|
| 作品枠 |
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY |
| パイロット |
ニムバス・シュターゼン |
| コスト |
1500 |
| 耐久値 |
520 |
| 形態移行 |
EXAMシステム(発動/リロード) |
| 移動タイプ |
通常BD |
| BD回数 |
6 |
| 赤ロック距離 |
C |
| 変形コマンド |
なし |
| 盾コマンド |
あり |
| 扱いやすさ |
ノーマル |
| デフォルトBGM |
THE FRONT |
| 射撃 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| メイン射撃 |
グレネード・ランチャー |
4 |
70~126 |
1入力2連射 |
| N・横サブ射撃 |
ミサイル・ポッド【並列】 |
1 |
40~74 |
扇状に6発。横入力で射出方向変更。 |
| 後サブ射撃 |
ドム 呼出 |
1 |
88 |
突撃2段格闘 |
| N特殊射撃 |
特殊移動 |
100 |
- |
対象へ射撃バリア付き突進。ゲージ30消費 |
| 射撃派生 グレネード・ランチャー【構え撃ち】 |
1 |
59 |
炎上スタン |
| 横特殊射撃 |
ミサイル・ポッド【移動撃ち】 |
2[1] |
25~114 |
アップデートで追加。横移動しつつ順次発射 EXAMリロード中は弾数1発 |
| サブ派生ミサイル・ポッド【滑り撃ち】 |
30~135 |
直前の移動方向とは逆の脚から発射 |
| 格闘 |
名称 |
入力 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| N格闘 |
ヒート・サーベル |
NN |
- |
173[158] |
初段は1入力2段格闘 各格闘はラッシュ仕様に対応 |
| 前格闘 |
突き→斬り払い |
前前 |
- |
129[117] |
初段は多段ヒット |
| 横格闘 |
横回転斬り→斬り払い |
横横 |
- |
126[113] |
発生の早い回り込み。初段は1入力2段 |
| 後格闘 |
逆手斬り上げ→斬り払い |
後後 |
- |
121[107] |
フワ格。初段は1入力2段 |
各種格闘 各特格派生 |
連続斬り |
各格闘→特N |
- |
280[254] |
高威力。EXAM30回復 各種特格派生の威力はN1hit始動 |
| 大車輪 |
各格闘→前特 |
- |
257[235] |
高度比例。ヒット数に応じてEXAM30~回復 |
| 二連斬り上げ |
各格闘→後特 |
- |
128[118] |
素早く打ち上げる。EXAM15回復 |
| BD格闘 |
斬り抜け→斬り抜け→斬り上げ →グレネード・ランチャー |
BD中前NNN |
- |
208[186] |
4段目の射撃部分も虹ステ対応 ラッシュ・特格派生非対応 |
| N特殊格闘 |
ヒート・サーベル【斬り抜け】 |
特 |
- |
140[122] |
斬り抜けから爆破。EXAM30回復 |
| 前後特殊格闘 |
ヒート・サーベル【ジャンプ斬り】 |
前後特 |
- |
137[118] |
飛び込み斬りから爆破。EXAM30回復 |
| 格闘CS |
ヒート・サーベル【薙ぎ払い】 |
格闘CS |
- |
89[75] |
スーパーアーマー |
| 覚醒技 |
名称 |
弾数 |
威力 F/S,E |
備考 |
| 覚醒技 |
ヒート・サーベル百烈突き |
1 |
347~358 /297~329 |
掴み属性の連撃。格闘ボタン連打でヒット数増加 入力時にEXAM全回復 |
| 特殊 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| 特殊武装 |
EXAMシステム |
(100) |
- |
使い切るとリロード完了まで機体性能低下 各特格・格闘各特格派生を当てると回復 |
※[]内はEXAM切れ時
概要
ジオン公国軍の試作型モビルスーツ「イフリート」にEXAMシステムを搭載し機動力と火力を高めた実験機。両肩の赤はパイロットであるニムバスのパーソナルカラー。
当時のジオンにはEXAMの負荷に耐えられる機体が本機しかなく、それでも頭部はベース機よりやや大型化した上にオーバーヒートの問題は解消できていない。
1500コストの格闘機。
射撃無効のゲージ制特殊移動やアーマー付き格闘での捻じ込みと、ラッシュ格闘特性による連撃が特徴。
コスト不相応のBD速度と旋回性能を持ち格闘機にしては癖の無い性能の射撃を備える。
ただしこれは特殊移動のゲージを兼ねた自己強化武装EXAMシステムあっての性能であり切らすとかなりの鈍足になる。
