| 射撃 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| メイン射撃 |
ビームマシンガン【連射】 |
60 |
15~120 |
ビーム属性のマシンガン |
| 射撃CS |
ビームマシンガン【単射(高出力)】 |
- |
120 |
発生の早い単発ビーム。強制ダウン |
| Nサブ射撃 |
ハイパーバズーカ【直射】 |
3 |
110 |
爆風のない実弾。強制ダウン |
| 後サブ射撃 |
ハイパーバズーカ【曲射】 |
95 |
放物線弾道 |
| N・前特殊射撃 |
ハモニカブレード |
2 |
87/120 |
溜めで性能強化 2連射可能 Nで横向き/前で縦向き |
| 後特殊射撃 |
ハモニカ砲【照射】 |
1 |
〜233 |
当たり方により変動 |
| 特殊格闘 |
ディバイダー接続【ホバーリングモード換装】 |
- |
- |
ホバーリングモードに換装 |
| 格闘CS |
GXビット 呼出 |
1 |
256? |
1出撃1回のみ 2機がサテライトキャノン |
| 格闘 |
名称 |
入力 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| N格闘 |
ビームソード |
NNN |
- |
171 |
3段目が2段hit |
| 後派生 突き刺し→蹴り飛ばし |
N後 NN後 |
145 185 |
旧後格。突き刺し部分がダウン値0 |
| 前格闘 |
ホバーリングモード換装攻撃 【ジャンプ斬り】 |
前 |
- |
80 |
ホバーリングモードに換装しつつフワ格 |
| 横格闘 |
盾殴り→斬り上げ |
横N |
- |
129 |
2段とも多段ヒット格闘 初段が膝付きよろけ |
| 後派生 突き刺し→蹴り飛ばし |
横後 |
141 |
N格始動と同様 |
| 後格闘 |
タックル |
後 |
- |
80 |
射撃ガード付き多段ヒット格闘 |
| BD格闘 |
斬り抜け |
BD中前 |
- |
65 |
スタン属性 |
| 後派生 突き刺し→蹴り飛ばし |
BD中前→後 |
145 |
N格始動と同様 |
| 射撃派生 ハモニカブレード |
BD中前→射 |
145 |
多段ヒットの強制ダウン。発生が遅い |
| 覚醒技 |
名称 |
弾数 |
威力 F/S/E |
備考 |
| 覚醒技 |
サテライトキャノン |
1 |
//296 |
GXに換装しビットと共に一斉照射 自機の物のみ爆風あり |
概要
ディバイダーを手に持った状態で地走する形態。
なお作中ではディバイダーを前に構えての滑走は行いはしたが基本スタイルではなく、通常MSのような空中飛行のみならず海中戦や宇宙戦も十分にこなしていた。
近中距離で輝く射撃武装を持つ攻撃的な地走形態。
準高コストながら地走機の中でも低い回避能力に設定されている代わりに、近接で強い押し付け性能を持っている。
今作も引き続き本機の主力形態。
良好な性能のメイン射撃からキャンセルで撃てるようになったハモニカ砲が大きな変更点。(射撃CSからハモニカ砲は出るようになった)
換装を活かした接地換装からのメインキャンセルによるズサキャンムーブは唯一の強み。
シームレスなブースト回復で、前線を駆け回り優秀な射撃武装を当てに行く。
ただ、ハモニカブレードの誘導が下げられているため、中距離で引っ掛けられる機会が減ったのは痛い。
キャンセルルート
- メイン→各サブ、各特射、特格
- 射撃CS→各サブ、各特射、特格
- 特射(後以外)→各サブ、特射(後以外)、特格
- 各種射撃(覚醒技を除く)→特格
- 各種格闘(全段)→特格
- 特格(ホバリングへ)→全武装(特格・BD格・覚醒技を除く)
サポートアクション
射撃武器
【メイン射撃】ビームマシンガン【連射】
「ただの牽制ではない」
ビーム属性のマシンガン。
1クリック5連射の長押し15連射。3ヒットでよろけ。
手動リロではなく弾切れの間がもどかしい反面、性能は高め。
足回りのせいで追い込めない場面も多いが、豊富なキャンセルルートを持ち、総合的には最高峰の攻撃性能を持つBMGと言っても過言ではない。
その分この武器の比重は重く、弾切れ時は攻め手の起点を失うことになるのが難点。
中途半端に弾を残さずに撃ち切り、リロードする意識を。
換装からのキャンセルで振り向き撃ちでなければ自由落下。
但し、キャンセルタイミングが若干遅めで一般的な降りテクとは異なる
