トールギスII

作品枠 新機動戦記ガンダムW
パイロット トレーズ・クシュリナーダ
コスト 2500
耐久値 660
形態移行 スーパーバーニア
移動タイプ 通常
BD回数 7
赤ロック距離 10
変形コマンド なし
盾コマンド あり
デフォルトBGM 思春期を殺した少年の翼

射撃 名称 弾数 威力 備考
メイン射撃 ドーバーガン 8 75 太いBR
レバーN射撃CS ウイングガンダム 呼出 - 65~137 前進しながらライフル3連射
レバー入れ射撃CS 70 サーベル斬り抜け
レバーNサブ射撃 ドーバーガン【実弾】 2<4> 110 単発の実弾
レバー入れサブ射撃 ドーバーガン【実弾(移動撃ち)】 95 SB移動から実弾射撃
特殊射撃 特殊移動 - - レバー横で挙動変化
後格闘 スーパーバーニア【急降下】 - - 高度を下げる
前派生 スーパーバーニア【急上昇】 高度を上げる
格闘CS スーパーバーニア【出力切替】 100 - 機動力を上げる時限強化
格闘 名称 入力 弾数 威力 備考
通常格闘 ビームサーベル NNNN - 214 4段格闘
前派生 シールドバッシュ→蹴り→突き N前
NN前
NNN前
243
259
282
高威力派生
前格闘 突き→盾叩き付け 前N - 145 強判定
横格闘 高速連続斬り&回り込み突き 横NN - 176 素早く回り込む
前派生 シールドバッシュ→蹴り→突き 横前
横N前
238
258
N格と同様
BD格闘 四連斬り抜け BD中前NNN - 219 威力カット耐性両立
レバーN特殊格闘 ビームサーベル【ジャンプ斬り】 - 80 射撃バリア有り
レバー後特殊格闘 格闘カウンター 後特 - 89 射撃バリア有り
覚醒技 名称 弾数 威力
F/S/V,C
備考
覚醒技 さあ、撃つがいい! 1 //247 発動位置に向かって上空から爆風付き極太ゲロビ
入力時に格闘CSを強制終了&リロード
<>は覚醒中


概要

OZ総帥および世界国家元首トレーズ・クシュリナーダの駆るトールギスの2番機。
頭部造形やカラーリング等から別機体のように見えるが、外装を除くと1号機と仕様に大差はない。

攻守に強い機動力大幅アップの時限強化を持つBR強襲機。
ギス系の象徴であるSB(スーパーバーニア)は時限強化や特殊移動の他、サブや急上昇/降下のそれらしい動きで特徴付けされている。
一見バランスのよい万能機に見えるが、後ろ向きなムーブをするよりは時限強化中の攻めや斬り込める射撃バリア付きフワ格を刺し込む方が強く、本質的にはかなりエレガントな攻め型の機体。

前作でパーティゲー要素として地味に知られていたS覚中のレバサブ空撃ちムーブは没収と言う形でお仕置きを食らってしまった。
ただし補填は割と多めで、覚醒中サブ弾数増加・高火力格闘派生追加・急降下が実用的に・覚醒技で時限強化がリロードされるようになるなど、真っ当な部分が強化されている。

今回は割と真っ当に"高機動万能機"感を出しているが、やはり十八番になるのは隙を見つけての斬り込みであり先落ちまで視野に入れた立ち回りで真価を発揮する。
時限を待つところでは待ち、荒らすべき時には盤面を荒らす、閣下のエレガントな戦争を始めよう。

  • リザルトポーズ
通常時:サーベルを2度振り払った後に切っ先を前に向け、引いて構える。
覚醒中:地面に突き立てたドーバーガンに両手を乗せる。第46話の初登場シーンの再現。
敗北時:サーベルの柄を持って爆散する。第48話の五飛との決着後の再現。


キャンセルルート

  • メイン→各サブ、特射、各特格
  • 各射撃CS→各サブ、特射
  • Nサブ→各サブ、特射
  • N特格→各サブ
  • 各種格闘(任意段)→各サブ
  • 特射→特射を除く全ての行動
  • 全ての行動→後格