本領を発揮するにはゲージの維持管理が必須であり、ゲージ回復効果のある格闘攻撃を通していく必要がある。
前作で追加されたミサイルポッド(収束)と実装時から存在していた各格闘初段からの射撃派生が今作では廃止されている。
また、射撃CSに据えられていたアシストのドムは後サブに変更され、CSであることを利用した足掻きやロック替えには使用できなくなった。
追加要素としては特射射撃派生があり、イフリート改の射撃としては高弾速高追尾。特射のゲージ消費があるため気軽には撃てないが手札としては強力。
2026/06/01アップデートで上方修正…というよりも実質的にはリフレッシュと言える程の大幅な仕様変更を受けた。
横特射はEXAMゲージから弾が独立しミサイルを移動撃ちする技に変更。中遠距離から刺せる高弾速の射撃を得た。
引き換えにN特射からの格闘キャンセルの射撃バリア判定は削除され、横特射も仕様変更に伴い誘導切りを失い、耐久値も減少。
N特格派生も威力上昇と引き換えにカット耐性とテンポが悪化。
最大火力こそ上昇しているもののバリア削除もあって突破力が落ち、格闘生当てとコンボ完走の難易度は上がっている。
結果、以前までの誘導切りで隙を伺い射撃バリアでゴリ押して格闘をねじ込む以前までの格闘特化からコンセプトが一変。
射撃を主軸に立ち回り隙あらば大ダメージを狙っていくまさかの騎士道の風上にも置けない原作再現射撃寄り格闘機とも言える機体へと変貌した。
修正前から出来なくなっている点も多いため決して純粋な強化とは言えず、立ち回りの見直しは必要だが戦場へ干渉する取っ掛かりは間違いなく増えてはいる。
機体性能の差を跳ね除け、真にEXAMに選ばれしジオンの騎士の力を見せつけよう。
通常時:サーベルを突き出し佇む。EXAMの有無が反映され、EXAMありだとモノアイとサーベルが赤くなる。
覚醒時:通常状態でスライディングからの横回転斬りを放った後、X字にサーベルを振り下ろしEXAMを起動する。
敗北時:飛び去って爆散。セガサターン版でのBD1号機との相討ちシーンの再現。
- リザルトポーズ:覚醒時の勝利モーション追加。
- サブ射撃(全般):前作Nサブの収束発射を廃止。レバー入れサブ射撃がNサブ射撃へ移動。
- 後サブ射撃:前作射撃CSが移行。
- 各特射射撃派生:グレネード・ランチャー追加。過去作の射撃CS同様の撃ち方だが単発ダウンではなく炎上スタンに変更。
- N格闘:初段威力減少(EXAM中累計178→173)
- 前格闘:初段威力減少(EXAM中累計133→129)
- 横格闘:初段威力減少(EXAM中累計135→126)
- 後格闘:初段威力上昇・補正率悪化(EXAM中累計122→121)
- N・横・前格闘射撃派生:廃止。
- 耐久値:各種調整内容を受け低下(540→520)。EXゲージの増加率上昇。
- Nサブ射撃:従来の前サブ射撃と同アクションを行うように変更(従来のNサブ射撃は削除)。技発動前の移動速度の引継ぎ量を再調整。
- 横サブ射撃:横入力時のモーション変化を削除。技発動前の移動速度の引継ぎ量を再調整。
- N特殊射撃:敵機に対して追従するように変更。技中に前格闘入力でBD格闘が出るように変更。技中に各種格闘にキャンセルした時に射撃バリアを展開しないように変更。
- N特殊射撃中射撃派生:弾倉の表示タイミングをN特殊射撃使用中のみに変更。
- 横特殊射撃:専用の弾数を使用するようにしてアクション内容を変更。各種格闘から横特殊射撃へのキャンセルルート削除。
- 横特殊射撃中サブ射撃派生:新規アクションを追加。横特殊射撃中射撃派生は削除。
- N・前・横・後格闘:移動量とテンポを再調整。
- BD格闘:BD格闘3段目からの射撃派生をBD格闘4段目に変更。射撃部分をステップキャンセルに対応。テンポ高速化。威力・補正率・ダウン値を再調整(EXAM時累計:193→208)。
- 前後特殊格闘:追従形式を見直して再調整。
- 格闘特殊格闘派生(共通):派生直前の格闘に関係なく任意のレバー入れ特殊格闘で派生アクションを選択する形式に変更(エピオン同様の仕様に変更)。各種格闘からキャンセルで出せるタイミングを変更。
- 各格闘N特殊格闘派生:技中の移動量とテンポを再調整。威力・補正率・ダウン値を再調整(EXAM時N格闘1段目1HIT派生時の累計:234→280)。
- 各格闘前特殊格闘派生:技中の移動量とテンポを再調整。最終段のヒット回数を調整(1HIT→2HIT)。最終段をダウン属性に変更。回転部分ヒット中にEXAM弾倉が回復するように変更。威力・補正率・ダウン値を再調整(EXAM時前格闘1段目派生時の累計:179→257)。
- 各格闘後特殊格闘派生:アクション内容を変更。
- 覚醒技:カメラを調整。発生強化。突き部分ヒット中に格闘連打で攻撃回数が増加する仕様に変更。ヒット中の敵機の挙動を変更。威力・補正率を再調整(E覚醒中の累計:300→297~329)。