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 撃ち切り6秒 |
ビーム |
120(50%) |
15(-5%)*10 |
5.5 |
0.55*10 |
3hitよろけ |
【射撃CS】ビームマシンガン【単射(高出力)】
標準的な単発ダウンビーム。覚醒時でも強制ダウン。
メインと同様のキャンセルルートを持つ。
この手の武装にしては銃口補正と誘導が弱めだが、発生と弾速が比較的速く硬直も短い。接地撃ちに対応しているため換装ムーブに使えなくもない。
生当ては厳しいがコンボの〆や牽制、敵機の甘えた着地取りやズサキャン等でもお世話になる武装。
Nサブで代用が効く場面も多いが、メインがBMGでセカインを狙いやすいため、弾の節約も兼ねて織り交ぜていきたい。
両形態でコマンドを共有しており、換装してもゲージの蓄積状況を引き継げる。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 2秒 |
ビーム |
120(%) |
5.6↑ |
ダウン |
【サブ射撃】ハイパーバズーカ【直射】/【曲射】
シーバルチャーとの戦いで、海中では威力が減衰してしまうビーム兵器に代わって使用した実弾武装。
レバー入れで2種の撃ち方が可能。いずれも爆風は無い。
リロード中の空撃ちはズサキャンとして非常に優秀。
【Nサブ射撃】ハイパーバズーカ【直射】
「まだ腕は衰えていない」
正面に撃つ爆風のないBZ。
発生・弾速は並だが誘導は良好。メイン追撃や着地取り、オバリミバリア剥がし、SA持ち相手にお世話になる本機の主力。
単発高威力なのでコンボの〆に使ってダメージを伸ばす用途にも適している。
| 威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 110(%) |
5.6↑ |
ダウン |
【後サブ射撃】ハイパーバズーカ【曲射】
「当たれ!…いや、当てる!」
BZを上に向かって放ち、相手の頭上から着弾させる。Nサブと比べて発生が遅い。
その弾道から下方向への誘導が強い。
しかし過去作と比べるとゲームスピードが変わったこともあり、相対的に誘導が物足りなくなっている。
Nサブと違い強制ダウンでは無いため、ここからの追撃でダメージを伸ばせる。
しかし補正効率こそが優秀だが上から下に向けて吹き飛ばすため、ダウン追撃をせずに追撃できる状況は限られる。
| 威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 95(-30%) |
2.5 |
ダウン |
【レバーN・前特殊射撃】ハモニカブレード
「あの時の悲劇は、繰り返させん!」
ディバイダーからブレード状のビームを発射。
パトゥーリア戦における再現。
レバーNで横向きに、レバー前で縦向きに発射。それぞれ向きと同じ方向への誘導に優れる。
各サブ・特格にキャンセル可能。
ボタンを長押しすると溜めることができ、威力と範囲が強化されダウン値も増加し、強よろけに変化する。
ディバイダーが光るエフェクトが出たら溜め完了の合図で、それ以降もボタンホールドで発射を遅らせられるが、性能変化は無し。
溜め撃ちCSと同様に、キャンセルであっても現在サーチ中の対象に撃つ性質があり、溜め中にサーチ替えをして奇襲気味に撃つ等の芸当も可能。
特射を追加入力する事で2連射が可能(弾数は消費)。レバー入力に関わらず1射目とは違う向きで十字を描く形で出る。2射目も溜め可能。
連射自体にはキャンセル補正がかからないが、1射目がキャンセルだった場合は2射目もキャンセル扱い。
(例:1射目キャンセル溜め無し・2射目溜め有りの場合、2射目はキャンセル溜め有り版)
連射の場合、2射目を撃つ前にサーチを切り替え微溜めする事で擬似的にマルチロックのような撃ち方が出来る。
チャージで発射タイミングをずらすことで相手のあがき行動に後出しで合わせられるのは全体で見ても珍しい強み。
硬直が短く、ズサキャンや盾仕込みといった守りにも活躍する。
この形態で唯一の常時リロード武装で回転率も良いので、攻守に渡って積極的に活用していきたい。
| リロード |
動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 常時/5秒 |
溜め無し |
ビーム |
87(68%) |
12(-4%)*8 |
2.8 |
0.35*8 |
よろけ |
| 溜め有り |
ビーム |
120(68%) |
17(-4%)*8 |
3.04 |
