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| 作品枠 |
機動戦士Vガンダム |
| パイロット |
カテジナ・ルース |
| コスト |
2000 |
| 耐久値 |
640 |
| 形態移行 |
突撃モード 浮遊モード |
| 移動タイプ |
地走 |
| BD回数 |
7 |
| 赤ロック距離 |
通常時:C 突撃モード:C 浮遊モード:A |
| 変形コマンド |
なし |
| 盾コマンド |
通常時:あり 突撃モード:なし 浮遊モード:なし |
| 扱いやすさ |
テクニカル |
| デフォルトBGM |
STAND UP TO THE VICTORY ~トゥ・ザ・ヴィクトリー~ |
概要
ザンスカール帝国が行った地球侵略作戦、地球クリーン作戦の為に編成されたモトラット艦隊の量産モビルスーツ。
タイヤ型サブフライトシステムである「アインラッド」の装備を前提に設計されている。
独特の挙動を持った形態2つを持つ射撃寄り換装機。
『通常時』を基本とし、各CSで一定時間だけ『突撃モード』と『浮遊モード』に換装できる。
CS換装故に形態を跨いだキャンセルが多彩で、オバヒでもお構いなしに走ったり飛んだりと縦横無尽に駆け巡ることができる。
地走挙動であること以外は他の機体と操作感は同様。
BR・ミサイル・マシンガン・ゲロビなど、機動力を除けば万能機として申し分ない武装が揃っている。
ピョン格も使えるので、弾幕を形成しつつ上空への逃げから各モードへ変形したりと攻防一体の多彩な動きが可能。
アインラッドに乗り込んで地面を爆走する。レバーを入れなくても勝手に前進し続ける。
単純にスピードが早い上、側面には射撃バリアが常時展開されるため逃げや防御力に優れている。
また各種格闘コマンドや体当たりでの近接火力も侮れない。
アインラッドの上に乗ってホバリングを行う。
この状態では赤ロックが延長される上、弾幕量や独自性に長ける武装が揃う。
赤ロック継続から超遠距離の敵に弾を送り続けることが可能。
通常時:
敗北時:
【通常時】
- BD回数:減少(8回→7回)
- 射撃・格闘両CS:チャージ時間が全モード共通で短縮(現状1.5秒)。
- 特殊射撃:射撃バリア時のヒットストップが緩和
- 特殊格闘:ダメージ安定化
- 前格闘:アインラッドの射出部分の横への銃口補正が低下。技中に空中から地上へ降りた際の高度が変更。
- 前格闘射撃派生:連射数増加(22連射→33連射)。密度が上昇。
【突撃モード】
- メイン射撃:ミサイルが連動するように。弾数制(3発)へ仕様変更。上下誘導低下。後メイン射撃削除。
- サブ射撃:銃口補正・発生・攻撃判定が低下
- N格闘:通常時のN格闘に変更。格闘を振ると突撃モードが解除されるように。
- 前格闘:通常時のBD格闘に変更。覚醒中はBD格闘or前格闘出し切りから再度突撃前格闘で拾えるように。
- 特殊格闘(共通):動作出し切りまでBD・虹ステキャンセル不可能に。
- N特殊格闘:前作の突撃N格闘がコマンド移行。2段目に強い再誘導がかかるように。
- 横特殊格闘:前作の横格闘がコマンド移行。伸びが超強化。
【浮游モード】
- サブ射撃:ダメージ安定化。ミサイル部分の誘導低下。ビーム部分の誘導微低下。
- 特殊射撃:当たり方が変化
- N格闘:判定弱体化
EXバースト考察
「腐らせるものは腐らせ、焼くものは焼く!地球クリーン作戦の意味も分からずに!!」
現状では【
F覚醒>E覚醒>S覚醒 】
元々主張力がある訳でない機体なので
主張力、差込力、逃走力を全体的に底上げをするF覚醒をオススメしていきたい。
やりたいだけムーヴをしたいならS覚醒。
E覚醒は今作の新システム、オーバーリミットによりゲドラフも生存力が上がっているので対面機体の相性次第や、固定でのタイムアップ狙いをするのであれば有用となってくる。
覚醒タイプ: 格闘寄り汎用2
格闘攻撃補正:112% 防御補正:90%
新システムの恩恵も受けやすいオススメ覚醒
横特格の伸びが強化されたことによりF覚醒中はかなり当てやすいしオーバーリミットのバリアを一撃で割れる。
出来れば何かのヒットから突撃前格(通常BD格闘)に繋げば300ダメージは出るコンボになるので、突撃サブ射撃を当てる感覚や距離感を養いたい所がコンボが長くなるため覚醒時間も気にしていきたい。
射撃攻撃補正:102%
俗に言うやりたいだけムーヴ
S覚醒の強いてあげるとしたら強みは、突撃サブ射撃からメイン射撃でずっと動けることと浮遊モードのメインとサブ射撃のループで大量に弾を撒けると所だが無視される事が多い場面がただあるため足を止める時間の長い行動はあんまりよろしくないのと覚醒通してもダメが安いので覚醒パワーはさすがに劣りダメ負けもしやすい
