台詞
「特定の機体が味方(敵)にいる場合」や「特定の機体をロックして覚醒した際」など、ある条件を満たした場合にのみ聞ける台詞が存在する。
2人による会話は「掛け合い」と呼ばれる。
原作の名シーン由来のアツい掛け合い(例:
ビルドストライク×
ザクアメイジング)もあれば、ノーヒントでは気が付かないような作品枠を越えた組み合わせも(例:ベルリ機×サーシェス機)。
原作ネタ用Wikiも参考にして、持ち機体の掛け合いをコンプリートするのも乙である。
CPU戦の僚機や敵機でも聞くことができるので、特定のステージに挑んだりCPU僚機を設定したりして聞くのも手。
同じアケ版作品内で参戦した機体同士で掛け合いがあることが多い(担当声優の収録を同時に行えるためとされている)。
また、ナビにも特定の時期に筐体にタッチした際のみ聞ける台詞や、自機が特定の機体だった場合専用の台詞がある。
特定時期のボイスは、主に正月や盆休みなど季節に関する発言が多い。
特定機体は原作繋がりがほとんど(例:セシアs×レオス機)。
バレンタインやクリスマスの日にも専用のセリフがあるので、その当日は是非プレイしに行こう。ガンダムは恋人さ!
機体
対戦中はロックオンマーカーの隣に、それぞれの機体名が表示されている。
一部の機体は、換装や時限強化、復活後といったタイミングでこの機体名が細かく変化する。
非常に細かい例だと、
ストライクルージュ(オオトリ装備)の覚醒技最終段でバックパックを射出中は、名前から「(オオトリ)」が消えるといったものがある。
また、「名前が変わっている=特定の行動中」ということが周囲からも判断できるため、対策として覚えておいて損はない。
機体選択でランダムを選ぶと覚醒もランダムに決定される。
今作からはVS.モバイル登録者であれば、戦闘前に覚醒を変更できるようになったので、そのタイミングで変更ができるので実用上は問題ない。
腕自慢のパイロットは機体&覚醒ランダムという修羅の道をどうぞ。
一部機体の持つ機体に永続で追従するアシスト(ラクス隠者のストフリ等)は、射撃バリアこそ持っていないがプレイアブル同様の当たり判定はあるため、弱実弾の射撃武装をかき消す場合がある。
特に当たり判定の大きいBZやそれに類するような武装はかき消されやすい。
タイミングによってはイフリート(シュナイド機)の覚醒技途中段のような格闘中の射撃部分がかき消される場合があり、機体によってはコンボの完走すら不安定になる場合があるので要注意。
特に両隣にアシストが随伴するハンブラビではこの現象が起こりやすい。
上記に関連して、永続系のアシストの耐久値は膨大ではあるものの、有限なため一応は破壊可能。
耐久値はラクス隠者のストフリやファルシアのゼダスなどは10000前後、ハンブラビの随伴ハンブラビに至っては何と約65000。
本体に射撃が当たらないように位置を調整したうえで、マシンガン等の射撃を当て続ければ破壊可能。
破壊された場合、特定行動でアシストが復活する機体(アリオス)や即復活する機体(ラクス隠者※)などがいる。
※前作のラクス隠者実装時は1度破壊されると復活させる手段がなかった。後にアップデートにて復活するように修正された。
とはいえ実戦ではまずアシストが破壊される前に本体が落ちるのであくまで小ネタ。
ABCマント(ビーム限定)やフィン・ファンネル・バリアなど、射撃属性を防ぐ武装は機体が吹っ飛び中でも有効。
これらの武装は原則格闘には無力なので普通に斬られたり殴られるが、派生や乱舞技中の射撃攻撃は武装の耐久が残っていればしっかり防いでくれてその間は被弾モーションを取らない。
しかし一方で、この仕様を活用すると、一部の射撃交じりの乱舞技は射撃部分を防いだことで逆に総ダメージが増加する現象がある。(ゴールドスモーの覚醒技など)
これは射撃部分のダメージ補正が乗らないためで、通常よりも軽い補正の状態で射撃の後の格闘攻撃が当たるためである。
ただし、射撃始動や途中に射撃を挟む攻撃に限定され、射撃が〆の乱舞技はほぼ影響せずむしろ総ダメージが下がる。
オバヒ状態で(被弾や覚醒など何らかの要因でブースト回復する事なく)一定時間経つと昨今作では機体がショートしてブースト回復=着地まで操作不能になる。
このショートは実は内部処理的には常時判定されている仕様のようで、シンプルにブーストゲージが無い時間を計測しているだけの様子。
