| 機体 | 強い理由 要約 |
| ダブルオークアンタ フルセイバー | 2025/12/24アップデートで大きく評価を上げた機体。 横特の当てやすさ、リターン数値、量子化する派生によるカット耐性が評価されている もともと身の護りは後特や横サブがあり強かったがピョン格が追加されて磨きがかかった アップデートでCSで相手を動かしやすくなり戦いやすくなった 走攻守扱いやすさの4拍子そろえた評価の高い機体 |
| ガンダムサバーニャ | 2026/02/26のアップデートにて足回りの強化に加え、念願のアメキャンを獲得するという革命的修正を受けた。 これにより格闘がない時でも落下することができるようになり、もともと格闘がないときにリードを取られてそのまま負けが多かったものが、カバーが効くようになった。 戦い方自体はアメキャンが加わった以外は特に変わらずで、昔ながらのシルビ、CS、特射を逃げながら回すサバーニャ+αでの戦い方ができれば活躍が期待できる |
| ガンダムエピオン | 破壊と逃げの二極化。 接近戦では相変わらず無類であり、下格や特格での回避性能がとにかく高いので、 本来格闘機というこちらから仕掛けなければいけない立場なのに 相手の出方をゼロシスまで待つことが許される。 HDコンボやブースト量などは他機体と違うので慣れる必要あり。 |
| ガンダム・バエル | 2025/11/04アップデートで大きく評価を上げた機体。横特射によるねじ込み性能がとにかく高く放置を許さない。 もともと、自分でコンボをしなければならず、それは自分をも拘束される点を孕んでいたが、 強制ダウンアシストが追加されてヒットから片追いに行くことができるようになった。 ほかにも、メインから特射へのキャンセルなど細かい点での強化が目立ち、 当て性能、当てた後の相変わらずのカット耐性、 ピョン格連打もあるため待ちにもある程度対応しているところが評価されている。 |
| νガンダム | 弾幕が強く、落下が多いうえに今作でもう一つ落下テク追加、バリアで体力が残しやすい。 さらには、BD格に放置対策に有用なふわ格が追加され、従来からの課題だった攻撃面が稼働時に大きくブラッシュアップされた。 以上により最強と騒がれることはあまりないが、確かな評価を受けている。 |
| サザビー | 2026/06/01アップデートで大きく評価を上げた機体。 耐久面が大きく底上げされたほか、サブ射撃が便利になり攻め性能が大きくアップ。 逃げや自衛に関しては従来通りの足回りと落下テクの豊富さがあるので、 攻めつつ、攻めていいかどうか様子を見て、無理そうなら仕切り治す、という基本的なポリシーを守って戦うキャラ。 |
| ヤークトアルケーガンダム | 2026/04/27のアップデートで上方修正。 耐久アップに加え、ブースト回復こそシステムで撤廃されたが、5年ぶりのピョン格を使用可能。 ブラッシュアップされた射撃性能と相まって評価が集まっている。 0落ちではない場合、相手の覚醒/リミットを格CSを使えばチームで2回も帳消しにできるのも大きい。 横格初段の受け身可能には注意。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| ガンダム試作3号機 | 2026/04/27で大きく評価を上げた機体。 両CS、爆導索、今作追加の下格を駆使しての身動きのとりやすさが評価されていたが、ずっと微妙だったメインが超強化され、爆導索はオバヒで出せる着キャン付き移動なのに誘導切りが追加された。 レギルスらしく忙しくCSを回す必要性は必ずしもなく、メインや特射を狙いながら気分でCSなどを回して落下していけば、活躍が期待できる。 簡単さが魅力。復帰勢におすすめ。2026/07上旬現在ではトップクラスの評価。 |
| TX-ff104 アリュゼウス | 2026/03/26アップデートで追加された機体。簡単に言えば、減らなきゃ維持できる通常時が最強。行って弾を撃ち、降りテクで帰るを繰り返す。 フライト/非フライトでも弾幕の量と質が両立できており、非フライトでのサブメイン×3を主とする逃げ性能に相手は手を焼かされる。 一方で、2026/06/01アップデートにより、半壊形態時はかなり活躍が難しい。放置を避けるために、降りテクを盾に積極的に前ブーする昔ながらのダメージの取り方が求められる。 総じて、通常時に一方的にダメージを取れる自信がある人向け。 |