0.38*8 |
強よろけ |
| 動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1射目(溜め無) |
87(68%) |
12(-4%)*8 |
2.8 |
0.35*8 |
| ├2射目(溜め無) |
138(40%) |
12(-4%)*7 |
5.25 |
0.35*7 |
| └2射目(溜め有) |
149(44%) |
17(-4%)*6 |
5.08 |
0.38*6 |
|
|
|
|
|
| 1射目(溜め有) |
120(68%) |
17(-4%)*8 |
3.04 |
0.38*8 |
| ├2射目(溜め無) |
165(44%) |
12(-4%)*6 |
5.14 |
0.35*6 |
| └2射目(溜め有) |
182(44%) |
17(-4%)*6 |
5.32 |
0.38*6 |
| 動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1射目(溜め無) |
70(68%) |
9.6(-4%)*8 |
2.8 |
0.35*8 |
| ├2射目(溜め無) |
111(40%) |
9.6(-4%)*7 |
5.25 |
0.35*7 |
| └2射目(溜め有) |
121(44%) |
13.6(-4%)*6 |
5.08 |
0.38*6 |
|
|
|
|
|
| 1射目(溜め有) |
97(68%) |
13.6(-4%)*8 |
3.04 |
0.38*8 |
| ├2射目(溜め無) |
133(44%) |
9.6(-4%)*6 |
5.14 |
0.35*6 |
| └2射目(溜め有) |
148(44%) |
13.6(-4%)*6 |
5.32 |
0.38*6 |
【後特殊射撃】 ハモニカ砲【照射】
「この火力に賭ける・・・!」
細い照射ビームを扇状に6本同時発射。
射線それぞれに判定があり至近距離で繰り出せば非常に早いダメージ確定速度&高ダメージを叩き出す一方、1・2本しか当たらなかった場合は強制ダウンを取り切れず、ダメージもかなり物足りない結果に終わる。
慣性の乗りは良いものの発生はやや遅く、銃口補正も並程度でビームの弾速もそれほど速くない上に射程限界があるため遠距離では機能しないため、出来るだけ接近して使いたい。
性質上、近距離での対オーバーリミットバリア対策として優秀。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ?秒 |
照射ビーム |
233(%) |
(-%)* |
|
|
|
【特殊格闘】ディバイダー接続【ホバーリングモード換装】
「機動性を活かすか!」
ホバーリングモードに換装する。
ほとんどの行動へとキャンセル可能。
サブはキャンセル補正がかかる。
覚醒技を除く全射撃武装及び格闘命中時からキャンセル可能。
また、F覚中は(前格・後格以外の)格闘追従中もキャンセル可能。
多段ヒットの格闘は1ヒットからキャンセル可能で、先行入力気味に入力する事で1ヒット調整が容易になる。
(後派生1段目の掴み部分は不可)
接地状態を維持したまま換装できるため、グライダー式BDを持つ本機はこれで着地硬直をごまかすことが可能。
接地換装からホバリングメインにキャンセルする事でOHであっても瞬時にブースト回復出来る。
ホバメインが振り向き撃ちであってもブースト回復はするが、いらぬ隙を晒す事には変わらないので自機の向きには注意。
【格闘CS】GXビット 呼出
「こんなものはもういらないんだ!」
GXビットを2体呼び出しサテライトキャノンを撃たせる。1出撃1回のみ使用可能。
第18話にて、ルチルの力を借りてGXビットを操った時の再現だが、劇中ではサテライトキャノンは撃たせていない。
GXビットは消滅時に爆発する。同シーンで使用後にジャミル自ら不要な物として破壊した再現だろう。
爆風つきゲロビを2本同時と制圧範囲はかなり広く敵の頭上から撃ち下すように使うと強力だが、自身が地走機体の為狙い辛い。
爆風に自ら巻き込まれることで相打ちや自爆する使い方も出来るが、Gビットの耐久が低いため、範囲技持ちには際は注意。タイミングによっては撃つ前に諸共吹き飛ばされてしまうことも。
総じて使い所は有るが飛びぬけて強力という程でもないので、抱え落ちする位なら序盤、中盤あたりのタイミングで使ってしまおう。
ホバーリングモードと弾数を共有しているため、頭上から打ち下ろす使い方をするならあちらで狙うのが得策。
