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アストレイレッドフレーム(レッドドラゴン)

作品枠 機動戦士ガンダムSEEDASTRAY
パイロット ロウ・ギュール
コスト 2500
耐久値 700
形態移行 ドライグヘッド
【ビームアンテナ展開】
移動タイプ 通常BD
BD回数 通常時:7
強化時:8
赤ロック距離 通常時:D
強化時:A
変形コマンド なし
盾コマンド あり
扱いやすさ ノーマル
デフォルトBGM 赤い一撃

射撃 名称 弾数 威力 備考
メイン射撃 カレトヴルッフ【Gモード】 6 70 格闘機相応のBR
背面メイン射撃 カレトヴルッフ【Gモード(背面撃ち)】 111 背を向けて2発同時撃ち
射撃CS ガーベラ・ストレート【投擲】 - 75 ロウ機伝統のガーベラ投げ
サブ射撃 光雷球【投擲】 1 63 爆発する光弾投擲
特殊射撃 カレトヴルッフ【ミラージュコロイド粒子散布】 - - 特殊移動。レバー横で挙動変化
射撃派生 ガーベラ・ストレート突撃 61 タックル系射撃バリア格闘
射撃派生格闘派生 当て身→斬り抜け→納刀爆破 242 高威力打ち上げ爆破
格闘CS カレトヴルッフ【Gモード(最大出力)】 1 239 1出撃1回のみの拡散照射ビーム
時限強化中は爆風付与
格闘 名称 入力 弾数 威力 備考
N格闘 カレトヴルッフ【Sモード】 NNNNN - 246 高威力。高く打ち上げる
射撃派生 カレトヴルッフ【Gモード】 N射
NN射
NNN射
NNNN射
138
168
193
239
両翼からビームを撃つ
前派生 左翼斬り抜け N前
NN前
NNN前
NNNN前
113
145
174
224
左翼のカレトヴルッフで斬り抜け
後派生 連続斬り&疾風怒濤斬り N後
NN後
NNN後
NNNN後
318
324
325
339
キャンセル不可高火力の新規派生
攻撃中に時限強化へ移行
前格闘 突き→斬りつけ→斬り上げ 前NN - 183 強判定。出し切り打ち上げ
射撃派生 カレトヴルッフ【Gモード】 前射
前N射
144
190
N格と同様
後派生 連続斬り 前後
前N後
324
318
横格闘 右薙ぎ→返し左薙ぎ→二刀叩きつけ 横NN - 188 テンポが早い回り込み格闘
射撃派生 カレトヴルッフ【Gモード】 横射
横N射
横NN(1HIT)射
133
187
211
N格と同様
前派生 左翼斬り抜け 横前
横N前
横NN(1HIT)前
108
167
194
後派生 連続斬り&疾風怒濤斬り 横後
横N後
横NN(1HIT)後
313
315
323
後格闘 カレトヴルッフ【Gモード(薙ぎ払い)】 1 150 前作サブ。ビームソードを左右に斬り開く
BD格闘 斬り抜け→回転斬り→斬り抜け→突き→斬り飛ばし BD中前NNN - 270 出し切りで時限強化へ移行
N特殊格闘 最カッコいいぜ! - 90[100] 命中で時限強化へ移行
時限強化中は威力上昇
前特殊格闘 カレトヴルッフ【Sモード(ジャンプ斬り)】 前特 - 80 ピョン格
横特殊格闘 カレトヴルッフ【Sモード(横跳び斬り)】 横特 - 80 新規のフワ格
後特殊格闘 格闘カウンター 後特 - 254 射撃バリア付き+シールド移行ありのカウンター
覚醒技 名称 弾数 威力
F/S,E
備考
覚醒技 リミッター全開解除アタック!&赤い衝撃 1 336/302 入力時に時限強化へ移行する乱舞格闘
特殊 名称 弾数 威力 備考
時限強化 ドライグヘッド【ビームアンテナ】 100 - BD格出し切り・N特格・格闘後派生・覚醒技に連動して発動
機動力全般・慣性・赤ロック距離が向上する時限強化
[]は時限強化中


概要

『DESTINY ASTRAY R』に登場した、レッドフレームの改修バリエーション。
ロウが自作したマルチツール「カレトヴルッフ」と頭部の「ドライグヘッド」パーツが特徴。
カレトヴルッフはあくまで工具であるが非常時には武器としての運用も可能としており、ジャンク屋ギルドやアメノミハシラで量産されることになる。
販売実績もあることからか、ロウのセリフも商人のようなものが多い。

「特定攻撃を決める事で時限強化に入る」という仕様を持つ、2500コストBR持ち格闘機。
武装は2000赤枠と似た構成になっているが、特殊移動絡みのキャンセルルートはやや窮屈であり、格闘コンボもあまり融通が利かない。
その代わり基本性能は2500格闘機相応にサイズアップしており、機動力は悪くなく、格闘も当て性能と基準ダメージは上々。
BRとそれなりの機動力を活用し、ある程度丁寧な動きで距離を詰め、隙を見て格闘をねじ込みに行くことになる。