※記載の無い変更点
キャンセルルート
- メイン→各サブ、各特射、各特格
- N・横サブ→各特射、各特格
- 後サブ→各特射
- N特射→各種格闘(前格はBD格に変化)、各サブ、各特射、各特格、覚醒技
- N特射メイン派生→各特射
- 横特射→N特射(横特射も強制変化)
- 横特射サブ派生→各特射
- N・横・前・後格(初段)→各種格闘(ラッシュ)、N特射(横特射も強制変化)
射撃武器
【メイン射撃】グレネード・ランチャー
1入力で2連射する移動撃ち可能な実弾武装。
発生や弾速が軒並み悪くオバヒ着地でも取れる間合いはかなり短い。
優秀な機動力を阻害しないという点は評価出来るが、射撃武装としては最低ラインも満たしていないレベル。
また、昨今では脚が止まるBRを持っていた機体が通常のBRに変更される例が多く評価点としては弱くなってきている。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 撃ち切り3秒 |
実弾 |
126(60%) |
70(-20%)*2 |
|
*2 |
よろけ |
【Nサブ射撃】ミサイル・ポッド【並列】
足を止めて脚部ミサイルポッドから計6発並列に発射する。
レバー横で入力方向にやや斜めに発射する。
回転率も良く着地狙いや起き攻め択として使いやすい。
2026/06/01アップデートでNサブが前サブと統合。収束せず広がったままの弾道で撃つように。
横サブでもNサブと同じモーションのまま斜め方向へ撃つようになり、慣性が乗りやすくなった。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 4秒 |
実弾 |
74(70%) |
40(-15%)*6 |
|
|
炎上スタン |
【後サブ射撃】ドム 呼出
ドムが突撃して2連斬りを行う格闘アシスト。
前作射撃CSがコマンド変更。非CS化でリロードが必要になった代わりにワンボタンで出せるようになった。
CS特性を利用したキャンセルや足掻きには使えなくなったが、セカイン仕込み無しで射撃戦に織り交ぜられるようになったのが運用上大きい。
変更によるトータルでの恩恵はプラス寄りと言える調整。
| リロード |
動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| アシスト消滅6秒 |
斬り下ろし |
アシスト |
格闘 |
40(80%) |
40(-20%) |
|
|
よろけ |
| 斬り上げ |
格闘 |
88(65%) |
60(-15%) |
|
|
ダウン |
【N特殊射撃】特殊移動/EXAMシステム
EXAMゲージを消費して行う特殊移動。機体性能を強化するシステムも兼ねており、そちらについては下記”特殊”を参照。
EXAMゲージを30消費して、ヒートサーベルをクロスさせた構えで全方位射撃バリア判定を纏い突進する。EXAMゲージが0でなければ残量が足りない場合でも使用可能。
オバヒ中でも使用可能で、覚醒技を除きほぼ全ての動作をキャンセルできる。
2026/06/01アップデートで緑ロック時も敵機に対して追従するようになり、技中の前格闘入力でBD格闘が出るように変更。
一方、技中に各種格闘にキャンセルした際、追従時に射撃バリアが付与される仕様は削除された。
横特射の一新に伴い、EXAMゲージを使用するのはこの技のみとなっているためゲージ管理の難易度も低下している。
【N特殊射撃射撃派生】グレネード・ランチャー【構え撃ち】
足を止めて炎上スタン属性の実弾を発射。クロブの射撃CSが性能を変えて復活。
メインとは弾数が別に管理され、発生・弾速・誘導・銃口補正、どれも良好。
相手の着地や軸が合った際に狙いたい。押しつけや迎撃としても優秀。
近距離や少し距離が空いた相手への始動技として優秀ではあるが、特殊射撃からの派生技という特性上EXAMゲージを消費しないと使えないため注意が必要。
2026/06/01アップデートで武装欄がN特射中のみメイン射撃の武装欄を上書きする形で表示されるように変更。
また、武装の変更に伴い横特射からは派生できないようになった。
通常時は残弾が目視できなくなっているため、リロード状況は体感で身に着けなければならない。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 9?秒 |
実弾 |
59(80%) |
31(-10%)*2 |
|
|
炎上スタン |
【横特殊射撃】ミサイル・ポッド【移動撃ち】
2026/06/01アップデートで新規実装。
従来のサイドステップに加え、移動方向と同じ側の脚部ミサイルポッドから6発順次発射する。
武装欄が独自のものとなり、EXAMゲージを消費せず使用できるようになった。EXAMのリロード中は弾数が1発に減少する。
