致命の法 Fatal Methods
操り手 Puppeteer
出典 Impossible Magic 29ページ
君は遠くから生と死を研究することを好む。君は“スロール消費”アクションとスロール拡散能力を得る。
君は遠くから生と死を研究することを好む。君は“スロール消費”アクションとスロール拡散能力を得る。
“スロール消費”/Consume Thrall [free-action](精神集中、ネクロマンサー、伝承) 頻度 1日1回;必要条件 君の焦点化ポイントが0、かつ君から30フィート以内にスロールが1体以上いる;効果 君は自分から30フィート以内にいるスロール1体を破壊し、1焦点化ポイントを回復する。君はこの焦点化ポイントを墓所呪文を発動するためにのみ使用できる。
スロール拡散/Thrall Proliferation 1ラウンドに1回、君がクリエイト・スロールを発動する際、君は距離内にスロールを追加で1体作成してもよい。
スロール拡散/Thrall Proliferation 1ラウンドに1回、君がクリエイト・スロールを発動する際、君は距離内にスロールを追加で1体作成してもよい。
刈り手 Reaper
出典 Impossible Magic 29ページ
刃と骨をぶつけ合うことで、君は肉を間近で観察する。君は刈り手の刃とスロール連携の能力を得る。
刃と骨をぶつけ合うことで、君は肉を間近で観察する。君は刈り手の刃とスロール連携の能力を得る。
刈り手の刃/Reaper's Edge 君は軍用武器と中装鎧を修得にする。君は11レベルの時点で軍用武器の熟練に、13レベルの時点で中装鎧の熟練になる。
スロール連携/Thrall Teamwork 1ラウンドに1回、君がクリエイト・スロールを発動する際、君は自分のスロールが1体以上隣接していて君の近接武器の間合い内にいるクリーチャー1体に対して、フリー・アクションとして近接“打撃”を1回行ってもよい。
スロール連携/Thrall Teamwork 1ラウンドに1回、君がクリエイト・スロールを発動する際、君は自分のスロールが1体以上隣接していて君の近接武器の間合い内にいるクリーチャー1体に対して、フリー・アクションとして近接“打撃”を1回行ってもよい。