同コスト系列機である赤枠改のような、特殊移動を絡めてオーバーヒートを踏み倒す無法ムーブは不得手。
また特殊移動の燃費や赤ロックの短さ、手数の乏しさにより一度噛みつくまでがやや厳しい点も健在。
しかし時限強化中は高機動3000コスト並の機動力に射撃機並の赤ロックになり、一気に距離を詰めやすくなる。
いかにコンスタントに特定攻撃を当て続け、強化状態を維持できるかがポイントとなる。

今作では新規武装としてサブに押し付け近接択である光雷球を獲得。
代わりに特射特射派生のGモードは削除された。
またピョン格の旧特射射撃派生が前特格で直出しできるようになったのも大きな変更。

2026/06/01アップデートで上方修正。全体的に格闘火力の底上げが行われている。
目玉としては特射の仕様変更とN格闘3段目後派生のリフレッシュ。

本機体の根幹である特射の特殊移動はロックした相手へ直進するだけだったが、相手にしっかり追従するようになった。
これによって軸をずらした回避にも食いついてくれるようになり、追い回して軸合わせも容易になった。

リフレッシュされたN3段目後派生はN・前・横格から出せるようになり、超高威力かつ強化移行付き。
一方で旧後派生がN初段から完走約4秒・操作不能時間約3秒だったのに対し、初段から派生しても完走約7秒・操作不能約6秒となった。
これによりリスク・リターンとも更に先鋭化し、より通せば勝ちの側面が大きくなっている。

また伸びがよく回り込みのあるフワ格を新規獲得し、射撃バリア格闘がタックル系になり押し付けの選択が増加。
射撃が最低限の牽制に留まるのはそのまま、格闘距離での択が広がった形となる。


総じてアストレイの名に反する、射撃始動からコンボを決める正統派、王道の格闘機に仕上がっている。
カレトヴルッフの万能ツールぶりを発揮し、ジャンク屋ギルドの心意気を見せつけてやろう。


  • リザルトポーズ
納刀中勝利:右手でGモードを構えて決めポーズ。
抜刀中勝利:Sモードを振り払ってから構えて決めポーズ。
覚醒中勝利:左手のガーベラを肩に担ぎ、右手にCVSモードを持ちビームアンテナを展開して佇む。
敗北時:素赤枠状態でガーベラで防御するような構えから頭部が大破し膝をつく。


キャンセルルート

  • メイン(背面共通)→サブ、各特射、各特格、後格
  • 射撃CS→各特射、各特格、後格
  • サブ→各特射
  • 各特射→各種格闘、後格、サブ、各特格
  • 各種格闘(途中段)→各特格
  • 各種格闘(追従中含む)→各特射(オバヒ時不可)

サポートアクション

  • 射撃
  • 格闘

射撃武器

【メイン射撃】カレトヴルッフ【Gモード】

格闘機相応の弾数・威力のBR。
特格へのキャンセルルートあり。
真後ろへの振り向き撃ちは性能が異なる専用動作になる。

弾数は少なめだがCSやサブもある上、特射も加味するとそれなりに格闘の生当てが狙えるため射撃始動用としての依存度は高くなく、弾数には困らない。
しかしブーストが常にカツカツな機体なので、適当に撃ってBDキャンセルなどは絶対に避ける事。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
常時/3秒 ビーム 70(-30%) 2.0

【背面メイン射撃】カレトヴルッフ【Gモード(背面撃ち)】

振り向き撃ちでは振り向かずに両翼にマウントしたCVからビームを同時に2射するモーションになる。
距離が離れた状況でコンボ〆などでダメージを底上げできる他、ダウン値が大きく、2射とも当たると一撃で強制ダウンになる。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
メインと共有 ビーム 111(60%) 65(-30%)*2 6.0 3.0*2

【射撃CS】ガーベラ・ストレート【投擲】

足を止めてガーベラ・ストレートを投げつける。
スタン属性の実弾射撃。

ナギナタ系らしく銃口補正良好。誘導は下方向に良いがそれ以外は弱い。自分よりある程度以上高度がある相手には届かない。
発生は遅め。弾速は悪くないが、放物線軌道を描くため位置関係によっては着弾が遅れる。

2026/06/01のアップデートで他の技からキャンセルで出した場合の慣性のかかり方が変更。かなり滑るようになった。
今作ではピョン格やフワ格が追加されており、CSキャンセルで追い回す時によりスムーズに。
最も効果的であろう特射で出すにはセカイン必須であるため難易度は高くなるが良いアクセントになる。