| ダリルバルデ | 2026/06/01アップデートでで大きく評価を上げた機体。 特射の散弾の1ヒットよろけ化、横サブの追加によりひっかけ能力が向上したほか、 横特でくの字格闘も追加され、従来の守りの強さに加えてダメージを取りやすくなった。 |
| サイコ・ザク | 2026/03/26アップデートで大きく評価を上げた機体。いわゆる"不愉快さを持った強さから目をつけられている"枠とされやすい。 オバヒムーブキャラだったが、アプデで上級者帯の人たちも可能性を感じたからか、 ポテンシャルが研究された結果それがさらにブラッシュアップされ、 前サブの追加などで積極的なダメージ取りができるようになったことで、逃げと攻めを両立した。 オバヒムーブで気持ちよくなりたい人向け。 |
| ガンダムデスサイズヘル(EW版) | 射撃面では通常時の褒められない性能だったメインがかなり改善されたほか、 最強クラスの攻撃アシストであるNサブが追加。 格闘面では横特が近寄った時点で攻撃する形式に変更され噛みつきやすくなったほか、 その横特を含む特格関連がクローク状態から直接出せるため、 クローク状態での戦闘力が大きく上がったことが稼働初期から評価されている。 EXオバリミにより苛烈化した攻めも、従来のクロークやジャマーでいなせるため、 攻守ともに評価を受けている格闘機とされている。 |
| アルケーガンダム | 今作移行時にメインが足の止まらない形式に変更。 さらに2025/10/01アップデートで底上げされた。 サブやCSのファングを飛ばし、特射のファングで降りてじっくりと機を狙う格闘機スタイルで戦うのが強力。 |
| レジェンドガンダム | 足回りが良くメアメキャン持ちでありつつも、 なかなか惜しい性能だった中2026/03/26アップデートで強化。 下格が降りテクに対応したほか、 アシストの回転率形式改善、ゲロビ、前特などの主張武装強化でバ2以来の環境に躍り出た。 盤石な性能である。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| Zガンダム(ルー搭乗) | 稼働初期から評価が高い2000。 複数の降りテクによる身の護りに加えて特格からの派生が豊富で、 強襲もいったん仕切り直しも可能。 |
| ガンダムダブルオーダイバーエース | こちらも稼働初期から評価が高い2000。 落下テクが多いことで身の護りの性能があるほか、 CS格闘派生、時限強化や特格でダメージ取りもしやすい |
| ガンダムサンドロック改 | 今作移行時にCSによる追従アシストのアメキャン追加などの強化を受けていたが、 さらに2026/03/26アップデートで強化された機体。 拡散ブメ+正面にアシストを出すレバ特射が特に強力で不思議な当たり方をする。 ゼロシス持ちであることも高評価。 |
| ヤクト・ドーガ | 横に拡散する弾を放つレバ格闘CSが非常に強力。 これもサブ落下に対応しているので、たくさん弾を撒きながらレバ格闘CSを狙っていく動きが強力。 射CSも回す必要があるのでやや指が忙しく、逃げる相手を追うのがやや難しい点が難点。 |
| キュベレイMk-II(プル) | 相変わらずの弾幕力と落下テクの多さに加え、 アシストが一発高回転率型になったことで弾を撃ちながらの足回りが強化。 プレッシャーも獲得したほか、これほどの弾キャラであるのに650という高耐久。 1500との相性が非常に高いと評価されている。赤ロックも長い。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| アレックス | アレックス自体はアプデで変わっていないが、周囲環境が変わり環境2026年春あたりから注目され始める。 チョバムアーマーが相変わらず無法なうえ、この形態でもマシンガンが撃てるようになった。 アメキャンの回転率非常に良好。 チョバムアーマーでも横特連打で主張しやすくなった。 |
| ヒルドルブ | いつもと変わらぬ強さ。 ズサキャンの回避性能と平均火力の高さによるコスパが15年不変。 |
| ガンダムEz8 | 2025/11/04アップデートで評価を上げた。 ズサキャンによる回避性能のほか、 キャノン形態のサブが誘導切り+大きく移動+高回転率+弾の性能の4つが揃っている。 他武装により弾を高回転率で撒く力が高く、相手を焦らしてミスを誘ってコスパで勝っていく戦いを得意とする。2026/02/26アップデートで一度弱体化された。 |
