| 機体 | 強い理由 要約 |
| 機体の名前 | シャッフルでも固定でも扱いやすい、しばしばみられる機体は背景無しで入れます。 |
| 機体の名前 | 固定向きであったり、操作にかなりの修練が必要な機体は、VIOLET背景で記載します。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| ダブルオークアンタ フルセイバー | 2025/12/24アップデートで大きく評価を上げた機体。 相手を動かしやすいCS、横特の当てやすさ、リターン数値、量子化する派生によるカット耐性が評価されている。 もともと身の護りは後特や横サブがあり強かったがピョン格が追加されて磨きがかかった。 走攻守扱いやすさの4拍子そろえた評価の高い機体 2026/04/27アップデートで弱体化こそ受けたが、依然として評価は高い。 2026/07/15のアップデートで再度の弱体化。耐久こそ減ったものの、攻撃を当てる/避ける性能は全くと言っていいほど変わらずなので相変わらずの高評価との見方をされている。 |
| ガンダムサバーニャ | 2026/02/26のアップデートにて足回りの強化に加え、念願のアメキャンを獲得するという革命的修正を受けた。 これにより格闘がない時でも落下することができるようになり、もともと格闘がないときにリードを取られてそのまま負けが多かったものが、カバーが効くようになった。 戦い方自体はアメキャンが加わった以外は特に変わらずで、昔ながらのシルビ、CS、特射を逃げながら回すサバーニャ+αでの戦い方ができれば活躍が期待できる。 2026/07/15のアップデートで一回目の弱体化だが、文字通り補助的な武装でしかないサブのリロードが1秒伸びただけで、本質的に全く弱体化されていないと評されている。 |
| ガンダムエピオン | 破壊と逃げの二極化。 接近戦では相変わらず無敵であり、下格や特格での回避性能がとにかく高い。 格闘機というこちらから仕掛けなければいけない立場に反し、相手の出方を防壁&ゼロシスまで待つことが許される。 HDコンボやブースト量などは他機体と違うので慣れる必要あり。 チーム全体でアクの強い立ち回りをするのが大前提なので基本的に固定向き。 |
| ガンダム・バエル | 横特射によるねじ込み性能がとにかく高く放置を許さない。 もともと、自分でコンボをしなければならず、それは自分をも拘束される点を孕んでいたが、強制ダウンアシストが追加されてヒットから片追いに行くことができるようになった。 ほかにも、メインから特射へのキャンセルなど細かい点での強化が目立ち、当て性能・当てた後の相変わらずのカット耐性・ピョン格連打もあるため、待ちにもある程度対応しているところが評価されている。 |
| νガンダム | 複数の弾幕形成に加えて降りテクが多く、さらには自貼りバリアで体力を残しやすい。 放置対策に有用なフワ格のBD格が優秀であり、従来からの課題だった攻撃面が大きくブラッシュアップされた。 地力とコマンドテクは求められるが対応力が高く、確かな性能で評価は高い。 |
| サザビー | 上方修正により耐久面が大きく底上げされたほか、サブ射撃が便利になり攻め性能が大きくアップ。 逃げや自衛に関しては従来通りの足回りと豊富な落下テクがあるので、 「攻めつつも押し切るべきかどうか様子を見て、無理そうなら仕切り直す」という基本的なポリシーを守って戦うキャラ。 |
| ヤークトアルケーガンダム | 上方修正による耐久アップに加え、接地ズサこそないが5年ぶりのピョン格を使用可能。 ブラッシュアップされた射撃性能と相まって評価が集まっている。 1落ちする場合、格闘CSで相手の覚醒/リミットを2回も帳消しにできるのも大きい。 横格初段の受け身可能には注意。 |
| トールギスIII | 本作最初のアップデートで劇的な強化を受けて以降、三度最上位となった常連機体。 並の低コストでは取れない自衛力に、高コストにも食いつけるフワ格とCSアメキャンでドッグファイトを得意とする。 約1年間環境を支配し、アシストと移動射撃の下方を受けてなお完成された基礎性能で評価は高い。 文字通りプレイヤーの実力が反映されるキャラで、基礎力を徹底的に要求される。 |
