概要
| 名称 |
LV |
消費スロット |
説明 |
必要リサイクル チケット |
必要DP |
レア度 |
必要階級 |
| 近 |
中 |
遠 |
| 複合装甲材[Type-C] |
LV1 |
5 |
4 |
3 |
リペアツールのHP回復量が10%上昇する。 耐実弾補正と耐格闘補正が4増加。 強化リストの強化段階が3段階目に達していると追加で耐実弾補正と耐格闘補正が3増加。 更に6段階目に達していると追加で耐実弾補正と耐格闘補正が3増加。 なお複合装甲材系パーツは複数装備できない。 |
|
|
☆☆☆ |
現在交換不可 |
備考
- リペアツールの回復量、耐実弾補正、耐格闘補正の
3種
を上げてくれるパーツ。
- 初期状態ではあまりコストパフォーマンスは良くないが、装備している機体が強化施設による強化を一定段階まで進めていると効果量がアップする。
- 耐実弾装甲と耐格闘装甲を装備した場合での比較は、スロット配分がかなり違うので簡単には比較しづらいが、コストパフォーマンスでいうと強化6段階目で4スロット分優位になる。
- 強化段階での効果量アップは元値に加算されていくので、最大強化である6段階目に達していれば耐実弾補正&耐格闘補正+10とかなりの上昇量になる。
- そのため、レア度が低いまたは低コストMSほど恩恵を得られやすい。一方で☆3以上の高レアや高コストMSでフルスペックを発揮するには相当の投資が必要であり、誰彼構わず恩恵を得られるものはない。
- リペアツールの回復量は強化段階によらずに固定。
- 複合フレーム[Type-A]等の同効果を持つカスタムパーツと同時装備した場合、効果は加算重複する。10+15=25%になる。
- この効果は、拠点によるリペアには反映されない。一部ルールでのしゃがみや静止中リペアは要検証。
- 装備者であれば、他人の機体をリペアした際にも反映される。
- 耐実弾装甲や耐格闘装甲といった同系統効果を持つカスタムパーツと重複可能。効果は加算される。
- 数値を直接上げるので、上限に到達したらそれ以上の恩恵が無いというのは他のパーツと同様。
- 複合装甲材[Type-A]・複合装甲材[Type-B]と同時装備不可。
| パーツLV |
機体の強化段階 |
リペアツール回復量 |
耐実弾補正上昇値 |
耐格闘補正上昇値 |
| 1 |
1~2 |
10% |
4 |
4 |
| 3~5 |
7 |
7 |
| 6 |
10 |
10 |
アップデート履歴
- 2023/11/23:ステップアップ抽選配給のおまけとして、新規追加.
コメント欄
最終更新:2025年02月12日 22:55