このため、実は自機が撃墜爆発していたりしていても時間きっかりでショート音が聞こえる。
ショートぎりぎりで撃墜されるとなる様子。
武装・エフェクト・モーションなど
原作に由来する武装やモーションを搭載している機体がかなり多い。特に覚醒技や格闘派生に顕著。
公式でも「新規機体参戦の際は、原作の活躍を武装に取り入れるようにしたい」という旨の発言もあり、オールスターゲームであるvsシリーズの醍醐味の1つとも言えよう。
最近では既存機体のアップデートでも原作再現技が追加されるケースが増えており、印象的なシーンの再現武装が多いとかなり盛り上がる。
各種アニメ・漫画・ガンプラ等での追加設定など、劣悪な対戦バランスには目を瞑るとして多数の原作を持つ本『VS』シリーズならではの特徴である。
動作以外にも細部へのこだわりが見られる。
各行動に合わせたグラフィックが設定されている。
以下、様々な仕様を記載。トレーニングやCPUで一度見たり眺めたりするのも一興。
シャア専用ザクII
他機体の一時換装と異なり、シャア専用ズゴックに被弾モーションが存在する。
そのため、ズゴック中に撃墜されるとザクではなくちゃんとズゴックが爆散する。
上記の関係で本機はズゴック中敗北ポーズも存在する。
ジオング
BD中に腕を突き出すようなポーズを取る。
これが原因でBD硬直が切れた際にメインの硬直も切れたり、キャンセルルートが消えたりする。
(BD中の突き出し状態から、腕を元に戻すモーションで上書きされるため)
アッガイ、
アッガイ(ハマーン搭乗)
上空にいる敵をサーチしたとき、モノアイが頭上のスリットにまで移動して敵機を捉える。かわいい。
実はこのモノアイの動き、VSシリーズの元祖である『連邦VS.ジオン』でモノアイMS全般が戦闘中モノアイを不定期に動かしていたのが元ネタ。気になる方は動画やPS2版にて。
なお残念ながら
ジオングはEXVSシリーズ以降ではモノアイが頭上まで移動しない。
ユニコーンガンダム、
バンシィ、
バンシィ・ノルン
ユニコーンモードでNT-Dが発動可能状態になると、機体の隙間からサイコフレームが光るようになる(ユニコーンは赤色、バンシィ&バンシィ・ノルンは金色)。
さらに機体個別の小ネタは以下の通り。
ユニコーン:覚醒中に同じ状態になると緑色に光る。
バンシィ:強化ゲージリロード中に被ダメージにより耐久値が強制NT-Dのラインに入った瞬間からサイコフレームが光る。
バンシィ・ノルン:背部のアームド・アーマーXCを展開する。
シナンジュ
時限強化に入ると背部のプロペラントタンクをパージする。さらに、コックピット周りのサイコフレームが光るようになる。
強化が終了すると、再度タンクが装着される。
シルヴァ・バレト・サプレッサー(
ユニコーンガンダム3号機フェネクスのアシスト)
ビーム・マグナムを発射した後に右腕を換装する。
また、残弾数が減るごとに予備腕部パーツが減少していく。
ゴールドスモー
接地状態でBDをすると、スキーの様な体勢でBDを行う。
カプル、
コレンカプル
通信を行うたび、頭頂部のハッチを開け生身を晒す。よく見るとパイロットが手を振っている(ソシエは片手、コレンは両手)。
このモーション中に撃たれても被ダメージ増加するなどのペナルティーは無い。
パーフェクトストライクガンダム
耐久が4分の1刻みで減っている状態でメイン射撃を撃つと、バックパックに付いているバッテリーの数が減る。これによるダメージ・機動力低下といったデメリットはなし。
ズゴック(
インフィニットジャスティスガンダム弐式)
サーチ替えを行うとモノアイが動く。開始前カウントダウンのところでサーチボタンを連打すると分かりやすい。
また、歩行中に足の裏を見るとジャスティスの足部分が見える。
アッガイ(重火力型)(
アッガイ(ダリル搭乗)のアシスト)
最初は一出撃一回限りの広範囲爆撃ミサイル、以後はミサイルを連射する攻撃を行う。
これは原作でフィッシャー機がミサイルを発射した後、即座に装備を投棄していることを再現しており、コンテナをパージ・投棄してから消える。
ガンダムジエンド(
トランジェントガンダムのアシスト)
覚醒中アシストを使った以降は、マントが剥がれた状態で攻撃アクションを行う。アシスト使用時の勝利ポーズも変化する、という非常に凝った仕様。
逆に細かすぎて原作見てないと分からないレベル。
ウォドムポッド+
ウォドムポッド+時:プラスアーマーが残り耐久毎に変化。