射撃武器

【メイン射撃】ドーバーガン

トールギス同様ビームと実弾を切り替え可能な大型携行火器。
太めのBR。判定が大きく当てやすい以外は他機体と変わらない。
依存度高めなので弾数管理はしっかりと。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
常時3秒 ビーム 75(-30%) 2.0 よろけ

【射撃CS】ウイングガンダム 呼出

「レディ、一緒にどうかな?」
レディ・アンのウイングガンダムを呼び出す。
チャージ時間は長めだが性能はどちらも優秀で、メイン節約の為にも積極的に使っていきたい。
各サブ、特射、後格闘にキャンセル可能。
オバヒ時に暴れ格闘→CS→レバサブ→後特格等、足掻きにも活用できる。

チャージ 属性
2.5秒 アシスト

【レバーN射撃CS】バード形態【バスターライフル】

バード形態で前進しながらビームを3連射。中遠距離向けの性能。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
アシスト ビーム 65(-30%)*3 2.0*3 よろけ

【レバー入れ射撃CS】MS形態【ビームサーベル】

MS形態でスタン属性の斬り抜け1段。誘導が優秀で甘い移動によく刺さる。近・中距離向け。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
アシスト 格闘 70(-25%) 1.5 スタン

【サブ射撃】ドーバーガン【実弾】

レバー入れで変化する実弾射撃。
2発リロだが回転率は悪くなく、迎撃から追撃まで幅広く使えるギス2の主力武装。
重要な変更点として、今作から弾切れ時にはレバー入れの有無に関わらず、Nサブのモーションを取るようになった。
レバー入れサブを撃とうとして弾切れの場合、膨大な隙を晒すことになるので注意。
また、覚醒時には弾数が4発に増加するようになった。

リロード 属性
撃ち切り:4秒 実弾

【Nサブ射撃】ドーバーガン【実弾】

足を止めて撃つ。レバー入れサブに比べ弾速が速く、単発で強制ダウン。
ギス2の中では単発威力が高い為、コンボの締めや追撃用。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
実弾 110(%) 5.6↑ ダウン

【レバー入れサブ射撃】ドーバーガン【実弾(移動撃ち)】

レバーを入れた方向に移動しながら実弾を撃つ。Nサブに比べて低威力・低弾速でダウン値が低い。
弾速が遅い分誘導が乗り、軸の合った慣性ジャンプ等によく刺さる。
撃つ際に急ブレーキをかけ、慣性を残しながら落下する。
ダウン値はやや半端でレバーサブ2発でダウンするが、BRからの追撃では強制ダウンしないので注意。

属性 威力(補正率) ダウン値 効果
実弾 95(-30%) 2.5 ダウン

【特殊射撃】特殊移動

レバーNで直進、レバー横で回り込む軌道で敵に接近する特殊移動。
後退はできず、緑ロックでも相手の方向に移動するため逃げには使いにくい。
その分移動性能は高く、メイン→特射→メインのループを繰り返す事で一瞬で距離を詰める事ができる。

通常時はブースト燃費が悪く、かなり扱いづらい。
真価を発揮するのは格闘CS中。燃費改善に加えて移動速度・距離も強化されるため、非常に強力になる。

属性
特殊移動

【後格闘】スーパーバーニア【急降下】

トールギス系共通の急降下コマンド。ブーストを消費して真下に急降下する。慣性は乗らない。
前作と比べて大幅に使用後の隙が軽減されており、単体の使用感だけ見ればトールギスⅠ・Ⅲと比べても違和感がないほど。
中距離の射撃戦では、アシストやミサイル系などの弾速は遅いが誘導は強いタイプの攻撃ならステップ下格だけでほぼ凌ぐことが可能。
今作はサブのあがきが弱体化したが、下格のおかげで後衛に回る必要が出た場合の安定感が格段に向上したと言えるだろう。
ただしトールギスⅠ・Ⅲと比べると射撃戦能力に劣ることは否めないので、後ろでひたすら下格回避をしていると無視されることに注意。
疑似タイマンの場面でも先着地をとってブースト有利をつくるのに便利なので、攻守で使いこなせるようにしていこう。