ちなみに硬直はかなり少ない。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ?秒 |
アシスト |
照射ビーム |
(%) |
(%) |
|
|
|
| 爆風 |
(%) |
(%) |
|
|
|
格闘
高火力派生が無い分カット耐性とダメージ効率がそこそこ良く、安定してダメージを稼げる。
しかし初段性能自体は並の域を出ないので生当てする機会は少ないか。どちらかと言えば射撃始動での格闘が中心となる。
【N格闘】ビームソード
「戦いは何も生まない!」
袈裟斬り→逆袈裟→2段ヒット袈裟斬りの3段格闘。
最終段は1ヒットから特格キャンセル可能。
| N格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
袈裟斬り |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
逆袈裟 |
121(65%) |
70(-15%) |
2.0 |
0.3 |
よろけ |
| ┗3段目 |
袈裟斬り |
171(53%) |
40(-6%)*2 |
3.0 |
0.5*2 |
ダウン |
【N格闘/横格闘/BD格闘後派生】突き刺し→蹴り飛ばし
「殺し合う必要がどこにある!」
N初段と2段目、横初段及びBD格から派生可能。
掴み属性の突きから蹴り飛ばし受身不可ダウン。
前作リフレッシュ前の後格闘が派生として移行・調整。
出し切りからの追撃はしやすいが、中継ぎに使うには補正効率が若干悪い。
N格横格共に最終段が多段ヒットなので、コンボの〆ではお世話になる。
多少の高度があれば、初段からCSに繋げてダメージ底上げが可能。
| 格闘派生 |
動作 |
累計威力(累計補正率) |
単発威力 (単発補正率) |
累計ダウン値 |
単発ダウン値 |
効果 |
| N・BD格 |
NN |
横 |
1段目 |
NN |
| ┗後派生 |
突き刺し |
89(70%) |
141(55%) |
85(70%) |
30(-10%) |
1.7 |
2.0 |
0 |
掴み |
| ┗最終段 |
蹴り飛ばし |
145(58%) |
185(43%) |
141(58%) |
80(-12%) |
2.7 |
3.0 |
1.0 |
横回転ダウン |
【前格闘】ホバーリングモード換装攻撃【ジャンプ斬り】
「お前達の思い通りにはさせん!」
飛び込んで二刀で交差斬りを繰り出す1段格闘。
動作開始時にホバーリングモードに換装する。
特格はキャンセルルートが豊富、前格は素早く換装出来て虹ステも可能と、どちらにも長所があるので使い分けよう。
モーションの関係上F覚の追従強化が乗らず、追従中の特格キャンセルも不可。
ただし、メインからの追撃や敵機との距離を詰めるのに役立つ事も多々あるため追い込みに貢献する攻撃手段にもなり得る。
BRのような直線的な射撃を避けてCSを撃つのにも使用可能。
他の格闘よりも接近速度が速く、追撃で拾いやすい。
単発威力が高めなので、格闘出し切り時の追撃に適している。
| 前格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 1段目 |
X字斬り |
80(-20%) |
1.7 |
バウンド |
【横格闘】盾殴り→斬り上げ
「守るべき仲間がいるんだ!」
シールドで殴ってから回転してビームソードで斬り上げる2段格闘。
初段・2段目ともに多段ヒットで、初段は膝つきよろけ。
どちらも1ヒットから特格キャンセル可能。
初段が膝つきよろけの為、相打ちになっても追撃が間に合ったりする。
生当てを狙うならこの格闘か。
常に狙うのは難しいが、初段1ヒット特格キャンセルでホバリングN格やサブ格闘派生に繋げると、よりコンボダメを伸ばせる。
| 横格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
盾殴り |
61(80%) |
32(-10%)*2 |
1.7 |
0.85*2 |
膝つきよろけ |
| ┗2段目 |
斬り上げ |
129(65%) |
30(-5%)*3 |
2.69 |
0.33*3 |
ダウン |
【後格闘】タックル
シールドを構えたまま突撃する。
伸びは悪いが入力したその場から攻撃を開始し、動作中正面には射撃バリアがあるタイプの格闘。
格闘で押し付けに来た相手を返り討ちに出来るため自発的に使うよりも迎撃特化の格闘。