150未満で右脚部、100未満で左脚部、0で背部の青色アーマーがそれぞれ剥がれる。
モビルドールメイ時:ニュートラルポーズが基本のもの以外になんと
8種類存在する。
条件は主に特定武装使用直後となっており、確認されているだけで以下。
条件・ポーズ一覧
射撃CS:ガンプレイを行い収納→腕組み
サブ:ガン=カタを行う
特射:体育座り
特格:二丁拳銃でポーズを取る
格闘(後以外):I字バランス→右手を腰に当てて直立
後格:脚部のストレッチを行う→しゃがみ体勢
覚醒発動:二丁拳銃を交差するように構える
一定時間放置:(低姿勢の場合は一旦立ち上がり)かがんで決めポーズを取る
シャアが搭乗する
ジオングと
百式の復活時に限り、他機体の復活では見られない、画面がネガポジ反転する演出がある。
これは『エゥーゴVSティターンズ(DX)』において敵チームが覚醒を発動した際のカットイン演出を再現したものである。
多くの機体ではBD・ステップでそれぞれ使用しているスラスターが違っていたり、ステップであれば方向によって吹かすスラスターが違う。
撃破された機体は爆散するが、一部の機体はそのシーンまでちゃんと作りこまれている。
代表的なものは『00』系(太陽炉搭載機)で、撃墜されるとその場にGN粒子をばら撒きながら爆散する。
またアシストも破壊された際に爆散し、こちらでも同じようなこだわりが感じられる。
派手に爆散するタイプは結構視界に入る。目くらまし狙いの突撃もあり……かも。
また、撃破されると首や胴体、手足がバラけて吹っ飛ぶ。タイミングがいいと
昭和臭ただよう大の字ポーズで爆散することも。
この吹っ飛んだ手足はステージに残る。当たり判定は残らない。
ゲドラフはアインラッドも本体の一部なのか、視認性抜群のタイヤがそこら辺に転がっていることもある。
生身の身体である
騎士ガンダムや絵面が大変なことになる
モビルドールメイではこの欠損演出は起こらない。
リザルトの勝利ポーズは基本的に、勝利時に自機が何をしていたかだけで判定されることが多い。
なので相方が決着を付けてくれそうな時に空振りでも良いので格闘を振っていれば「格闘中勝利」と見なされて格闘勝利ポーズが、
同じく覚醒技を使えば「覚醒技中勝利」と見なされて覚醒技勝利ポーズが読み込まれる。
乱舞系覚醒技の場合は、踏み込み中でも「覚醒技中勝利」扱いになる。
リプレイについて
リプレイ再生の際のBGMは、デフォルトではリプレイ選択画面で並ぶ四機のうち、左下の機体のBGMが流れる。
カードタッチによる絞り込みを行った場合は、勝敗に関係なくそのカードの持ち主が使っていた機体のBGMが流れる。
普通に再生した場合は上記の仕組みから、自機以外のBGM(勝利時は味方、敗北時は敵の片方)で保存できる。リプレイを好みのBGMと共に振り返りたい場合におすすめ。
ただし途中で視点変更が挟まるため、自機目線で保存したい場合は一度視点変更ボタンを押す必要がある。
絞り込みで再生した場合、BGMで勝敗が判断できないうえに、視点変更なしに最初から最後まで自機目線で再生できる。
動画投稿に用いる場合は、こちらで保存すると利点が多い。
モバイルサイト→プレイヤー設定→リプレイ再生設定→「対戦BGM設定のBGMのみ使用」をONにする→「再生設定」を有効にする、ことで自分でBGMを選択できる。
この機能を利用する場合、再生されるのはお気に入り機体毎のBGMではなく、カスタマイズのページで設定されているBGMとなっている。全体BGMが設定されてない場合はBattle of NEXTREMEが再生される。
実況等を付けた動画を投稿する際は、使用可能BGMを設定したうえでこちらで再生・録画すると便利。
カスタマイズ→対戦BGM設定から「ゲーム実況モード」をONにすることでゲーム内BGMが全てゲーム実況に使用可能なBGMになる。
通常のBGM設定でも変更できないトレーニングモード時のBGMも本機能でのみ変更できるので、ゲーム配信やリプレイ撮影をする際にはONにすることを強く推奨する。
デフォルトでは、最初は上記のとおり左下のプレイヤー視点から始めるが、その後はチーム2人をまとめて映すなどコロコロ入れ替わり非常に見にくくなる。
十字ボタンで視点変更を行うとザッピングしなくなるため、目的に応じて見やすい視点を選ぼう。
①ボタン上下で変更できるもの
- 特定プレイヤー視点(実際のゲーム画面とほぼ同じ)