武装の一新に伴い従来の横特射が持っていた誘導切りは削除され、虹ステも不可能となっている。
【横特殊射撃サブ射撃派生】ミサイル・ポッド【滑り撃ち】
2026/06/01アップデートで新規実装。
横特射で撃った方向とは反対側の脚部ミサイルポッドから6発順次発射する。
ミサイルの性能は横特射より優れているが、横特射の接地判定はなくなる。
| リロード |
動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 撃ち切り7秒 |
横特射 |
実弾 |
114(40%) |
25(-10%)*6 |
3.6 |
0.6*6 |
よろけ |
| サブ派生 |
実弾 |
141(10%) |
30(-10%)*6 |
5.4 |
0.6*6 |
よろけ |
格闘
ラッシュ格闘対応。
格CS・BD格・各特格以外の各格闘(及び各特格派生を除く派生格闘)初段からレバー属性の違う派生格闘(例:N→N以外)に派生可能。
N格闘(及び派生N格闘)のみ初段1ヒットから派生可能。
その仕様上、各格闘の2段目を出す場合は同じレバー属性で入力する必要がある。
(例:前格出し切りは前Nではなく前前)
【N・前・横・後格闘(及び派生格闘)初段】
┃
┃
┣【レバー属性同一の格闘入力】
┃ 各格闘毎に対応の最終段(通常格闘)
┃
┣【レバー属性が異なる格闘入力】
┃ 派生専用格闘(ラッシュ格闘)、1番上に戻る
┃ (Nのみ1ヒット目から派生可能)
┃
┗【特格入力】
レバー方向毎に対応の特格派生
(全格闘1ヒット目から派生可能)
所謂ラッシュ格闘と呼ばれる派生専用格闘は初段部分のみで、最終段は派生専用格闘ではなく通常格闘。
威力は 補正率 下限時 |
通常格闘 |
派生格闘 |
| 威力 |
ダウン値 |
威力 |
ダウン値 |
| 通常 |
EX切 |
通常 |
EX切 |
| N(1) |
7 |
6 |
1.7 |
6 |
6 |
0.7 |
| N |
14 |
13 |
2.0 |
13 |
12 |
1.0 |
| 前 |
8 |
8 |
1.4 |
8 |
8 |
約0.7 |
| 横 |
7 |
7 |
1.7 |
7 |
6 |
0.7 |
| 後 |
8 |
8 |
1.7 |
6 |
6 |
0.7 |
【N格闘】ヒート・サーベル
右→左の袈裟斬りから斬り払い。
初段は1入力2段格闘。
| N格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
右袈裟斬り |
65[60](80%) |
65[60](-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| 左袈裟斬り |
121[112](65%) |
70[65](-15%) |
|
|
よろけ |
| ┗2段目 |
斬り払い |
173[158](%) |
80[70](-%) |
|
|
ダウン |
【前格闘】突き→斬り払い
2刀を揃えて前に突き出す多段格闘。
2026/06/01アップデートで1hit目からでも各種特格派生に移行できるようになった。
一方でN特射からキャンセルで前格闘を出すとBD格闘に変化してしまうため、オバヒから1hit特格派生を絡めたコンボは出せない点には注意。
| 前格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
突き |
65[61](80%) |
17[16](-5%)*4 |
|
*4 |
よろけ |
| ┗2段目 |
斬り払い |
129[117](65%) |
80[70](-15%) |
|
|
ダウン |
【横格闘】横回転斬り→斬り払い
レバー入力方向から回り込み、回転しながら斬りかかり入力方向とは逆方向に吹き飛ばす2段3ヒット格闘。
| 横格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
横回転斬り |
35[30](90%) |
35[30](-10%) |
|
|
よろけ |
| 58[53](80%) |
25[25](-10%) |
|
|
よろけ |
| ┗2段目 |
斬り払い |
126[113](%) |
85[75](-%) |
|
|
縦回転ダウン |
【後格闘】 逆手斬り上げ2連→斬り払い
左右のサーベルを逆手に持ち替え、浮き上がりながら斬り上げ。
| 後格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
逆手斬り上げ |
65[59](80%) |
34[31](-10%)*2 |
|
*2 |
ダウン |
| ┗2段目 |
斬り払い |
121[107](%) |
70[60](-%) |
|
|
ダウン |