主な用途は要所でのCSキャンセルやコンボ〆となる。
射撃武器としては癖が強く、BRの節約目的で射撃戦に混ぜると単に隙を晒すことになりがち。
自分より高度が下の敵が足を止めているor軸が合っている場面か「近距離だが格闘にはちょっと遠い」位置にいる相手への不意打ちが狙い目となる。
また近距離で相手を見下ろす状況だと、相手のカメラ仰角が厳しくて当てにくい中、この武器が一方的に刺さる場合がある。

チャージ 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
2秒 実弾 75(-20%) 2.0 スタン

【サブ射撃】光雷球【投擲】

新規実装。2000の赤枠と同等の爆発する光弾投擲。
地形または敵機への命中か射程限界到達(プラクティス約5マス)で爆発する。
命中時強よろけ。

発生遅め、銃口補正良好で弾速と誘導は並。
強よろけで格闘始動には繋げやすいが、弾自体の性能は平凡であり、発生の遅さが足を引っ張って命中期待値はあまり高くない。
足を止めるのもあって射撃戦では「低リスクなタイミングで取りあえず撒く」くらいの立ち位置。

本領は「特射からのキャンセル」「特射へのキャンセル」両方が可能で特射の中継ぎとして使用できる点。
ただしOH踏み倒しの苦手なレッドドラゴンで単純な移動距離稼ぎをしても意義が薄く、足を止める分、思ったより速度も出ない。
特射からワンボタンで撃てる射撃武器であることを活かして特射で詰め寄っての射撃を択に組み込む、格闘距離から逃げる相手に刺す、銃口補正を使って切り返す、などすると存在感が出てくる。

リロード 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
5秒 実弾 63(75%) 55(-20%) 1.9 1.9
爆風 10(-5%) 2.0 0.1 強よろけ

【特殊射撃】カレトヴルッフ【ミラージュコロイド粒子散布】

前方に高速移動する特殊移動。
レバーNで直進、レバー横入れでやや斜めに向かう。

移動距離は通常時でプラクティス約5マス、ブースト消費は出し切りでゲージ約3割。
時限強化中はプラクティス約6マス、ブースト消費は出し切りでゲージ約2割となる。
OH中に使うとコロイド粒子のエフェクトがなくなり、移動距離が約3弱マスと大幅性能ダウンする他、格闘空振りからのキャンセルも不可になる。
移動中はメイン射撃以外の武器にキャンセル可能で、メイン射撃入力が専用の格闘派生に変化する。

アップデートにより仕様が変更され、相手に向かって追従するようになった。
また動作後の硬直も減ったことで、他赤枠の二人のように、何もせずに特殊移動を終えた場合に慣性を乗せて自由落下に移るようになり、扱いやすさが圧倒的に向上している。

「通常時のブースト消費が劣悪」というイメージが根強いが、単独で使う分には極端な消費量ではない。
が、他の赤枠よりも中継ぎに使える武器が少なく、移動前後をフォローする射撃バリアやスーパーアーマーの武器も少ないので、実運用上はどうしてもBDCと混ぜなくてはいけない場面が多い。
またOHを踏み倒すムーブもしづらいのもあって、実際の運用として消費がかさみやすい、という実情がある。
無闇に乱発せず、攻めかかる時の最後の一足を詰めるのに使いたい。

ブーストがある限りN格、横格、前格の空振りからこの特射にキャンセルできるのは無理やり噛みつく際にポイントになる。
ただし特射→格闘追従だけでも(格闘へのキャンセルタイミングにもよるが)ブーストを4~5割使うので、アドリブで使うとあっという間にOHする。
予めブーストゲージを勘定し、離陸時点からのセットプレーを決めておくと良いだろう。

属性
特殊移動

【特殊射撃射撃派生】ガーベラ・ストレート突撃

ガーベラを抜いて添え手受けの構えで突撃、へし斬りする。
2026/06/01のアップデートで仕様変更され、射撃バリアつきタックル格闘として生まれ変わった。

従来の射撃バリア動作に攻撃判定が追加されて独立する形となり、これまでの攻撃動作は格闘派生に変更されている。
加えて攻撃が判定出っぱなしの多段ヒット技となり、1hit目から格闘派生が可能。
自動の攻撃動作移行で射撃バリアが解除されなくなったことも重なり対格闘、対射撃とも信頼性が向上。
また空振り時に納刀動作をして大きな隙を晒すこともなくなった。
追従の伸びもプラクティス3マスと、以前と同程度に維持されているので、新たな近接押しつけ択として運用できる。
特射特格へのキャンセルはないので、ムーブに組み込むなら乱発せずここぞの場面で使いたい。

【特殊射撃射撃派生格闘派生】当て身→斬り抜け→納刀爆破

「二つ銘の魂、ここにあり……ってね」
特殊射撃射撃派生のヒットから格闘入力で派生。
鍔で当て身→スタン属性斬り抜け→赤枠伝統の納刀爆破。
台詞は菊一文字則宗の名刀"二つ銘則宗"(合作銘と誤読されたことが号の由来とされる)と、ガーベラがグレイブヤードの名も無き刀匠とのいわば合作であることを掛けたものか。