- 俯瞰(ステージ上空から全体を映す)
- ダイナミック(特定プレイヤーをやや遠方の横から追従する)
- チーム(どちらかのチーム2人を1画面に映す)
②ボタン左右で変更できるもの
- 上記1.および3.のプレイヤー変更
- 上記4.のチーム変更
また、リプレイ選択画面で決定ボタン(黄色)を長押し→表示される十字ボタンを押すことで、試合開始前に特定プレイヤーの視点で固定できるようになった。
この方法で再生した場合、リザルトでは選択機体の勝利(敗北)ポーズがプレイ時と同じように再生され、スコアの詳細やランキングも表示されるようになる。
再生中のBGMは選択した機体のデフォルトのものになる。カード読み込みの場合は通常と同様にカスタマイズBGMから選ばれる。
エクストリームバースト関連
性能には一切関係せずに、覚醒時に外見だけが変化する機体が存在する。
一例として、
ストライクノワールのノワールストライカーの翼が開きっぱなしになる、
ガンダムレギルスはモノアイがツインアイになるなど...
各機体ページのエクストリームバースト考察には覚醒タイプが記載されており、「SEED」「トランザム」「明鏡止水」といった特殊な名称の場合は、汎用型の覚醒と性能が大きく異なる場合がある。
3種類の覚醒それぞれ異なる基本的な効果音以外にも、機体ごとに様々なSEと共に覚醒する。
NTのあの音、SEEDの種割れ、Xラウンダーの心音、EXAM・ALICE・トランザムのシステム起動音など多種多様。
外見やカットイン程目立たないため、耳を澄ませないと聞き取れないものもある。
カットインの変化とは異なり、こちらは現時点では全覚醒・半覚醒に関係なく各機体に設定されたSEが流れる。
EXバーストクロス発動時も、専用SEが存在する機体はそちらが優先される。
覚醒発動時、各キャラの顔がカットインで入るが、全覚醒で発動するとカットインの拡大の他に特殊な演出が入る機体がある。
| 機体名 |
演出内容 |
特有のカットイン演出 (全覚醒時共通) |
全覚醒時のカットイン演出 |
機体の見た目/名称変化 |
| ガンダム |
- |
背景が宇宙空間 電気が走るエフェクトが追加 |
- |
| Gメカ |
- |
背景が宇宙空間 |
- |
ジオング シャゲ |
- |
電気が走るエフェクトが追加 |
- |
| Zガンダム |
- |
背景が宇宙空間 4人の幻影追加 |
機体が赤色に発光 |
| 百式 |
(衣装変更時はサングラスを外す) |
- |
ツインアイが点灯 |
| ジ・O |
- |
オーラ(紫)を纏う |
オーラ(紫)を纏う |
| メッサーラ |
- |
オーラ(青)を纏う |
| FA-ZZ |
- |
オーラ(紫)を纏う |
| ZZ |
キャラがモノクロ 背景が宇宙空間 |
複数人の赤い幻影追加 |
| 白キュベ |
(衣装変更時は紫色に発光する) |
オーラ(紫)を纏う |
| 黒キュベ |
- |
オーラ(黄)を纏う |
オーラ(黄)を纏う |
| 赤キュベ |
- |
オーラ(青)を纏う |
オーラ(青)を纏う |
| ザクⅢ改 |
目が緑に発光 |
オーラ(緑)を纏う 薔薇の花弁のエフェクト追加 |
- |
| ハマッガイ |
- |
オーラ(紫)を纏う |
νガンダム Hi-ν ffν νHWS |
- |
サイコフレームの粒子?追加 |
サイコフレームの光を纏う |
| リ・ガズィ |
- |
- |
| FAUC |
- |
- |
サイコフレームの光を纏う (全形態サイコフレームの色に変化なし) |
| ユニコーン |
- |
- |
サイコフレームが緑に発光 (NT-D時限定) |
| ノルン |
- |
- |
サイコフレームの光を纏う (サイコフレームの色に変化なし) 機体色がやや金色に |
| バンシィ |
- |
- |
サイコフレームが緑に発光 |
| ナラティブ |
- |
- |
サイコフレームが青色に発光 (C装備時限定) |
| ヒルドルブ |
- |
錠剤が追加 |
- |
| オーヴェロン |
キャラカットイン変化 (合体時限定) |
オーラ(紫)を纏う (合体時限定) |
- |
| Ex-S |
- |
- |
- |
| Ξガンダム |
- |
粒子のエフェクト追加 |
- |
X1フルクロス X1改 X2改 X3 |
- |
- |
フェイスオープン |