格闘各種格闘派生
いわゆるラッシュ格闘。
N・前・横・後格闘(及び同派生格闘)の初段から派生可能(N格闘は1hit目から派生可能)。
いずれも通常の各種格闘初段と同モーションだが、威力・補正値・ダウン値が異なる。
各種数値が違うのは初段のみで、同方向の追加入力で出る各種格闘最終段の威力・補正率・ダウン値に変化はない。
| 派生格闘 |
動作 |
累計威力(累計補正率) |
単発威力 (単発補正率) |
累計ダウン値 |
単発ダウン値 |
効果 |
| N(1)・前・後 |
横 |
N |
N(1)・横・後 |
前 |
N |
| ┣N派生 |
右袈裟斬り |
113(68%) [-//] |
106[](%) |
- |
60[](-12%) |
|
|
- |
|
よろけ |
| 左袈裟斬り |
158(56%) [-//] |
151[](%) |
- |
65[](-12%) |
|
|
- |
|
よろけ |
| ┣前派生 |
突き |
112(%) [/-/] |
105[97](%) |
159[](53%) |
15[14](-3%)*4 |
|
- |
|
|
よろけ |
| ┣横派生 |
横回転斬り |
(%) [//] |
- |
144[](%) |
35[](-6%) |
|
|
|
|
よろけ |
(%) [//] |
- |
162[](%) |
30[](-6%) |
|
|
|
|
よろけ |
| ┗後派生 |
逆手斬り上げ |
106(%) [//-] |
[](%) |
[](%) |
26[](-%)*2 |
|
|
|
|
よろけ |
格闘各種特格派生
N格・横格・前格・後格闘から出せる各種派生。
2026/06/01アップデートで仕様変更。
直前のコマンドに関係なく、入力方向に応じた派生が撃てる
エピオンと同様の形式となった。
公式のアップデート情報には何故か記載されていないが後に情報が修正され、各格闘の1hit目から派生が可能となったことが明記された。
【N特格派生】連続斬り
5連続で斬りつける2入力の乱舞系格闘派生。
1~3hit目で2回ずつ斬り付けるが、EXAM増加は各段の最初の1hit時のみ。
2026/06/01アップデートで威力・補正率・ダウン値も再調整され、威力が大幅に上昇。出し切りで強制ダウンする高火力派生となった。
また、非EXAM時でもヒット数が変化しなくなった。
一方、技中の前進距離が短縮され攻撃テンポも目に見えて悪化。カット耐性はかなり悪化している。
また、ダウン値の再調整に伴い、これまで派生部分の最終段以外には設定されていなかったダウン値が途中段にも追加されてしまった。
ダウン値ぎりぎりからの派生の場合途中でダウンしてしまうのには注意。
| 特格派生 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
EXAM回復量 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| N1段目(1) |
右袈裟斬り |
65[60](80%) |
65[60](-20%) |
1.7 |
1.7 |
0 |
0 |
よろけ |
| ┗特格派生 |
斬り払い |
93[](%) |
35[30](-%) |
|
|
5 |
5 |
よろけ |
| 118[](63%) |
[](-%) |
|
|
5 |
0 |
よろけ |
| 右斬り上げ |
141[](%) |
36?[](-%) |
|
|
10 |
5 |
よろけ |
| 162[](%) |
36?[](-%) |
|
|
10 |
0 |
よろけ |
| 左斬り上げ |
186[](%) |
47?[](-%) |
|
|
15 |
5 |
よろけ |
| 209[](44%) |
47?[](-%) |
|
|
15 |
0 |
よろけ |
| 斬り下ろし |
232[](40%) |
55[](-4%) |
|
|
20 |
5 |
よろけ |
| ┗2段目 |
斬り開き |
280[254](--%) |
120[](--%) |
7↑ |
|
30 |
10 |
ダウン |
【前特格派生】大車輪
兜割りを連続で繰り出して敵を巻き込みながら降下し、最終段で敵を地面に叩きつけバウンドダウン。
高度によってヒット数が変化、それに伴い累計ダメージと累計補正値も変化する。
2026/06/01アップデートで威力・補正率・ダウン値が再調整され、出し切りで強制ダウンする高火力派生となった。
また、最終段のヒット数が2ヒットとなり、EXAM上昇タイミングが大車輪部分のみに変更。高度に応じてEXAM回復量が増加するようになった。
同時に技中の移動量とテンポも再調整。
大車輪にEXAM回復効果が付与されたことに伴ってか、他機体の大車輪系格闘と比べ攻撃テンポは遅めでありながら降下の移動量は増加。最大ヒット数は以前より減少している。