決めポーズ爆破系の常としてスタンを防がれたり、スタンを解除されると爆破できない。
通常赤枠の納刀爆破と違って強制ダウンではない。
ここから格闘後派生を入れる事で容易に300超えのコンボが可能。
アップデートによる全体ヒット段数上昇と〆の爆破のダメージ向上で他武器からの追撃時ダメージも向上した。
納刀爆破は素直な真上打ち上げであるため、後ステキャンで透かしコンの初動にも使用できる。

特殊射撃
射撃派生
動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 突撃 61(80%) 13(-4%)*5 1.8 0.36*5 砂埃ダウン
射撃バリア
┗格闘派生 当て身 89(65%) 35(-15%) 1.8 0.0 よろけ
斬り抜け 115(55%) 40(-10%) 1.8 0.0 スタン
爆発 242(25%) 230(-30%) 2.8 1.0 縦回転ダウン

【格闘CS】カレトヴルッフ【Gモード(最大出力)】

メインと両翼CVを構え、3本の太い照射ビームを撃つ。時限強化中は地形着弾時に爆風発生。
視点変更あり。レバー後入れで視点変更キャンセル可。
1出撃1回限定の使い切り武装であり、レッドドラゴンの隠し球にして切り札。

ダメージは通常時で累計239とこの手の使い切り武器の中では大人しめながら、当てやすいのが特徴。
銃口補正・発生・弾速・攻撃範囲を高水準で備えており、横に3本並んだ攻撃範囲から横ブーストを食いやすく、時限強化中は爆風がつくためシールドを捲る撃ち方も可能。
さらに一瞬でも照射ビームが地形に当たると爆風が発生するので、早めの発生とあいまって、相討ちしても相手に爆風分のフルダメージを与えることもできる。
ただし俯角の銃口補正があまり強くないので、撃ち下ろしの爆風を当てにし過ぎると痛恨の空振りを喫する。
使い込んで射角や当て感は習熟しよう。
今作では照射ビームにはオーバーリミットバリアを剥がすという大事な役目があるため、試合後半での使用タイミングには要注意。

チャージ 属性 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
?秒 照射ビーム 239(10%) 26(-6%)*17 5.1 0.3*17
爆風 (%) (-%)*

格闘

現環境でゴリ押せるほどではないが、全体的に性能良好。
多くが大剣状のSモードにしたカレトヴルッフを片手で振り回すモーションであるため攻撃範囲が広く、発生も良いので敵の隙に生当てを差し込みやすい。
格コマンドの役割分担がはっきりしているので、適切な場面で適切な攻撃を選択できるように慣れておきたい。

【N格闘】カレトヴルッフ【Sモード】

袈裟斬り→右薙ぎ→左薙ぎ→蹴り上げ→斬り上げと繰り出す5段格闘。

追従距離はプラクティス3マスに少し届かないくらいかつ追従速度がやや鈍くて回り込みもなく、かち合いも弱い。
威力は出せるが初段性能に見る所は無いため、確定どころ以外で始動に使うのは避けたい。
追従速度は特射で至近に詰め寄ってから出すことでカバーは可能。
従来は専用の後派生があったため、生当てのリターンが飛び抜けていたものの、後派生の改修で相対的にリターンが低下した。
代わりにダウン値が低下したためダウン値を使い切ってのフルコンボには候補になるか。
また特格キャンセル〆なら蹴り上げ部分までのダメージ・補正・コンボ時間のバランスが良く、手早くダメージと時限強化を両立できる。

N格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 袈裟斬り 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗2段目 右薙ぎ 101(73%) 45(-7%) 1.85 0.15 よろけ
┗3段目 左薙ぎ 134(66%) 45(-7%) 1.95 0.1 よろけ
┗4段目 蹴り上げ 191(54%) 85(-12%) 2.05 0.1 ダウン
┗5段目 斬り上げ 246(44%) 21(-2%)*5 3.05 0.2*5 ダウン

【N・横・前格闘射撃派生】カレトヴルッフ【Gモード】

後方に移動しつつ両翼のCVからビームを2発同時発射。
そこそこの威力かつスタン。
ある程度のカット耐性と火力を両立しつつコンボの繋ぎになる。
射撃扱いのため虹ステ不可。キャンセルルートは特射とBDC、CSCのみとなる。
特射へのキャンセルはOHでも可能なので何か格闘が当たったら射撃派生→特射を入れ込んでアドリブ、とするのは思考の軽減に役立つ。


射撃派生 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
N1段目 袈裟斬り 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗射撃派生 両翼ビーム 138(%) 48(-10%)*2 2.4 0.35*2 スタン