| ゴッド |
キャラが金色に発光 (衣装変更時は発光せず、ポーズが変化) |
風のエフェクト追加 |
機体が金色に発光 バックパック/胸部装甲が常時展開 |
シャイニング ドラゴン |
キャラが金色に発光
|
機体が金色に発光 |
| マスター |
キャラが金色に発光 衣装変更時は発光せず、ポーズが変化) |
| マックスター |
キャラが金色に発光 (衣装変更時は発光しない) |
拳に炎のエフェクト追加 |
| ノーベル |
キャラカットイン変化 (バーサーカー時限定) |
赤い稲妻のエフェクト追加 (バーサーカー時限定) |
赤い闘気?のエフェクト追加 (バーサーカー時限定) |
| ヘビアEW |
- |
- |
半面のピエロマスク装着 |
| ∀ガンダム |
背景が月光蝶 (色は各機のものに準拠) |
- |
機体背部に虹色の翅 シールドモーションが変化 ターンX:ツインアイ点灯、胸部の隙間から光が噴出 |
| ターンX |
- |
| ゴールドスモー |
- |
- |
カメラアイが点灯 |
| フリーダム |
ハイライト消失 |
種割れエフェクト追加 フレイの幻影追加 |
- |
ストライク ジャスティス イージス デスティニー インパルス(シン) ストフリ ∞ジャスティス |
種割れエフェクト追加 |
- |
∞ジャスティス弐式 マイフリ |
種割れエフェクト追加 (『FREEDOM』仕様) |
- |
| ノワール |
- |
- |
バックパックが展開 |
| 赤枠 |
モニターが明滅 |
パワードレッドに換装 |
赤龍 赤枠改 |
- |
- |
| ドレノイータ |
- |
- |
サブマシにケーブル接続 |
| 00ガンダム |
目が金色に変化 |
- |
機体が赤色に発光 移動時に赤い残像 機体名がトランザムライザーに変化 |
エクシア ケルディム アリオス ヴァーチェ ガラッゾ |
- |
- |
機体が赤色に発光 移動時に赤い残像 |
| ケルディム |
ハロがバストアップ&眼が点滅 |
| デュナメス |
| アリオス |
覚醒終了まで全台詞がハレルヤに変化 |
- |
| キュリオス |
覚醒終了まで全台詞がハレルヤに変化 |
- |
機体が赤色に発光 移動時に赤い残像 GNシールド展開 |
| リボーンズ |
目が金色に変化 背景がヴェーダ |
- |
機体が赤色に発光 移動時に赤い残像 |
| アルケー |
- |
- |
脚部スリットが展開しGN粒子光が露出 |
| クアンタ |
目が金色に変化 |
- |
通常時:機体が赤色に発光 移動時に赤い残像 QB時:機体が緑に発光 |
| フルセイバー |
- |
機体が赤色に発光 移動時に赤い残像 |
サバーニャ ラファエル ブレイヴ ヤークト アヴァランチ |
- |
- |
| ハルート |
台詞によってアレルヤとハレルヤが切り替わる |
- |
| フラッグカスタム |
- |
- |
機体顔面の発光が変化 |
AGE-FX AGE-3 AGE-1 フルグランサ ゼイドラ フォンファル |
- |
鼓動のエフェクト追加 |
- |
| レギルス |
- |
カメラアイ/バックパックが展開 |
| カバカーリー |
- |
仮面の目に赤い光 |
- |
| G-ルシファー |
- |
- |
機体背部に虹色の翅 |
| ルプスレクス |
- |
目から赤い光 |
頭部が相手に向かなくなる |
| ルプス |
- |
カメラアイから赤い光 頭部が相手に向かなくなる 機体に電気のエフェクト 肩部装甲が展開し炎が噴出 |
| キマヴィダ |
- |
- |
片方のカメラアイが赤色に変化 |
| スレッタ改修型 |
- |
- |
シェルユニットが青色に発光 |
| スコア8 |
無人機扱いだがカットイン有 |
- |
- |
| ファラクト |
顔面に痣 (パーメットの発光現象) |
- |
- |
ジークアクス 赤いガンダム |
- |
電気が走るエフェクトが追加 |
- |
| 戦国アストレイ |
- |
紫炎のアニメーション追加 |
隠し腕が展開 肩部スラスターから炎が噴出 |
| トラバ |
- |
キャラが暗転 炎の波紋エフェクト追加 |
- |
| トランジェント |
- |
- |
トランジェントバーストが発動 |
| ダブルオースカイ |
- |
- |