一方で修正前とEXAM回復量の帳尻を合わせるため、地表からの派生であっても4hitの最低保証が追加された。
これによりEXAM回復量は最低でも修正前と同様となる30は回復する。
最終段が強制ダウンになった都合上、コンボの中継には使えなくなっている。
また、大車輪部分のベクトルも前方寄りに変更されており、最終段の前にキャンセルからの拾いなおし等も難しくなった。
| 特格派生 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
EXAM回復量 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| N1段目(1) |
右袈裟斬り |
65[60](80%) |
65[60](-20%) |
1.7 |
1.7 |
0 |
0 |
よろけ |
| ┗前特派生 |
大車輪 |
105[](60%) |
50[](-20%) |
|
0 |
10 |
10 |
掴み |
156[]↑ (56~?%) |
21[](-1%) *4~? |
30~? |
5*4~? |
掴み |
| 叩きつけ |
190[]↑(51%) |
60(-5%) |
|
|
30~? |
0 |
ダウン |
| 257[235]↑(--%) |
130[](--%) |
7↑ |
|
30~? |
0 |
バウンド |
【後特格派生】二連斬り上げ
受身不可の斬り上げで高く打ち上げる。
2026/06/01アップデートでモーション変更。斬り上げ部分のみに変更され、射撃派生も削除された。
素早く縦回転ダウンを取れる。
| 特格派生 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
EXAM回復量 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| N1段目(1) |
右袈裟斬り |
65 [60](80%) |
65 [60](-20%) |
1.7 |
1.7 |
0 |
0 |
よろけ |
| ┗後特派生 |
2連斬り上げ |
89[](70%) |
30[](-10%) |
|
|
15 |
15 |
よろけ |
| 128[118](65%) |
55[](-5%) |
|
|
15 |
0 |
縦回転ダウン |
【BD格闘】斬り抜け→斬り抜け→斬り上げ→グレネード・ランチャー
2連斬り抜けから斬り上げるグレネードで追撃する計4段5ヒット攻撃。
この格闘からはラッシュ及び各種特格派生はできない。
2026/06/01アップデートで射撃派生だったグレネードが4段目に統合。
格闘ボタンのみで出し切るようになり、グレネード部分も虹ステに対応した。
これに伴い威力・補正率・ダウン値も再調整され、累計威力は強化されている。
また、N特射から前格入力した場合にこのBD格闘が出るようになっている。
これが出てしまうとEXAMゲージ回収ができないため暴発に注意。
| BD格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り抜け |
65[](80%) |
65[](-20%) |
|
|
ダウン |
| ┗2段目 |
斬り抜け |
121[](65%) |
70[](-15%) |
|
|
ダウン |
| ┗3段目 |
2連斬り上げ |
138[](60%) |
25[](-5%) |
|
|
よろけ |
| 168[](53%) |
50[](-7%) |
|
|
ダウン |
| ┗4段目 |
グレネード |
208[186](43%) |
75[](-10%) |
|
|
縦回転ダウン |
【N特殊格闘】斬り抜け→爆破
スタン属性の斬り抜け→ヒットすると決めポーズとともに爆発。視点変更あり。
| 特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
EXAM回復量 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目(1) |
斬り抜け |
60[50](80%) |
60[50](-20%) |
0 |
0 |
0 |
0 |
スタン |
| ┣1段目(2) |
爆発 |
140[122](65%) |
100[90](-15%) |
3.0 |
3.0 |
30 |
30 |
縦回転ダウン |
| ┗爆発前キャンセル |
60[50](79%) |
0(-1%) |
0 |
0 |
0 |
0 |
スタン解除 |
【前後特殊格闘】ジャンプ斬り→爆破
前方に飛び込んでスタン属性の2刀斬り下ろし、背を向けて決めポーズとともに爆発。視点変更あり。