【後格闘前派生】スーパーバーニア【急上昇】

急降下から勢いよく急上昇する。

属性
特殊移動

【格闘CS】スーパーバーニア【出力切替】

「戦い方を変えよう」
13とは異なる純粋な機動力のみの時限強化。開幕は0からスタート。
強化幅が非常に大きく、特射の燃費向上も合わせて逃げにも攻めにも活用できる。
発動時に足が止まり、発動時間も短いので安全の確保や少し早めの発動を心がけたい。

チャージ 持続 クールタイム リロード 属性 効果
2秒 6秒 6秒 17.5秒 時限強化

格闘

【通常格闘】ビームサーベル

斬り上げ→二段突き→相手の頭上から切り下ろし。格闘機寄り万能機相応の4段格闘。初段性能は普通で主にコンボパーツ向け。特格やカウンターから使うことが多く、今作から後述の前派生が追加された事により、火力が欲しい場面では重宝する。
前進しながら攻撃する為、カット耐性はそれなり。出し切りを含めた全段でサブキャンセル可能なので、カットがきそうなら早めに切り上げよう。

通常格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 斬り上げ 65(80%) 65(-20%)
┗2段目 突き 121(65%) 70?(-15%)
 ┗3段目 突き 170(55%) 75?(-10%)
  ┗4段目 叩き付け 214(45%) 80?(-10%)

【通常格闘/横格闘前派生】盾殴り→キック→突き刺し

本作より追加された新規派生。
シールドで横殴り→ヤクザキック→フェンシングのような挙動でビームサーベル一突きを繰り出す。
1、2段目は原作第48話での五飛との攻防の再現。

前派生 動作 累計威力(累計補正率) 単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
N NN NNN 横N N NN NNN 横N
┗前派生 盾殴り 113(70%) 160(55%) 203(45%) 108(70%) 159(55%) 60(-10%)
キック 159(60%) 196(45%) 233(35%) 154(60%) 195(45%) 65(-10%)
突き刺し 243(%) 259(%) 282(%) 238(%) 258(%) 140?(-%)

【前格闘】突き→盾叩き付け

初段が強判定な為、判定出しっぱなしの格闘以外であれば、
強気にかち合える。二段目の単発威力が高く、二段格闘の火力としてはそこそこ。バウンドダウンの為追撃可能。

前格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 突き 65(80%) 65(-20%)
┗2段目 叩き付け 145(65%) 100?(-15%)

【横格闘】高速連続斬り&回り込み突き

素早い二段斬りから相手の背後に回り込んで突き一段を行う。
主に回り込みを活用したい場面で。

横格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 横薙ぎ 60(80%) 60(-20%)
┗2段目 横薙ぎ 120(65%) 75?(-15%)
 ┗3段目 突き 176(53%) 85?(-12%)

【BD格闘】四連斬り抜け

大きく移動しながら切り抜ける、カット耐性が高い4段格闘。
他機体の切り抜け格闘に比べ若干動きがもっさりしており、出し切りまでに時間がかかる。出し切りで高く打ち上げることも含めて拘束時間に長けている。

BD格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 斬り抜け 65(80%) 65(-20%)
┗2段目 斬り抜け 121(65%) 70?(-15%)
 ┗3段目 斬り抜け 173(53%) 80?(-12%)
  ┗4段目 斬り抜け 219(43%) 85?(-10%)

【特殊格闘】ビームサーベル【ジャンプ斬り】

盾を構えながら相手に大きく飛びかかり一回転してサーベルを叩きつける単発格闘。相手をバウンドダウンさせるトールギスⅡの主力格闘。
飛びかかる動作中に射撃バリアがありBR程度なら無視することができるが、爆風のある攻撃や太めのビームなどは上下に動く特性もあってひっかかりやすい。