機体が赤色に発光 レガースから射出されるビームが赤色に変化 |
| RX-零丸 |
(衣装変更時はポーズが変化) |
- |
機体の赤色部分が緑に発光 (勝利演出にも反映される) 忍闘-道時シールドモーションが変化 |
エクリプス ゼノン アイオス |
固有背景+特有SE(EXA共通) (背景色が機体ごとに異なる) エクリプス/ヴァリアント:青 ゼノン:赤 アイオス:緑 エクセリア:桃 |
EXAの文字追加 各機体に対応する文字が 大きくなってフェードアウト |
一部装甲が追加で発光(極限時) |
| レオスII |
黄色のオーラ追加 髪が発光 |
- |
| エクセリア |
結晶のエフェクト追加 |
機体各部が黄色に発光 |
| エクプロ |
- |
炎モチーフのエフェクト追加 |
バックパックの形状変化 (ヴィシャスは変化なし) 機体各部が発光 エクプロ:橙 ザナドゥ:水色 ヴィシャス:真紅 スプレマシー:青緑 |
| ザナドゥ |
- |
基板モチーフのエフェクト追加 |
| ヴィシャス |
- |
霧モチーフのエフェクト追加 |
| スプレマシー |
- |
風モチーフのエフェクト追加 |
| 機体名 |
共通項 |
覚醒時SE |
| 初代 Gメカ シャゲ ジオング |
初代アニメ&NTの時期に搭乗していた機体 |
NT能力発動音 (フレクサトーンによる特有SE) |
| プロヴィ Pスト 伝説 暁 ドレノ |
DNA同一人物 |
| GQ 赤ガン |
パラレルワールドのNT |
| ギャン |
- |
壺を弾くようなSE |
| ナラティブ(C装備時) |
- |
サイコフレーム共振音 (鳥の鳴き声のような甲高いSE) |
| BD1号機 |
- |
EXAM発動音 (格闘CS発動中は鳴らない) |
ストライク 自由 ストフリ マイフリ イージス 正義 隠者 隠者弐式 インパルス(シン) 運命 |
覚醒タイプ:SEED (種割れ演出のある機体) |
SEED発動音 (種割れSE) |
| 運命(ハイネ) |
- |
MBONまでの覚醒SE |
00 エクシア 雪崩 ケル デュナ キュリオス アリオス ヴァーチェ セラヴィー ガラッゾ リボ ヤークト クアンタ フルセ 鯖 ハルート ラファ ブレイヴ |
覚醒タイプ:トランザム |
太陽炉駆動音のSE |
AGE-FX AGE-3 AGE-1 フルグラ ファルシア ゼイドラ フォンファル レギルス |
覚醒タイプ:Xラウンダー |
Xラウンダー能力発動音 (鼓動音のSE) |
| スレッタ改修型 |
- |
固有SE |
| トライバーニング |
- |
アシムレイト発動音 (雫の落ちる音+システム発動のSE) |
エクリプス ゼノン アイオス ヴァリアント エクセリア |
Gダイバー |
オリジナルSE (鈴のような電子音) |
コマンド
トレーニングで通信ボタンを押すと呼び出せる設定変更画面でもう一度通信ボタンを押すと、一発で「設定反映」までカーソルを合わせることができる。
さらにもう一度押せばそのまま設定を反映できる。設定変更画面でも制限時間のカウントは進むので、出来るだけ時間を割かないようにするためにオススメ。
シャッフル勝利後のフレンド申請を受け付けている時間は、一旦通信ボタンを押してメニューを開き、すぐに閉じれば短縮できる。
CPU戦について
- 各ステージには何かしらのテーマが存在している。
- 分かりやすいものでは同作品やその中での勢力で纏められているが、共通する武装や形状など様々なテーマがある。
- 非常にユニークなものだと、『全国大会の優勝コンビの再現』『人気投票1位の機体のみ』など、新ステージが実装される度にひそかな注目が集まることも。
- 全ステージクリアする前提だが、高効率な熟練度稼ぎとしては最も安定している。
ただし、その分長時間席を占領することになるし、お店のインカムや他のプレイヤーの迷惑になることもあるので、混雑している日はなるべく避けるようにしよう。
- CPU戦限定のセリフも結構多い。特に敵機敗北セリフには原作由来のものもあるので、興味があれば該当機体のターゲット面などに赴いてみるといい。
- さらには、「特定の機体使用時に特定の機体を撃墜してクリアする」というシビアな条件でのみ聞けるセリフも。ぜひとも探し当ててコンプリートしたい。
クレジットについて
ノーマルコースとプラスコインはどちらがお得?