防御補正:75%
現状終盤の敵の攻めが強く、自分が耐久戦をした所で相方が崩される点や自身が無視されやすい機体であることと、
攻めなければいけないシーンで攻撃補正が何も乗らないのでFSには1歩劣るが1500コストや自衛力の高い3000コスト等と組めば持ち前の自衛力+E覚醒でタイムアップを狙える
戦術
基本的な動作は前作と変わらず中遠距離では浮遊モードを活用して赤ロック保存で弾幕を形成したり、突撃モードで対面との距離を詰めながらロックを集めつつ攻撃、狙われたら両CSを駆使した得意のオバヒ足掻きで隙を見て着地するのがセオリーとなる。
待ちゲー適性が非常に高く、下方はされたものの前格闘や各形態のサブ射撃、自爆も可能な浮遊特射などなど…焼くものを焼き返す程に迎撃力が高い。打って変わって追わないといけない場面になると脆弱性が顕著に現れ、機動性が上がる突撃モードやロック距離が伸びる浮遊モードを駆使しても赤ロックギリギリで出来ることが“かなり限られて”おり、常に相方との位置を把握しておく事も重要となる。通常時ではブースト回数の減少もあり、かなりシビアとなっている。
もともと無視されることが多く相方への負担が大きい上今作の新システムの関係で特に3000コストの横では無視を徹底され相方が2回落とされておしまい…という事も珍しくないので意思疎通のできないシャッフルでは難易度が高くなっている。
…………と言ったように大きく括ってはいるものの、本機体はFSどちらの覚醒でも良いし各形態毎の武装の特色が強い、とにかく自由度が高すぎるのでプレイヤー毎の立ち回りの差が大きくなっており、《これが正解です》が存在しない。
F覚醒と突撃モードを駆使し、格闘を中心に暴れ散らかしても良し、S覚醒の全形態を活かして面制圧するも良しである。
固定など意思の疎通ができる状態であればタイムアップ前提の立ち回りをするのも良いが、どれをとっても相方への理解と負担を強要してしまう為、日頃の感謝と免許証を忘れずに敵機を轢きずり回してすり身にしに行こう。
セットプレイ
[基本的なオバヒムーブ]
- 射撃CS中(残りゲージ20までが最適)格闘CS入力→浮遊サブ→浮遊特格(浮遊解除)→シールドや特格、後格闘等で時間を稼ぎながら射撃CS溜め直しで再突撃、以下ループです。
※初回突撃モード使用時に既にオバヒだった場合、ギリギリまで走って浮遊モード→もう一度突撃モードに入って浮遊モード、この2回目の浮遊の位置が高い場合は着地する迄にペナルティが入ります。
この場合に3回目の突撃モードに入るとオバヒペナルティに入り、被弾するか突撃モードのゲージが0になるまで操作不可能になり、進行方向も変えれなくなる為絶対にNGです。
[赤ロック保存]
- 格闘CS中メイン3射→浮遊モードサブ射撃→浮遊モード特格(浮遊モード解除)→メインorサブor後サブ→特格orレバー入れ特格
(浮遊モード解除後メイン入力の場合、そのままキャンセルで後サブ→各種特格に繋げることが可能)
対面対策
僚機考察
適した僚機
ある程度前に出てロックを集めてもらえれば、浮遊モードから大量に弾を送りサポートしやすい。
味方の下がり際に回避重視の突撃モードで多少ロックを集めて下がり、突撃解除の浮遊モードから攻撃
再び味方が前に出てきて前後が入れ替わる両前衛のような動きが出来るとかなりやりすい。
- 中低コストであれば、一緒に弾幕を張れてお互いの隙をサポートし合える機体。
適さない僚機
誤射しやすいのと、一方的に味方が負けるとゲドラフではカット能力がそこまでない為サポートしきれない。
味方は一方的に負け、カットしようとするゲドラフをもう一方の敵に張り付かれて一瞬で試合が終わる事が多い。
放置されやすい武装しかない機体で後衛に徹されると、ゲドラフは前に出てロックを集めれても見られると弾が当たらず
ダメージが後衛だよりになるものの、後衛から主張も性能も普通な武装をしっかり狙わずにただ撃ってるだけとか
CSチャージしたまま何も撃たないとかをされると常にダブルロックになって、ゲドラフ側からするとこれ味方いないわと感じる。
コストパターンごとの戦術考察
外部リンク&参考資料集
【参考資料(動画出演)】
コメント欄
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- ここだけだと思うけど文末が「です・ます」で違和感が半端ない -- (名無しさん) 2026-01-12 09:55:54
- 急募などで即ピックされた時どんな顔すればいいですか。 -- (超たけし@V帯) 2026-02-09 09:44:52
最終更新:2026年04月23日 23:34