| 機体 | 強かった理由 要約 |
| RX-93ff νガンダム | 稼働初期~2025/08/27まで環境に居座った。 相変わらずの身の守りに加え、特射射撃派生による動かしやすさ、特格特格派生の攻めやすさで攻守隙のない性能を誇った。 アップデートで攻めがかなり弱体化され、足回りの悪さをカバーしきれなくなりフェードアウト |
| ガンダム試作2号機 | 稼働初期~2025/08/27まで環境に居座った。 射撃武装が拡充され、ダウンをとりあえず特射で奪えるようになったほか、 稼働初期はF覚醒とEXオバリミが弱体化前なので、 もともとスパアマ覚醒で稼ぐ機体が凄まじいバフをもって最後襲い掛かってくるので、比較的楽に対面を破壊できた。 アップデートで射撃だけ個別に弱体化され、F覚やEXオバリミ弱体化のあおりを多少受けたが、 現在でも終盤の爆発力は健在。 |
| 戦国アストレイ頑駄無 | 稼働初期~2025/08/27まで環境に居座った。 メイン射撃とその派生で「ボタンを適当押しするだけで170」を避けられない相手に撃つだけという 簡単すぎる戦法で初心者帯を中心に猛威を振るった。 2号機の項でも書いた共通システムやメイン射撃関連が弱体化され、自然にフェードアウト |
| 騎士ガンダム | 稼働初期~2025/11/04まで環境に居座った。 もともと強化時の苛烈な攻めを売りとするキャラだったが、 今作移行時に火柱が3wayに移行。回転率がかなり弱体化されたが、当て性能や火力はそのまま 現在では爆発力にまかせて勝ち切るのが難しくなり、 職人気質のキャラに戻ったという見方が強い |
| ナラティブガンダム | 稼働初期~2025/11/04まで環境に居座った。 今作でNTD中の硬直を取りやすいN特射が追加されたほか、 C装備の特格格闘派生のふわ格の追従がバ2初期を彷彿とさせる程に戻ったり、 バリアが200になったりのコスパが評価された。 アップデートでC装備の特格格闘派生のふわ格を中心にすこしずつ弱体化され、フェードアウト。 |
| カプル | 稼働初期~2025/10/01まで環境に居座った。 もともと弾幕性能は高かったが、今作に移行して射CSのミサイルの爆風がガード不可能な大きさになったことで大きく評価された。 アップデートで爆風が追加され、1500ゆえのコスパの良さはあるが他の機体の台頭もあり、 徐々にピックアップされる機会は減っていった。 |
| スサノオ | 稼働初期~2025/11/04まで環境に居座った。 トランザム中の相変わらずの火力の高さに加え、 前特の追従性能や射CSが足が止まらなくなるという点が稼働初期から評価された。 射CS→横特射→前特→射CSで永遠にトランザムを続けるような動きもあった。 アップデートで通常時とトランザム時の差分を少なくするマイルド化調整がされ、 EXオバリミやF覚の弱体化、他機体の台頭により少しずつ姿は少なくなっていったが、 ハマった時の爆発力は健在。 |
| フルアーマー・ガンダム | 稼働初期~2025/12/24まで環境に居座った。 早い足回りはそのままに今作移行時にサブメインの降りテクを取得し、 さらに連射に再誘導がかかっていたためサブの評価が高かった。 また、特射や特格特射でバリアを無視しやすいところも高評価。 アップデートでサブは誘導を切られた際に再誘導しないようになり、他の機体の台頭もあり全盛期よりはやや評価を落とした。 |
| アルトロンガンダム | 2025/12~2025/12/24まで環境を席巻。2025/11/04アップデートで強化された機体。 実は一か月弱ほどバエルの強化などであまり見なかったが、もはやどこからでも出せる超性能な下格と種々の性能が評価され、 翌月2025/12から下格を擦りまくる戦法が上級者帯でも大流行した。 注目から1か月程度で弱体化され、現在では「職人が使うハメキャラ」的な立ち位置に。 |
| GQuuuuuuX | 2025/12/17~2026/03/26まで環境を席巻。2025/12/17アップデートで追加された機体。 2026/07現在ではやや落ち着いた評価だが、 当時は覚醒時に強化状態に移行する仕様であり、 S覚醒を選択することもあり強化の回転率が非常に高かった。 アップデートで覚醒技を空振りしてゲージが溜まる仕様に変更された。 |