とはいえ発生が明らかに遅く、出した直後にはバリア判定がなく射撃からのキャンセルルートも無いので、弾を撒きつつ相手の射撃をバリアで捌くといった使い方は難しい。他の射撃バリア格闘よりも気持ち早く出した方が良いだろう。
F覚の追従強化が乗らず、追従中の特格キャンセルも不可能。
1HITから特格キャンセル可能。
| 後格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
タックル |
80(80%) |
17(-4%)*5 |
1.8 |
0.36*5 |
砂埃ダウン |
【BD格闘】斬り抜け
伸びの良いスタン斬り抜け1段。
ホバーリングモードと違って1段で終わる代わり、後派生・射撃派生が可能。
滅多にある事では無いが密着で出すと当たらない。
チャンスを潰す事にならないよう留意しておきたい。
【BD格闘射撃派生】ハモニカブレード
振り向いてハモブレで追撃。特射の弾は消費しない。
通常のハモブレと違い、溜める事は出来ず連射派生もサブへのキャンセルルートも無い。
ほぼ確実に強制ダウンを取れる拘束向けの択だが、多段ヒットのため事前にダウン値が溜まっているとダメージ効率が落ちる。
補正値が緩いので追撃すれば大きくダメージが伸ばせそうだが、フルヒットするまでが非常に速く自力で割り込むのは難しい。
セカインでCSを溜めておきハモブレ発射から最速で前BD→CSが唯一間に合うが難易度が高すぎて安定しない。
覚醒中に生当てした場合は受身可能ダウン止まりで猶予が大きく緩和されるため覚えておきたい。
| BD格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り抜け |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
スタン |
| ┗射撃派生 |
ブレード |
145(64%) |
13(-2%)*8 |
5.3 |
0.45*8 |
ダウン |
覚醒技
【覚醒技】サテライトキャノン
「ルチルは渡さん!」
GXの姿になり、4機のGビットと共にサテライトキャノンを一斉照射。
1話冒頭の前大戦でコロニーに向けて放った時の再現。
この手の覚醒技らしく発生は早くないが、その遅さを逆手に取り発射前のSAを利用したカウンターや、横初段の膝つきよろけ・BD格のスタン・前格のバウンド等から繋がり、手早くダメージを取れるコンボパーツになる。
自機が無視された時は主張する手段として使えなくもないが、使用中は完全に無防備になるため使いどころによってはダブロされてタコ殴りにされかねず、考えなしに使うと隙が大きくカットされやすい。爆風も含め僚機への誤射の危険性もある上に生当てはまず狙えず、現状でも封印安定。
なお、ゲロビのみフルヒットするよりも爆風も当たった方がダメージが伸びる模様。
| 覚醒技 |
動作 |
威力(補正率) F/S/V,C |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発(元値) |
| 1段目 |
GX照射 |
//(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 2段目 |
ビット照射 |
//(%) |
//(-%) |
|
|
|
| 3段目 |
爆風 |
//(%) |
//(-%) |
|
|
|
コンボ
(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)
|
威力 |
備考 |
| 射撃始動 |
|
|
|
??? |
|
| N格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 前格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 横格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 後格始動 |
|
|
|
??? |
|
| BD格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 覚醒中射撃始動 |
F/S |
|
|
??/??/?? |
|
| 覚醒中格闘始動 |
E |
|
|
??/??/?? |
|
外部リンク&参考資料集
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最終更新:2026年04月20日 20:35