またいわゆるフワ格に属する攻撃で、相手の上昇に食らいついて攻撃してくれるが、そこまで伸びが良いわけではなく途中で諦めてしまうことも。
相手が上昇で逃げた場合は、先に急降下で着地すれば相手の下に潜り込む形になって有利をとれるので、追う場面でも冷静に。
発生判定自体もそれほどではないのか、振り返されるとあっさり迎撃されがちなので、振ると見せかけてステレバサブなど、駆け引きが重要。

このように述べると弱点が目立つが、メインからキャンセル可能であり、使用制限が無いバリア格闘としては優れた突進速度をもつなど、
トールギスⅡの攻めの強さを支える最も重要な格闘であり、これを如何に使いこなすかが戦果につながる。
特にバーニア中の特射→メイン→特格は強烈なセットプレイとして機能するので、ぜひ使いこなしたい。


特殊格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
1段目 ジャンプ斬り 80(-20%) バウンド

【後特殊格闘】格闘カウンター

シールドを構える格闘カウンター。成立すると多段ヒットする突き上げで反撃。
原作で五飛のアルトロンの攻撃を防ぎ反撃したシーンの再現。
突き上げ出し切りからN・前・横・後格にキャンセル可能で、オバヒでもコンボを完走することができる。
メイン射撃・レバーサブ射撃からキャンセルで出すことが可能で、射撃シールド効果を持ち、持続時間が長いという特徴がある。
この特徴を活かして、滞空あがきやレバサブを抜けられたときの保険など、本来の用途以外にも使い道がある。
ただし持続時間が長いという特徴は、オバヒ時などに使用した場合長時間隙を晒してしまうという欠点にもなるので注意が必要。
また緑ロックで入力すると相手に向き直らない。かっこよく盾を構えても敵に背を向けてはあまりエレガントではないだろう。

今作では防御判定の発生が早くなったのか、相手の攻撃を読み切れれば前作よりも確実にカウンターを取れる。
特性の違う第2の盾コマンドとして、通常の盾と使い分けができるようになると戦術の幅を広げることができるだろう。

特殊格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
成立時 突き上げ 89(84%) 23(-4%)*4

覚醒技

【覚醒技】さあ、撃つがいい!

「参る!ん?ウイングガンダム…?まさか…レディ、なぜこんな無茶を…!?」
足を止めた自機を横からウイングガンダムが押し出し、自機がいた所に真上から爆風つき照射ビームが放たれる。
最終決戦でレディ・アンがリーブラ砲の射線からトレーズをかばったシーンの再現。対戦中は判りづらいが、照射後大破したウイングガンダムが漂っている。

発生から約0.3秒時点でウイングガンダムに突き飛ばされ約0.8秒でゲロビが地上に着弾と、覚醒技だけあり発生は早い。
発動時に突き飛ばされる際若干の黄色ロックの無敵が発生するため、格闘を狙ってくる相手へのカウンターや起き攻め、乱戦での一網打尽狙い等が主な使い道。

また、今作から発動時に格CSがリロードされるようになった。発動中だった場合は強制終了し同様に弾数がリロードされる。
リロードされるだけで自動的に発動はしないが、持続が短い本機の仕様としてはありがたい。
ただ、覚醒を攻めに使いたいギスIIにとっては、格闘CSのリロードのためと言っても敵の遠くで覚醒を叩く、というのはあまり推奨されない。
もちろん格闘CSも強力だが、覚醒そのものを削ってでもリロードするかといわれるとやや微妙なところ。

よって、「わずかな余り時間&安全を確保したうえで、空振りしてボーナスタイムを得る」、というのがリスクリターンを鑑みた上での理想。
そもそも本質が迎撃向きで当て性能は限定的であり、上述したように覚醒を攻めに使うのが基本。
リロードに拘り過ぎて戦果0という本末転倒だけは避けたい。

覚醒技 動作 威力(補正率) F/S/V,C ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発(元値)
1段目 リーブラ砲 //247(%) //(-%)
2段目 爆風 //(%) //(-%)


コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)

威力 備考
射撃始動
???
N格始動
???
前格始動
???
横格始動
???
特格始動
特格>特格>特格 192
特格>NNNN>(→)Nサブ 264(256) Nサブで追撃する場合ディレイが必要
特格>NNN前派生 267
???
BD格始動
???
覚醒中射撃始動 F/S
??/??/??
覚醒中格闘始動 V・C
??/??/??