2026/06/01アップデートで追従形式が再調整された。
| 特殊格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
EXAM回復量 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目(1) |
斬り下ろし |
57 [46](80%) |
30 [24](-10%)*2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
スタン |
| ┣1段目(2) |
爆発 |
137 [118](65%) |
100 [90](-15%) |
3.0 |
3.0 |
30 |
30 |
縦回転ダウン |
| ┗爆発前キャンセル |
57 [46](79%) |
0(-1%) |
0 |
0 |
0 |
0 |
スタン解除 |
【格闘CS】ヒート・サーベル【薙ぎ払い】
SAで突っ込む多段hitの格闘攻撃CS。
特射と組み合わせることで高い突破力を生み出せる。
2026/06/01アップデートでN特射からのキャンセル格闘の射撃バリア判定が削除されているため、SA付きのこの武装に頼るケースは増えている。
| チャージ |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 2秒 |
1段目 |
斬り抜け |
89[75](76%) |
12[10](-3%)*8 |
|
*8 |
ダウン |
覚醒技
【覚醒技】ヒート・サーベル百烈突き
斬り込み→敵機を中心に回り込み→足を止めて百裂突き。
入力と同時にEXAMが最大までリロードされる。
2026/06/01アップデートで百烈突き部分が連打対応に変更。
発生・威力・補正率が強化されてコンボ〆適性が上がり、カメラも見直された。
百烈突き部分で完全に足を止めるようになった点には注意。
最後の突き刺しと爆発にダメージが集中していることから、DPS的には連打無しの即爆破の方が良いため、覚醒の残りゲージと相方の状況に気を配っておこう。
| 覚醒技 |
動作 |
属性 |
威力(補正率) F/S,E |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発(元値) |
| 1段目 |
斬り払い |
格闘 |
76/65(80%) |
65(-20%) |
0 |
0 |
掴み |
| 2段目 |
回り込み斬り |
格闘 |
146/125(65%) |
75(-15%) |
| 3段目 |
格闘 |
207/177(53%) |
80(-12%) |
| 4段目 |
百烈突き |
格闘 |
226~349 /193~301 (49~10%) |
15(-2%) *2~26 |
| 5段目 |
両手突き刺し |
格闘 |
289~353 /247~312 (29~10%) |
110(-20%) |
| 6段目 |
爆発 |
格闘 |
347~358 /297~329(--%) |
170(--%) |
7↑ |
7↑ |
ダウン |
特殊
EXAMシステム
特射のゲージと共有する機体強化システム。
発動中は機体から赤いオーラが立っており視認性は良好。
N特射でゲージが減少した際は機体が青い輪で囲まれ、特格及び特格派生でゲージが回復した際は赤い輪で囲まれる。
ゲージがなくなり、リロードしている間は一時的に各種性能がダウンする。特に旋回性能は目に見えて劣悪になる。
そのため特射を乱雑に使うと放置やダブロを捌けなくなり、相方負担が一気に高くなる。
このゲージをいかに切らさずに戦い続けられるかがイフ改を使う上での至上命題となる。
N特射でゲージが0になった場合も、各種格闘や特格へキャンセルした場合動作終了までEXAMは維持される。
キャンセル先の動作でEXAMが回復した場合、弾切れにならずEXAMは継続する。
ゲージ回復前に虹ステを挟んでしまうとEXAMが解除されてしまうためコンボの選択には注意。
現在量に関わらず格闘特格派生・覚醒技入力でゲージを即座に回復させることができるが、一度切れた場合は100まで回復しないと再起動しない。
コンボ
(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記、EXAM切れ中の威力は[]で併記)
|
威力 |
備考 |
| 射撃始動 |
|
|
|
|
|
|
??? |
|
| N格始動 |
|
|
| NN> |
[] |
|
|
??? |
|
| 前格始動 |
|
|
| (前(1hit)→特格派生>)*7→N特射→N特格 |
400 |
非覚醒時デスコン |
| 前> |
[] |
|
|
??? |
|
| 横格始動 |
|
|
| 横> |
[] |
|
|
??? |