【N・横格闘前派生】左翼斬り抜け

左翼CVで斬り抜ける。
火力は低いが大きく動き、受け身不可の特殊ダウン、というよくある前派生。
主に咄嗟のカット回避や離脱用。
移動距離が大きい分、もし拾い直しの追撃をするならステップキャンセルでは届かないことに注意。
特殊ダウン拘束目当てでこれを使うことは少ないだろうが、もし狙う場合は時限強化発動も兼ねられるN特格キャンセルもあるため、うまく使い分けたい。

前派生 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
N1段目 袈裟斬り 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗前派生 左翼斬り抜け 113(70%) 60(-10%) 2.4 0.7 特殊ダウン

【N・横・前格闘後派生】連続斬り&疾風怒濤斬り

2026/06/01のアップデートで追加。
ガーベラと鞘の二刀流で乱舞斬り→光雷球→旧N格3段目後派生である唐竹割り→回転斬りの疾風怒濤斬りで締める長いコンボ。
N、前、横格闘のどの段からでも高火力派生にアクセスできるようになった上、光雷球のタイミングで時限強化も発動する。
ヒット数が多いためコンボ締めでの火力上積みにも優秀。
一方でダメージ確定までは派生開始からおよそ6秒を要する上にキャンセル不可というリスクを伴う。
従来のN格闘3段目後派生よりも火力が上がっている上に強化付き。完走した場合、硬直が切れるのは強化ゲージ残り70あたり。
積極的に狙っていきたいが強化前にカットされては本末転倒。特格で強化移行するかは状況を見て選びたい。

後派生 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
N1段目 袈裟斬り 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗後派生 居合斬り 97(%) 40(-%) 1.7 0.0
諸手袈裟斬り 132(%) (-%)
横薙ぎ 163(%) (-%)
横薙ぎ(鞘) 190(%) (-%)
返し斬り(鞘) 218(%) (-%)
返し斬り 241(%) (-%)
逆袈裟斬り 262(%) (-%)
串刺し 278(%) (-%) 強よろけ
光雷球チャージ 278(%) 0(-0%) 時限強化移行
光雷球パンチ 288(10%) 10(-%)*8
光雷球爆破 295(10%) 70(--%)
唐竹割り 305(10%) 20(--%)*5
疾風怒濤斬り 318(--%) 130(--%) 5↑

【前格闘】突き→斬りつけ→斬り上げ

多段ヒットする突きから横薙ぎ気味の袈裟斬り、斬り返しで斬り上げて大きく打ち上げる。
追従はプラクティス3マス、突きの突撃距離は1マスほど。
追従距離が良く、突きモーションに入ると判定出しっぱなしのためかち合いに強い。
出し切りダメージは低い方なのでステップでコンボを繋ぎたい。

現後格が特射から出せなかった旧作では強襲初手の鉄板だったが、今は後格の方が命中、ダメージとも期待値の高い場面が多い。
特射を挟むには近くて後格は届かない距離感で直に振るか、後格の温存や弾切れ中の第二候補、空振り特射キャンセルを視野に入れたムーブなどが用途になるか。

1hit目から特格キャンセル可能。初段から後・射撃派生可能。
前格闘の生当てから後派生する場合、初段で派生した方がダメージが良い。

前格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 突き 71(80%) 15(-4%)*5 1.75 0.35*5
┗2段目 横薙ぎ 131(65%) 75(-15%) 2.05 0.3
┗3段目 斬り上げ 183(53%) 80(-12%) 3.05 1.0

【横格闘】右薙ぎ→返し左薙ぎ→二刀叩きつけ

二連横薙ぎから二刀斬りを繰り出す3段格闘。

2500格闘機相応の横格闘。
追従は直線距離分がプラクティス3マス弱(2026/6/1上方)、回り込み分が0.5マスほど。
攻撃範囲が素直かつ広くてかち合いに強く、至近距離で頼りになる。
特に覚醒中は相手も自分もよく分からないまま横格が当たっていた、ということがままあるほど。

動作が機敏ですぐ出し切れるがダメージは並の範疇。
しかも最終段で勢いよく地面へ転がすので追撃は最速ステップでないと拾えず、意図せず出し切った場合は反応が追いつかない。
完走の早さも覚醒中などワンチャンスでなるべく火力を取りたい場合は裏目に出ることがあり得る。
キャンセルしてコンボを繋ぐのに慣れておきたい。
2026/6/1アップデートで3段目1HITの右翼CVを左手で抜き打つモーションからでも派生、特格キャンセル可能になった。

横格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 右薙ぎ 60(80%) 60(-20%) 1.7 1.7
┗2段目 左薙ぎ 128(65%) 85(-15%) 2.0 0.3
┗3段目 抜き打ち 158(59%) 45(-6%) 2.4 0.4
叩きつけ 188(53%) 50(-6%) 2.8 0.4