| RX-93ff νガンダム | 稼働初期~2025/08/27まで環境に居座り、その後2026/07/15のアップデートで再強化された。 同一作品で二回環境になる珍しい例。 2026/07/15アプデ後7月現在は主に特射射派生で戦場を駆けながら、新たな前特などを中心とした近接択で稼いでいく機体とされている。 相変わらずの自衛力に加え、前派生の鈍足の強化で詰みにもっていく性能も高い。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| ∫エクストリームガンダム | 通常時は落下こそないものの近距離戦でがっぷり四つで通す性能が高く時間を稼ぎやすいうえ、 強化時の横サブがリーチが長く、手出しができる距離および対面の行動の抑制能力が高い。 そこから効率の良い回復があるゆえ、回復+与えダメで二重にダメージレース差で優位に立ちやすい。 一方で布石になる使い勝手の良い飛び道具に乏しく、素の耐久は普通程度のため連携の取りづらいシャッフルはやや厳しいが、 解禁初日から機体のポテンシャルは非常に高いとみられている。 |
| ガンダム試作3号機 | 両CS、爆導索、今作追加の下格を駆使しての身動きのとりやすさが評価されていたが、上方修正でずっと微妙だったメインが超強化され、爆導索はオバヒで出せる着キャン付き移動なのに誘導切りが追加された。 レギルスのように忙しく両CSを回す必要性は必ずしもなく、メインや特射を狙いながら気分でCSなどを回して落下していくだけでも十分な活躍が期待できる。 総じて簡単さが魅力。復帰勢におすすめ。 2026/07/15アプデ前まではトップの評価だったが、アプデで攻守ともにやや弱体化したが、操作内容はほぼ変わらず。 |
| TX-ff104 アリュゼウス | 2026/03/26アップデートで追加された機体。簡単に言えば、減らなきゃ維持できる通常時が最強。行って弾を撃ち、降りテクで帰るを繰り返す。 フライト/非フライトでも弾幕の量と質が両立できており、非フライトでのサブメイン×3を主とする逃げ性能に相手は手を焼かされる。 一方で、2026/06/01アップデートにより、半壊形態時はかなり活躍が難しい。放置を避けるために、降りテクを盾に積極的に前ブーする昔ながらのダメージの取り方が求められる。 総じて、通常時に一方的にダメージを取れる自信がある人向け。 2026/07/15アプデでも通常時のサブが弱体化されたが、移動量は変わらずなので強さ的にはほとんど変わっていないとの評価。 |
| ダリルバルデ | 上方修正で特射の散弾の1ヒットよろけ化、横サブの追加によりひっかけ能力が向上したほか、 横特でくの字格闘も追加され、従来の守りの強さに加えてダメージを取りやすくなった。 2026/07/15アプデでやや弱体化されたが、武装の当て方は変わっておらず相変わらずの評価。 |
| サイコ・ザク | いわゆる"不愉快さを持った強さから目をつけられている"枠とされやすい。 オバヒムーブキャラだったが、アプデで上級者帯の人たちも可能性を感じたからか、 ポテンシャルが研究された結果それがさらにブラッシュアップされ、 前サブの追加などで積極的なダメージ取りができるようになったことで、逃げと攻めを両立した。 オバヒムーブで気持ちよくなりたい人向け。 2026/07/15アプデで武装の火力と回転率がやや弱体化したが、動き自体がさほど変わったわけではないため、依然として厄介な機体。 |
| ガンダムデスサイズヘル(EW版) | 射撃面では通常時の褒められない性能だったメインがかなり改善されたほか、 最強クラスの攻撃アシストであるNサブが追加。 格闘面では横特が近寄った時点で攻撃する形式に変更され噛みつきやすくなったほか、 その横特を含む特格関連がクローク状態から直接出せるため、 クローク状態での戦闘力が大きく上がったことが稼働初期から評価されている。 EXオバリミにより苛烈化した攻めも、従来のクロークやジャマーでいなせるため、 攻守ともに評価を受けている格闘機とされている。 |
| アルケーガンダム | 今作移行時にメインが足の止まらない形式に変更。 さらに2025/10/01アップデートで底上げされた。 サブやCSのファングを飛ばし、特射のファングで降りてじっくりと機を狙う格闘機スタイルで戦うのが強力。 |