計算上は日間勝率60%以上ならノーマルコースが、低いならプラスコインがお得になる。
基本的に勝率が6割以下ならプラスコインを使ったほうがお得。
ただし、プラスコインは3戦の最低保証がある代わりに最高7連勝で終了するため、10連勝を達成することができない。
また、相方がプラスコインを使っているか分からないパートナー急募や、10連勝チャレンジをする際などはノーマルコースに軍配が上げる。
機体スキンをお得に手に入れる方法は?
基本的にキャンペーン期間中に獲得を目指すことになる。
ゲームモード問わず対戦数および勝利数でポイントを得られるため、CPU戦を確実に完走出来る腕前があるなら、全部CPU戦で稼ぐのが安定かつお得。
もっと言えばモバイルサイト内でGPを消費して購入する方がさらにお得になるが、プレイヤーレベルが低いとGPが足りない場合も考えられるので、各自のリアルの予定や予算を鑑みて計画して欲しい。
どちらかと言えば時間を確保できなかった時の最終手段とするのが理想。皆!ゲーセン行こうぜ!!
なお、スキンは機体熟練度★16(金星1)到達でも入手可能だが、0から乗り始めるとなると3000試合を消化する必要があり、CPU戦縛りでも4万円弱の費用と日数と集中力や忍耐力が必要となる。
言うまでもなくキャンペーン期間内に終わらせることを強く推奨する。
その他
EXVS2移行に際して多くの機体のパイロットイラストが変更されたが、その後もアップデート時にパイロットのイラストが変更されることがある。
主にマキオンやGVSのパイロットイラストを流用している機体が選出される事が多く、一部のキャラは覚醒カットインだけ変更無し、または誤差レベルの修正がされる場合もある。
これまでは一切の告知なしで変更されていたが、前作からは公式のVSモバイルのアップデート内容にて確認可能になり、
配信番組で情報を公開する際にはパイロットイラスト刷新を大々的に告知するようになった。
前作までは「パイロット衣装の追加に合わせて行われているのでは」と推測されていたが、
今作からはパイロット衣装のアワード追加が無告知で行われるようになったため、現在は過去作の使いまわしの刷新が中心。
|
+
|
パイロットイラストが前作流用の機体一覧 |
下記の機体はMBON、GVSからイラストを流用されており、
そのうちアップデートでイラストが変更される可能性のある機体となっている。
なお、今作からのバストアップ表示により流用ではない可能性がある機体でも、
前作まで表示されていた箇所が使いまわし(=今作のために胸から下を描き足した可能性がある機体)に見える機体や、
新規描き直しに見えるがポージングが過去作と同じ覚醒カットインを持つ機体も含める。
| 機体名 |
パイロットイラスト |
覚醒カットイン |
衣装変更 |
| ジオング |
新規 |
GVS |
なし |
| Zガンダム |
新規 |
GVS |
あり |
| ジ・O |
新規 |
GVS |
あり |
| マラサイ |
GVS |
GVS |
なし |
| ガブスレイ |
GVS |
GVS |
なし |
| バウンド・ドック |
GVS |
新規 |
なし |
| リ・ガズィ |
GVS |
GVS |
なし |
| ヤクト・ドーガ |
GVS |
GVS |
なし |
| ガンダムF91 |
新規 |
GVS |
あり |
| ゴッドガンダム |
GVS |
GVS |
あり |
| シャイニングガンダム |
GVS |
新規 |
あり |
| マスターガンダム |
GVS |
GVS |
あり |
| ガンダムデスサイズヘル |
新規 |
GVS |
あり |
| ガンダムエピオン |
新規 |
GVS |
あり |
| トールギスII |
GVS |
GVS |
なし |
| トールギス |
GVS |
GVS |
なし |
| フリーダムガンダム |
GVS |