【後格闘】 カレトヴルッフ【Gモード(薙ぎ払い)】

足を止めて両翼CVからビームサーベルを前に伸ばし、一拍置いて左右に開く1入力2段の弾数制格闘。
初段はアンカーのように見えるがしっかり格闘属性。

初段はスタン、薙ぎ払いは打ち上げ特殊ダウン。
リーチはプラクティス2マスちょい。

「薙ぎ払い」と銘打っているが、初段の突き部分のほうがメインとなる武装。挙動的にアンカー系に近い使い勝手。
発生と銃口補正が良く、リーチも長くて頼りになるレッドドラゴンの主力武装。
とはいえ横ブーストに刺せるほど問答無用のものではないので、使い込んで当たるタイミングを覚えておきたい。
2段目の補正・ダメージ効率があまりよくなく、追撃も拾いにくいので、基本的には初段をキャンセルしてコンボに行きたい。

初段が外れて2段目が当たることもままあるが、攻撃範囲は合計140度ほどと真横に届かない程度、2段目移行も少し遅いので当たったらラッキーくらいに構えたい。

リロード 後格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
7秒 1段目 突き出し 90(75%) 90(-25%) 1.0 1.0 スタン
薙ぎ払い 150(55%) 80(-20%) 2.0 1.0 受身不能

【BD格闘】斬り抜け→回転斬り→斬り抜け→突き→斬り飛ばし

斬り抜けから両翼CV連結のADハルバードに持ち替えて回転斬り、斬り抜けから多段ヒット突き→斬り飛ばしと繰り出す4入力10ヒット格闘。
出し切りでN特格と同様ドライグヘッドが起動する。

初段性能はBD格らしく良好で、総火力も高い。そしてコンボ時間も長い。
しかしコマンドの関係上ステップや特射から出せないのがネック。派生や武器へのキャンセルルートもない。
格闘後派生が追加されたためドライグヘッド起動や威力に関してのアドバンテージは薄れたが、こちらはよく動くためカット耐性は高め。
また完走が長いといっても初段命中から約3.5秒と後派生の半分ほどでキャンセル不可でもないので、状況に応じてこちらを選ぶことも考えたい。

BD格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
1段目 斬り抜け 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 スタン
┗2段目 回転斬り 134(65%) 18(-3%)*5 1.85 0.03*5 よろけ
┗3段目 斬り抜け 186(53%) 80(-12%) 2.15 0.3 特殊ダウン
┗4段目 逆手突き 230(33%) 45(-10%)*2 2.45 0.15*2
斬り飛ばし 270(--%) 120(--%) 5↑ ダウン

【N特殊格闘】最カッコいいぜ!

逆手に持ったCVを右から左へ素早く薙ぎ払う1段格闘。
命中後はポージングを取ってドライグヘッドを起動する。
アップデートで火力上昇。強化中もモーションは同一になり、威力が上昇。

追従はプラクティス3マス程度。そこそこの単発火力で受身不能の打ち上げ。
初段性能が手堅くまとまっており、単発ダメージも高い。
しかし強化前から生当てを狙う事は当然難しいのでサブやコンボの〆、ダウン追い打ちで堅実に当てて強化状態に移行したい。

また時限強化回収を確認してからのキャンセルでコンボを繋ぐこともできるが、タイミングが少しシビアになり、混戦中に落ち着いてやるには慣れがいる。
操作難易度を落とす意味では他の格闘からキャンセルで出して〆にしてしまうのが手っ取り早い。

特殊格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
1段目 逆手薙ぎ払い 90[100](-20%) 1.7 特殊ダウン

【前特殊格闘】カレトヴルッフ【Sモード(ジャンプ斬り)】

ジャンプしてCVを叩き付けるピョン格。
旧特射射撃派生が単独武装として独立。赤枠系列で直出しできるピョン格は初となる。

2026/6/1に追従仕様が変更された。要検証。
移動距離はプラクティスステージマス約2マス分。
もともとは特殊移動からのみ出せた名残で、下降中にBG消費がないタイプで燃費がいい。
上昇、下降も早く獲物のおかげでリーチも長いためぴょん格の中では優秀な方。
ピョン格らしく当ててバウンドかつN特格初段と同程度のダメージ効率なので、初段にも拘束コンパーツにも向く。
ただしここからN特格や特射へのキャンセルはできないので、CSC以外は普通に虹かBDCで繋ぐ必要がある。

前特格 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
1段目 ジャンプ斬り 80(-20%) 2.0 バウンド

【横特殊格闘】カレトヴルッフ【Sモード(横跳び斬り)】

2026/6/1アップデートで追加のフワ格。過去の強化中特格2段目が単体移設。
レバー入れ方向へ斜めに飛び上がって斬りかかる動作。
移動距離はプラクティスステージマス約4マス分と長い。
特殊射撃と合わせると上空の相手に凄まじい食いつきを見せる。