| レジェンドガンダム | 足回りが良くメアメキャン持ちでありつつもなかなか惜しい性能だった中2026/03/26アップデートで強化。 下格が降りテクに対応したほか、アシストの回転率形式改善、ゲロビ、前特などの主張武装強化でバ2以来の環境に躍り出た。 盤石な性能であるがプレイヤーの地力がモロに出る。 |
| ユニコーンガンダム3号機フェネクス | 典型的な「避けられない奴を狩る」砲撃キャラで、格闘機と組むことで真価を発揮する。 赤ロギリギリからメイン、CS、サブをばら撒きつつヒット確認で各アシストで追撃、寄られたらガン逃げしつつ迎撃とやることがシンプルで戦果を出しやすい。 本来は高クラス帯になると対策され戦果を上げづらいカテゴリーだが、覚醒した相方にシルビを渡すだけでも仕事ができるお手軽さと弾の強さで通用している。 バリア自貼りで主張も出来るため、シャッフルでも対応力を出せる非常に珍しい立ち位置を得ている。 |
| ウイングガンダムフェニーチェ | 地走変形による機動力と独特の照射攻撃が優秀な近距離キャラ。 遠距離が弱く全体的に操作面での慣れが要るが、対処困難な射撃とリスクケアに長けた自衛武装を持っているのでポテンシャルは非常に高い。 |
| フルアーマー・ガンダム | 早い足回りはそのままに今作移行時にサブメインの降りテクを取得。特射や特格特射で事故待ちをするのが前作に引き続き強力。 特射や特格特射でバリアを無視しやすいところも高評価でシャッフルの王として君臨し続けている。 アップデートでサブが誘導を切られた際に再誘導しないようになり大会採用は怪しい程度に評価は落ちている。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| Zガンダム(ルー搭乗) | 稼働初期から評価が高い2000。 複数の降りテクによる身の護りに加えて特格からの派生が豊富で、強襲もいったん仕切り直しも可能。 |
| ガンダムダブルオーダイバーエース | こちらも稼働初期から評価が高い2000。 落下テクが多いことで身の護りの性能があるほか、 CS格闘派生、時限強化や特格でダメージ取りもしやすい。 |
| ガンダムサンドロック改 | 手動リロードBMGとSA突撃があるので慢性的な放置に強い。 今作移行時にCSによる追従アシストのアメキャン追加などの強化を受けていたが、 さらに2026/03/26アップデートで強化された機体。 拡散ブメ+正面にアシストを出すレバ特射が特に強力で不思議な当たり方をする。 ゼロシス持ちであることも高評価。 |
| ヤクト・ドーガ | 横に拡散する弾を放つレバ格闘CSが非常に強力。 これもサブ落下に対応しているので、たくさん弾を撒きながらレバ格闘CSを狙っていく動きが強力。 射CSも回す必要があるのでやや指が忙しく、逃げる相手を追うのがやや難しい点が難点。 |
| キュベレイMk-II(プル) | 相変わらずの弾幕力と落下テクの多さに加え、 アシストが一発高回転率型になったことで弾を撃ちながらの足回りが強化。 プレッシャーも獲得したほか、これほどの弾キャラであるのに650という高耐久。 1500との相性が非常に高いと評価されている。赤ロックも長い。 |
| 機体 | 強い理由 要約 |
| アレックス | アレックス自体にアップデートは入っていないが、周囲環境が変わり2026年春環境あたりから注目され始める。 チョバムアーマーが相変わらず無法なうえ、この形態でもマシンガンが撃てるようになった。 アメキャンの回転率も非常に良好。 チョバムアーマーでも横特連打で主張しやすくなった。 |
| ヒルドルブ | ズサキャンの回避性能と平均火力の高さによるコスパが15年不変の戦車キャラ。 対地武装の有無で相性ゲーになりやすいのが玉に瑕。 |
| ガンダムEz8 | ズサキャンによる回避性能のほか、 キャノン形態のサブが誘導切り+大きく移動+高回転率+弾の性能の4つが揃っているので対地武装にも対抗できる。 他武装により弾を高回転率で撒く力が高く、相手を焦らしてミスを誘ってコスパで勝っていく戦いを得意とする。 2026/02/26アップデートで一度弱体化されたものの、依然として評価は高い。 |
| 機体 | 強かった理由 要約 |
| マイティーストライクフリーダムガンダム | 鳴り物入りの登場に違わない超性能で稼働初期は全てを破壊。稼働初期~2025/11/04調整まで環境3000だった。 範囲の広いサブ射撃と圧倒的な機動性は、性能が削られた現在でも強みとして残っており丁寧系3000として大会でもチラホラまだまだ出てくるぐらいの性能はある |
