にF覚の追従性能上昇と覚醒タイプ補正が乗り、一瞬で高ダメージを叩き出す。
オーバーリミット時のバリアと合わせればその爆発力は随一。

  • Sバースト
射撃攻撃補正:+2% 
非推奨。
サブやジム投げからメイン降りが解放されるもののメインが手動リロのマシンガンなので相性が悪い。

  • Eバースト
防御補正:-30%
非推奨。
抜け覚醒でEXAMを発動できるが、今作の低コストは一芸あるなら攻め覚醒を選ぶことが主流なので、今作的には逆風。

戦術


セットプレイ


対面対策


僚機考察


適した僚機



適さない僚機



コストパターンごとの戦術考察

  • 3000

  • 2500

  • 2000

  • 1500


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最終更新:2026年04月25日 10:54
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