前特格 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
1段目 横跳び斬り 80(-20%) 1.7 バウンド

【後特殊格闘】格闘カウンター

「十年ばかし、早かったな!」
CVを構える射撃バリアつき格闘カウンター。射撃を防いだ際はシールドに移行するタイプ。
有志検証によれば発生は射撃バリアつきカウンター標準の8F。持続は水準より少し長め。
成立するとCVを真上に投げ捨てつつビルドナイフ&ビルドカッターの二刀流で滅多刺し→突き飛ばしから落ちてきたCVを掴んでジャンプ宙転斬りで反撃。

コマンド移動に伴い、今作では特射から直に出せるため、誘いからカウンターを取るという動きもできる。
カウンターとしては攻撃時間が長い分ダメージは大きく、出し切りからの追撃も可能。
しかしほぼ足を止めているのでカット耐性は低い。危ない場面ではキャンセルも視野に。
特射射撃派生が格闘を潰しやすくなったので、こちらは対鞭系迎撃や相手が追いかけている時の出番になるか。

後特格 動作 威力(補正率) ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発
成立時 連続突き 100(76%) 18(-4%)*6 1.5 0.25*6 スタン→よろけ
両手突き 190(64%) 31(-3%)*4 1.82 0.08*4 のけぞりよろけ
唐竹割り 254(44%) 100(-20%) 2.82 1.0 バウンド

覚醒技

【覚醒技】リミッター全開解除アタック!&赤い衝撃

「リミッター、解除!根性おおおおおおお!!!」
スーパーアーマーで追従→ガーベラ斬り→斬り抜け→左翼Sモード袈裟斬り→右翼Sモード斬り抜け→Sモード袈裟斬り→左パンチ→右パンチと繰り出す乱舞格闘系覚醒技。
VV(ダブルブイ)操るターンレッドとフォビドゥン・レイダー・カラミティの改造機との戦闘において、
改造機達(VPS装甲)を3基のCVで撃破し、その後ターンレッドと殴り合いをしたシーンの再現。
使用したCVは次の動作に移行する際に次々とパージしていき、全て使い切ると機体名称が一時的に「レッドフレーム」になる。
パージしたCVの爆発にも判定はあるが規模は狭く、狙っての巻き込みはまず不可能。

最初にリミッター解除をして強化状態に移行するが、レッドフレームになる時に強化が0になってしまうため完走すると強化状態が切れるという珍しい(困った)仕様。
空振りした場合強化状態に入れるので基本的には空振り運用をしていくことになる。
ただし追従時にスーパーアーマーかつ追従距離はプラクティス4マス、特射からのキャンセルにも対応しているので、カットの心配がないなら格闘をねじ込む手札としても候補になる。

アップデートで補正とダメージ配分が変化。重補正後半高威力になり、〆に使うと明確にダメージが伸びるように。
またカメラワークが変更されて動作がよく見えるようになり、特にフィニッシュブローは従来棒立ち感が強かったが、ダイナミックにズームが駆使されることで見栄えが良くなった。

覚醒技 動作 威力(補正率) F/S,E ダウン値 効果
累計 単発 累計 単発(元値)
1段目 斬りつけ 73/65(80%) 65(-20%) 0 0 よろけ
2段目 斬り抜け 141/(%) (-%) 0 0 スタン
3段目 袈裟斬り 222/(%) (-%)*3 0 0 よろけ
4段目 斬り抜け 248/(%) (-%) 0 0 砂埃打ち上げダウン
5段目 袈裟斬り 292/(%) (-%)*3 0 0 スタン
6段目 左パンチ 304/(%) (-%) 0 0 強よろけ
7段目 赤い衝撃 336/302(--%) (--%) 5↑ (5↑) 縦回転ダウン

特殊

ドライグヘッド【ビームアンテナ】

「カッコいいだろ?」
BD格・N特格出し切り・格闘後派生、覚醒技始動に連動して作動する時限強化武装。
効果中は頭部からビームアンテナが展開され、背部のカレトヴルッフが青い光を帯びる。
慣性の乗りやブースト速度といった機動力がよくなり、赤ロックが延長。

起動方法に制限はあるが、リロードは無く条件を満たす度に即座に再使用できる。
制限なしのブースト系強化は非常に大きいため、いかにこの状態を維持できるかが運用の肝となる。

持続
15秒


コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)
威力 備考
射撃始動
BR≫BR≫BR 147 ズンダ
BR→N特格
BR≫BR→N特格
133[140]
155[159]
半端な距離でBRが当たった場合の時限強化回収
繋ぎは距離感に応じてBDCや特射等に変更して対応
N格始動
N→N特格
NN→N特格
NNN→N特格
NNNN→N特格
137[145]
167[174]
194[200]
241[245]
N特格〆まとめ
NNNNN>特射射格 308 26/6/1更新のダウン値低下で非覚醒中でも出し切り追撃の幅が広がった
前格始動
前→N特格
前N→N特格
143[151]
190[196]
N特格〆まとめ
横格始動
横→N特格
横N→N特格
横NN(1HIT)→N特格
132[140]
187[193]
212[217]
N特格〆まとめ
26/6/1更新で3段目1HIT目からもキャンセル可能に
後格始動
???
BD格始動
???
覚醒中限定 F/S/E
??/??/??
F覚醒限定 F
??/??/??