| クロスボーン・ガンダムX1フルクロス | 稼働初期の新システム周りがあらかた刷新された2026年初辺りから注目されだした古参時限強化機。 本作では横鞭が慣性は乗らないままレバー方向に動いてから振るように。生時の生存性能が高くなり安定しやすくなっていた。 2026/04/27に生時横鞭が削除・耐久値増加で手が打たれ、職人以外の人口は激減し環境からは姿を消した。 |
| ガンダム試作2号機 | 稼働初期~2025/08/27まで環境に居座った。 射撃武装が拡充され、とりあえず特射でダウンを奪えるようになった。 稼働初期はF覚醒とEXオバリミが現在よりも強く、従来のスパアマ覚醒もあって比較的楽に対面を破壊できた。 アップデートで射撃だけ個別に弱体化され、F覚やEXオバリミ弱体化のあおりを多少受けたが、現在でも終盤の爆発力は健在。 |
| 戦国アストレイ頑駄無 | 稼働初期~2025/08/27まで環境に居座った。 メイン射撃とその派生で「ボタンを適当押しするだけで170」を避けられない相手に撃つだけという簡単すぎる戦法で初心者帯を中心に猛威を振るった。 2号機の項でも書いた共通システムやメイン射撃関連が弱体化され、自然にフェードアウト。 |
| 騎士ガンダム | 稼働初期~2025/11/04まで環境に居座った。 もともと強化時の苛烈な攻めを売りとするキャラだったが、 今作移行時に火柱が3wayに移行。回転率がかなり弱体化されたが、当て性能や火力はそのまま 現在では爆発力にまかせて勝ち切るのが難しくなり、 職人気質のキャラに戻ったという見方が強い |
| ガンダム・エアリアル(改修型) パーメットスコア・エイト |
今作初参戦後3度の弱体化を受けた現在ではかなり参戦時より繊細な機体。 それでも回転率の良いメインの妨害能力と当機体特有の圧倒的な自衛力は健在。 消えるアシストや格CSなど扱いが難しい武装もあるため昔から使っていたプレイヤー向け |
| ナラティブガンダム | 稼働初期~2025/11/04まで環境に居座った。 今作でNTD中の硬直を取りやすいN特射が追加されたほか、 C装備の特格格闘派生のふわ格の追従がバ2初期を彷彿とさせる程に戻ったり、 バリアが200になったりのコスパが評価された。 アップデートでC装備の特格格闘派生のふわ格を中心にすこしずつ弱体化され、フェードアウト。 |
| カプル | 稼働初期~2025/10/01まで環境に居座った。 もともと弾幕性能は高かったが、今作に移行して射CSのミサイルの爆風がガード不可能な大きさになったことで大きく評価された。 アップデートで爆風が削除され、1500ゆえのコスパの良さはあるが他の機体の台頭もあり、 徐々にピックアップされる機会は減っていった。 |
| スサノオ | 稼働初期~2025/11/04まで環境に居座った。 トランザム中の相変わらずの火力の高さに加え、 前特の追従性能や射CSが足が止まらなくなるという点が稼働初期から評価された。 射CS→横特射→前特→射CSで永遠にトランザムを続けるような動きもあった。 アップデートで通常時とトランザム時の差分を少なくするマイルド化調整がされ、 EXオバリミやF覚の弱体化、他機体の台頭により少しずつ姿は少なくなっていったが、 ハマった時の爆発力は健在。 |
| アルトロンガンダム | 2025/12~2025/12/24まで環境を席巻。2025/11/04アップデートで強化された機体。 実は一か月弱ほどバエルの強化などであまり見なかったが、もはやどこからでも出せる超性能な下格と種々の性能が評価され、 翌月2025/12から下格を擦りまくる戦法が上級者帯でも大流行した。 注目から1か月程度で弱体化され、現在では「職人が使うハメキャラ」的な立ち位置に。 |
| GQuuuuuuX | 2025/12/17~2026/03/26まで環境を席巻。2025/12/17アップデートで追加された機体。 2026/07現在ではやや落ち着いた評価だが、 当時は覚醒時に強化状態に移行する仕様であり、 S覚醒を選択することもあり強化の回転率が非常に高かった。 アップデートで覚醒技を空振りしてゲージが溜まる仕様に変更された。 |
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