GVS |
あり |
| ジャスティスガンダム |
GVS |
新規 |
あり |
| ストライクガンダム |
GVS |
新規 |
あり |
| イージスガンダム |
GVS |
GVS |
あり |
| フォビドゥンガンダム |
新規 |
GVS |
あり |
| レイダーガンダム |
新規 |
GVS |
あり |
| ガンダムスローネドライ |
GVS |
GVS |
あり |
| アルケーガンダム |
MBON |
MBON |
あり |
| スサノオ |
MBON |
MBON |
あり |
| シナンジュ |
新規 |
GVS |
あり |
| デルタプラス |
新規 |
GVS |
なし |
| ガンダムAGE-2 ダークハウンド |
MBON |
MBON |
なし |
| ファルシア |
MBON |
MBON |
なし |
| ガンダム・バエル |
MBON |
MBON |
あり |
| ガンダム・キマリストルーパー |
GVS |
GVS |
なし |
| ケンプファー |
MBON |
MBON |
なし |
| ガンダムEz8 |
新規 |
GVS |
なし |
| グフ・カスタム |
新規 |
GVS |
なし |
| ガンダム試作3号機 |
新規 |
GVS |
なし |
| ガーベラ・テトラ |
MBON |
MBON |
なし |
| ヒルドルブ |
新規 |
MBON |
なし |
| アトラスガンダム |
MBON |
MBON |
なし |
| イフリート(シュナイド機) |
GVS |
GVS |
なし |
| クロスボーン・ガンダムX3 |
GVS |
GVS |
なし |
| クロスボーン・ガンダムX1改 |
新規 |
GVS |
あり |
| ファントムガンダム |
MBON |
MBON |
なし |
| ホットスクランブルガンダム |
MBON |
MBON |
なし |
| ヤークトアルケーガンダム |
MBON |
新規 |
あり |
| エクストリームガンダム エクセリア |
MBON |
MBON |
あり |
|
ステージの一つである「アフリカ砂漠」、実はステージの外にあるものも含めてタンクに文字が書かれており、その文字を繋げて読むと
「THANK YOU FOR PLAYING」になる。
リザルト画面の機体の立ち位置は、ライブモニターで最後に表示される視点の方(サイド7勝利時なら斜面を背に立つ方、以下メイン)とそうでない方の2種類がある。
この立ち位置の決定にプレイ内容は関係なく、単に筐体の情報によって決まっていると考えられる。
その証拠に、両者同じ筐体でプレイし続けた場合の固定では毎回同じ立ち位置となる。一方で、相方が変わるシャッフルでは立ち位置はバラバラ。
筐体のプレイヤー番号が1Pに近いほどメインに立ちやすいとも考えられるが、詳細は不明。
EXVSにおいてはP2P方式を採用している。(過去作EXVS2のVSモバイルの公式お知らせにて記述あり)
P2P方式とはサーバーを経由せず筐体同士のみでインターネット通信を行う方法。
この方式はサーバーを介さないためゲーセン同士、筐体同士の通信ラグを抑えることができる。
もちろんだがマッチングやリプレイ保存のためのサーバー自体は存在する。
実際にやり取りされているデータはコマンド入力のみであり、グラフィックや命中の可否、ダメージなどはすべて筐体ごとに計算されている。
ライブモニターで確認できるリプレイは、この保存されたコマンド入力のデータを読み込み再現している。
そのため、再生する度にセリフはランダムで変わる。
ちなみにやり取りされるデータ量はPS3版FBで一試合約200kbps(有志検証)。
アップデート後にアプデ前のリプレイが消去されるのはこのコマンド入力による結果がアプデ前後で全く違う結果に成り得るから。
最終更新:2026年06月15日 16:06