EXバースト考察

「事は全てエレガントに…!」
覚醒タイプ:射撃寄り汎用1

  • Fバースト
格闘攻撃補正:+4% 防御補正:-20% ブースト軽減:-15%
太めメインからの格闘での追い込みは単純に強力。
今作から高火力の前派生が追加され更に相性が良くなった。
フワ格には追従強化が乗らないので注意。

  • Sバースト
射撃攻撃補正:+8% ブースト軽減:-10%
格闘CSとメイン連打の組み合わせだけでも十分な活躍ができ、今作でも相変わらず相性は良い。
ただし、今作から横サブでの空撃ち時のモーション変化もあり、そうなると隙が大きく危険。
現在の仕様に合わせた堅実かつ大胆な立ち回りが求められるだろう。

  • Vバースト
ブースト軽減:-15%
バーニアと急降下が実質V覚醒に近いので、この覚醒を選ぶのはどうしても機動力が必要な場合を除くと微妙か。

  • Cバースト
防御補正:-20%
バーニアで逃げられることもあり、3000の後衛時には選択肢。
だが、ギスIIの場合、後落ちでも全覚醒でF覚の高火力コンボやS覚の弾幕形成といった強みがある。
3025の固定なら特に強いが、FSの強みと合わせて要相談。

戦術


対面対策


僚機考察


適した僚機

コンスタントにロックを引き、ギスIIの強襲力を活かせる機体。
ある程度先落ちを受け入れられる万能機や射撃機の方が具合は良い。

適さない僚機

ロックを引けない機体や迎撃主体の機体。
アシストがあるので組めないという訳ではないが、お互いのやりたいことが噛み合わず性能を活かしにくい。

コストパターンごとの戦術考察

  • 3000
推奨。前線を張りつつ先落ちを許容できる万能機は特にベスト。
格闘機の時はかなり慎重に動きたい。いざというときは特射で飛び込めるので耐久温存を優先しよう。

  • 2500
両前衛での推奨帯。
足が遅いタイマン機と異なり立ち回りのムラが小さく、単純にレンジが広く落ち順に融通が利くので安定感がある。
今作では総耐久が少なめなので、ワンミスが大きく響く点には注意。

  • 2000
両前衛出来るなら組めないこともない。
突撃性能が高いこちらが迂闊に突っ込むと置いてけぼりにしてしまうので、足並みを揃えることを意識したい。

  • 1500
コスト的に悪くはないが、やはり機動力差で孤立するのが怖い。
いざというときのためにもタイマン力がある機体の方が相性がいいか。

プレイヤーステッカー


チャレンジミッション

【機体ミッション】トールギスII

ミッション EXP 期待値
5回対戦せよ 50 300
対戦で3回勝利せよ 50 250
対戦で1バトル中に2機撃墜せよ 100 1000
対戦で被ダメージ500以内で勝利せよ 200 400
トライアドバトルでコースを3回クリアせよ 50 -
推定所要対戦数:462戦

EXP 報酬
5000 コメントパーツ トールギスII
トレーズ
OZ総帥
10000 コメントセット 戦いの為に犠牲となった[人々]は、
全て[記憶]している…
15000 称号文字(ゴールド) 人間を愛する者
20000 スタンプ通信 事は全てエレガントに…
25000 チケット アイテム交換チケット×1
30000 称号文字(プレミアム) 人間を愛する者

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最終更新:2024年05月19日 20:26
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