EXバースト考察

「出力全開!レッドドラゴン!行くぜええええ!」
覚醒タイプ:ジャンク屋

  • Fバースト
格闘攻撃補正:+12% 防御補正:-%
推奨。特射前格などで凄まじい速度で強襲をかけることができ、火力も底上げ。
特射ループで追い回した相手へのダメ押しをする時にブースト5割回復も心強い。
  • Sバースト
射撃攻撃補正:+%

  • Eバースト
防御補正:-%

戦術

未強化状態は兎にも角にも貧弱。機動力は並だが赤ロックが極端に短く射撃武装も無い。
そのため兎にも角にも強化に入る事が重要になるが、弱い生時に単体で追い回して取れるような甘いゲームではない。
近距離にさえ入れれば特射→下格でかなり理不尽な押し付けができるので、相方が追い回したおこぼれを貰ったり、起き攻めを譲ってもらう所から初めたりして兎にも角にも特格を通して強化に入りたい。
強化に入ると一転して機動力と赤ロックが上昇し、特射の燃費上昇と合わせて凄まじい勢いで相手を追い回す事ができる。
強化中に捕まえたら強化延長を最優先。その際高火力の後派生を狙いたくなるが、隣は強化中のレッドドラゴンを放置はしないので状況を見て狙えるか判断しよう。取り敢えず特格を1回入れてから先のコンボを考えるのが良い。

切り札の格闘CSは1出撃中絶対に使うこと。当然なるべく強化中に使いたい。
覚醒→覚醒技空振りして強化→着地狙い格闘CSを撃つだけでも最低限の仕事にはなる。

セットプレイ

  • 特射→後格闘
基本の押し付け。タイミングを上手くズラして相手の初動を捕まえたい。この後格闘からも特射が出せる。外してしまったら二の矢を迫れる上、ヒットしてたら特射からキャンセルする攻撃で追撃すればいいため入れ込んでもよい。
  • 前・横特格→射撃CS→特射
フワ格やピョン格で低燃費で高度を合わせCSCから追いかける
  • 前格空振り確認→特射→…ループ
ロックを保存して無理やり噛みつく際に役立つ。OHになったら空振りから特射ができないので、後格やサブなどを経由しないと特射が出せない。

対面対策


僚機考察


適した僚機



適さない僚機



コストパターンごとの戦術考察

  • 3000

  • 2500

  • 2000

  • 1500


外部リンク&参考資料集


コメント欄

更新内容のメモや編集方針に関する議論にご活用下さい
  • お疲れ様ー コメントアウト見当たらないけどちゃんと保存されてる? 俺も昨晩弄ってて編集バッティングしたなーと保存画面で分かって両立はさせたつもりだけど巻き込んで何か消してたらごめん -- (名無しさん) 2026-06-02 16:34:59
  • 特格の二段目についての話をとりあえずコメントアウトしてたんだよね。まあ消していい部分だったけど。勘違いしてた部分も調べ直しておきました。 -- (名無しさん) 2026-06-03 03:45:33
  • 重ねてお疲れ こちらが変に消してないなら良かった -- (名無しさん) 2026-06-03 09:09:27
  • 前派生からの透かしコンが全く安定しない。出来る時と出来ない時の違いが全くわからん。 -- (名無しさん) 2026-06-05 16:55:47
  • オーバーヒートで横特殊格闘出せないので注意 -- (名無しさん) 2026-06-07 19:56:39
  • この機体を使う上で気をつけることってありますか?コンボ面、立ち回り面の両方をできれば教えてほしいです、、 -- (シャッフルやらせてもらえない初心者) 2026-06-12 09:10:17
  • 他の人がコンボ出しやすいようにダウン値だけ調べておきますかね -- (名無しさん) 2026-06-12 17:27:24
  • 全機体の迎撃武装調べて特射射で防げるものと防げないもの分けて攻めるタイミングを考える こいつに限らないけど格闘機やるなら全機体の迎撃武装のリロくらい考えるべきだよ -- (名無しさん) 2026-06-13 02:15:15
  • ブメかバズがそれ以外かと、5秒前後かそれ以外か、を覚えれば大体いけるかしらね と横レス -- (名無しさん) 2026-06-13 12:48:31
  • ダウン値検証・記載あざます -- (名無しさん) 2026-06-14 11:30:45
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最終更新:2026年06月14日 21:24
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