|
| 後格始動 |
|
|
| 後> |
[] |
|
|
??? |
|
| BD格始動 |
|
|
| BD格NNN→N特射→N→前特格派生 |
[285] |
打ち上げから大車輪 |
|
??? |
|
| 特格始動 |
|
前後特格始動でも同レシピ可 |
|
??? |
|
| 格CS始動 |
|
|
|
??? |
|
| 覚醒中 |
F/S/E |
|
|
??/??/?? |
|
| F覚醒中限定 |
F |
|
|
|
|
|
??? |
|
EXバースト考察
「EXAMよ!この私の前にひれ伏せ!!」
覚醒タイプ:EXAM
格闘攻撃補正:+16% 防御補正:-15%
基本一択。この機体に限った話ではないが、新要素のオーバーリミットとの相性も抜群。
オーバーリミットに頼らずとも、イフリートには射撃バリア付きの特射があり、一方的に格闘を押し付けられるのが強み。
アップデートで特射後の格闘の射撃バリアが削除されたので強引に行く場合格闘を押すタイミングを確り見極める必要が出来た。
また、武装変更に伴い横特射の誘導切りが削除されているので誘導を切る手段がステップ以外無いので格闘のキャンセルルートで追い回す場合注意。
射撃攻撃補正:+2%
2026/06/01アップデートで横特射の特殊移動が仕様変更されたことで、高速リロードとメイン降り追加のシナジーを活かしてワンタッチ取りに行くことが出来るようになった。
従来の(N)特射も引っかけからの格闘追撃には使えるが、F覚醒の破壊力は望めないのがネック。
逃げながら戦うという点に関しては1500とは思えない一級品の動きが可能になる。
しかしながら1500で覚醒中逃げ前提の動きを想定して試合前から選択するのならこの機体を選ぶ事自体が矛盾している。
攻め能力を見ればカプルの様に同コスト内でS覚イフリートよりも有効な機体が存在する。
この覚醒を選ぶ場合通常時の延長になるFと違い全く違う立ち回りにどこまで利点を見出せるかになる。
防御補正:-30%
覚醒抜けからEXAMダッシュで無理やり格闘を差し込むと言う戦法が取れるが、そもそも15コスト自体がE覚醒と相性が悪い。
それならF覚醒で火力を取ろう。
2026/06/01に特殊射撃からの格闘に射撃バリアが無くなったので特射→格闘の攻めで攻め切れない相手には受け身からの攻めに有効な価値を得た。
それでもその1回の為だけににFSの圧倒的な恩恵を捨てる価値があるかというと疑問が残る。
対面対策
僚機考察
適した僚機
適さない僚機
コストパターンごとの戦術考察
オーバーリミットシステムの都合、これまでの作品と異なりかなり難しい組み合わせになった。
元々両者1落ちからの25狙いがつらいパターンだったが、この流れではオバリミも発動しないという二重苦。
相手の耐久調整は元より覚醒やオバリミなどこちらの25を落とす相手の算段をイフリートが如何に壊せるかに掛かっている。
幸いにして昨今の迎撃武装はプレッシャー系を含めて広範囲射撃の趣が強いためEXAMバリアとは相性が良い。
15側先2落ちの疑似3025パターンが現実的に語られるレベルなので覚醒とEXAMゲージは潤沢に使っていこう。
放置されるのが一番きついため少なくとも覚醒終了前には覚醒技の空撃ち回復を忘れないように。
外部リンク&参考資料集
コメント欄
更新内容のメモや編集方針に関する議論にご活用下さい
- なんで上方修正の枠に入れられてるんだ? -- (名無しさん) 2026-06-01 22:38:37
- 下方修正キツすぎ。 -- (名無しさん) 2026-06-02 12:35:20
- 仮にも人気投票1500コスト1位の機体に施す調整がこのザマ? -- (名無しさん) 2026-06-03 09:26:38
- 古くからの乗り手が一斉に降りた修正 -- (名無しさん) 2026-06-05 00:23:27
- サイコフレームの謎バリアでもないのに剣を構えてない時に射撃バリアあるのがそもそもおかしかったような -- (名無しさん) 2026-06-06 09:25:47
- サイドステッパー見て「これが原作や!」って熱くなった -- (名無しさん) 2026-06-06 09:46:00
- シャッフル迷惑15使い引退調整助かる -- (名無しさん) 2026-06-06 09:47:22
- 上方修正はよ -- (名無しさん) 2026-06-07 00:49:22
- N特派性と言い覚醒技といい元々前進してたモーション使いまわしてるからか違和感が凄い... -- (名無しさん) 2026-06-07 01:58:53
- ぶっちゃけN特射前格はそのまま前格でも良かったんじゃないかな、あとなんでN特射の射撃バリア継続を消した -- (名無しさん) 2026-06-10 04:49:42
最終更新:2026年06月17日 00:21